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ホーム > 県政情報・統計 > 統計情報 > 統計情報総合案内 > 統計情報の広場(千葉県の統計情報) > 分野別検索 > 総合 > 千葉県年齢別・町丁字別人口 > 千葉県年齢別・町丁字別人口令和8年度
更新日:令和8(2026)年7月31日
ページ番号:865782
令和8年4月1日現在
令和8年7月公表
電話:043-223-2224
ファックス:043-227-4458
令和7年度調査において統計表の一部に誤りがあったため、令和8年3月25日に修正いたしました。
詳細は令和7年のページをご覧ください。
| 調査結果の概要 |
利用上の注意 | 統計表 |
|---|---|---|
| 利用上の注意 | 第1表男女別、年齢(3区分)別人口-県・市区町村・11地域(エクセル:17.5KB)
第2表年齢(5歳階級、各歳)別、男女別人口-県・市区町村・11地域
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| - |
令和8年4月1日現在の千葉県の総人口は、6,313,274人で、令和7年4月から令和8年3月までの1年間に4,173人(0.07%)増加した。令和5年から4年連続で増加となった。(表1、図1)
| 年次 | 総人口(人) | 増減数(人) | 増減率(%) |
|---|---|---|---|
| 令和2年 | 6,321,366 | 12,805 | 0.20 |
| 令和3年 | 6,319,128 | -2,238 | -0.04 |
| 令和4年 | 6,305,476 | -13,652 | -0.22 |
| 令和5年 | 6,307,481 | 2,005 | 0.03 |
| 令和6年 | 6,308,398 | 917 | 0.01 |
| 令和7年 | 6,309,101 | 703 | 0.01 |
| 令和8年 | 6,313,274 | 4,173 | 0.07 |

人口が最も多いのは、千葉市の987,754人となっている。次いで、船橋市の653,501人、以下、松戸市502,374人、市川市500,204人、柏市440,158人の順となっており、この5市で千葉県総人口の48.85%を占めている。(表2)
また、人口が最も少ないのは、神崎町の5,583人となっている。次いで、 長柄町の6,052人、以下、睦沢町6,419人、鋸南町6,478人、芝山町 6,577人の順となっている。(表3)
| 順位 | 市町村名 | 人口(人) | 総人口に占める割合(%) |
|---|---|---|---|
| 1 | 千葉市 | 987,754 | 15.65 |
| 2 | 船橋市 | 653,501 | 10.35 |
| 3 | 松戸市 | 502,374 | 7.96 |
| 4 | 市川市 | 500,204 | 7.92 |
| 5 | 柏市 | 440,158 | 6.97 |
| 順位 | 市町村名 | 人口(人) | 総人口に占める割合(%) |
|---|---|---|---|
| 1 | 神崎町 | 5,583 | 0.09 |
| 2 | 長柄町 | 6,052 | 0.10 |
| 3 | 睦沢町 | 6,419 | 0.10 |
| 4 | 鋸南町 | 6,478 | 0.10 |
| 5 | 芝山町 | 6,577 | 0.10 |
男女別人口は、令和8年4月1日現在で男性3,140,370人、女性3,172,904人となっている。令和7年4月から令和8年3月までの1年間に、男性は708人(0.02%)の増加、女性は3,465人(0.11%)の増加となった。
また、男女別人口の推移をみると、平成24年以降15年連続で、女性の人口が男性の人口を上回っており、その差は少し広がった。(表4、図2)
| 年次 | 総数(人) | 男(人) | 増減数(人) | 増減率(%) | 女(人) | 増減数(人) | 増減率(%) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和2年 | 6,321,366 | 3,152,394 | 4,786 | 0.15 | 3,168,972 | 8,019 | 0.25 |
| 令和3年 | 6,319,128 | 3,150,771 | -1,623 | -0.05 | 3,168,357 | -615 | -0.02 |
| 令和4年 | 6,305,476 | 3,140,226 | -10,545 | -0.33 | 3,165,250 | -3,107 | -0.10 |
| 令和5年 | 6,307,481 | 3,140,211 | -15 | 0.00 | 3,167,270 | 2,020 | 0.06 |
| 令和6年 | 6,308,398 | 3,139,640 | -571 | -0.02 | 3,168,758 | 1,488 | 0.05 |
| 令和7年 | 6,309,101 | 3,139,662 | 22 | 0.00 | 3,169,439 | 681 | 0.02 |
| 令和8年 | 6,313,274 | 3,140,370 | 708 | 0.02 | 3,172,904 | 3,465 | 0.11 |

令和8年4月1日現在の千葉県の年齢3区分別人口は、0から14歳の年少人口が678,959人、15から64歳の生産年齢人口が3,889,214人、65歳以上の老年人口が1,745,101人(うち、75歳以上1,047,445人)となっており、それぞれ総人口に占める割合は、10.8%、61.6%、27.6%(うち、75歳以上16.6%)となっている。
これを令和7年4月1日現在と比べると、年少人口割合は0.2ポイント低下、生産年齢人口割合は0.2ポイント上昇し、老年人口割合は変動がなかった。(本編第4表、図3)

年少人口割合が最も高いのは、印西市の16.2%で、次いで、流山市の16.1%、以下、袖ケ浦市13.4%、四街道市12.9%、千葉市緑区12.6%の順となっている。
また、最も低いのは御宿町の4.9%で、次いで、鋸南町の5.6%、以下、勝浦市5.7%、九十九里町5.8%、銚子市6.1%の順となっている。
生産年齢人口割合が最も高いのは、浦安市の70.0%で、次いで、市川市の67.7%、以下、千葉市中央区67.7%、成田市65.0%、船橋市64.9%の順となっている。
また、最も低いのは御宿町の40.8%で、次いで、鋸南町の43.7%、以下、南房総市44.8%、長南町45.2%、勝浦市46.3%の順となっている。
老年人口割合が最も高いのは、御宿町の54.4%で、次いで、鋸南町の50.6%、以下、南房総市48.3%、長南町48.2%、勝浦市48.1%の順となっている。
また、最も低いのは浦安市の19.1%で、次いで、市川市の21.4%、以下、流山市22.0%、千葉市中央区22.1%、習志野市23.8%の順となっている。(表5、表6、図4)
表5高い順
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 印西市 | 16.2% |
| 2 | 流山市 | 16.1% |
| 3 | 袖ケ浦市 | 13.4% |
| 4 | 四街道市 | 12.9% |
| 5 | 千葉市緑区 | 12.6% |
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 浦安市 | 70.0% |
| 2 | 市川市 | 67.7% |
| 3 | 千葉市中央区 | 67.7% |
| 4 | 成田市 | 65.0% |
| 5 | 船橋市 | 64.9% |
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 御宿町 | 54.4% |
| 2 | 鋸南町 | 50.6% |
| 3 | 南房総市 | 48.3% |
| 4 | 長南町 | 48.2% |
| 5 | 勝浦市 | 48.1% |
表6低い順
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 御宿町 | 4.9% |
| 2 | 鋸南町 | 5.6% |
| 3 | 勝浦市 | 5.7% |
| 4 | 九十九里町 | 5.8% |
| 5 | 銚子市 | 6.1% |
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 御宿町 | 40.8% |
| 2 | 鋸南町 | 43.7% |
| 3 | 南房総市 | 44.8% |
| 4 | 長南町 | 45.2% |
| 5 | 勝浦市 | 46.3% |
| 順位 | 市区町村名 | 割合 |
|---|---|---|
| 1 | 浦安市 | 19.1% |
| 2 | 市川市 | 21.4% |
| 3 | 流山市 | 22.0% |
| 4 | 千葉市中央区 | 22.1% |
| 5 | 習志野市 | 23.8% |
※割合は、小数点第2位を四捨五入している。
※割合が同率の場合、小数点第2位以下の値により順位を付けている。
画像をクリックすると拡大できます。(別ウィンドウで表示)
年少人口割合が最も高いのは、東葛飾地域の11.6%で、次いで、葛南地域の11.2%、印旛地域の11.1%となっている。なお、年少人口割合が最も低いのは夷隅地域の7.0%である。
生産年齢人口割合が最も高いのは、葛南地域の66.1%で、次いで、千葉地域の62.3%、東葛飾地域の62.0%となっている。なお、生産年齢人口割合が最も低いのは夷隅地域の47.1%となっている。
老年人口割合が最も高いのは、夷隅地域の46.0%で、次いで、安房地域の43.6%、香取地域の39.4%となっている。なお、老年人口割合が最も低いのは葛南地域の22.7%となっている。(図5)

※割合は、小数点第2位を四捨五入しているため、各要素の合計が100とならない場合がある。
※割合が同率の場合、小数点第2位以下の値により順位を付けている。
年齢5歳階級別にみると、50から54歳が518,486人で最も多く、総数に占める割合は8.21%となっている。
以下、55から59歳が469,474人で7.44%、45から49歳が433,603人で6.87%、75から79歳が432,880人で6.86%、40から44歳が395,401人で6.26%の順となっている。(表7)
| 年齢 | 人口(人) | 総数に占める 割合(%) |
|---|---|---|
| 総数 | 6,313,274 | 100.00 |
| 0から4 | 190,283 | 3.01 |
| 5から9 | 230,813 | 3.66 |
| 10から14 | 257,863 | 4.08 |
| 15から19 | 277,358 | 4.39 |
| 20から24 | 338,396 | 5.36 |
| 25から29 | 360,473 | 5.71 |
| 30から34 | 351,372 | 5.57 |
| 35から39 | 358,241 | 5.67 |
| 40から44 | 395,401 | 6.26 |
| 45から49 | 433,603 | 6.87 |
| 50から54 | 518,486 | 8.21 |
| 55から59 | 469,474 | 7.44 |
| 60から64 | 386,410 | 6.12 |
| 65から69 | 335,825 | 5.32 |
| 70から74 | 361,831 | 5.73 |
| 75から79 | 432,880 | 6.86 |
| 80から84 | 298,411 | 4.73 |
| 85から89 | 195,620 | 3.10 |
| 90から94 | 91,849 | 1.45 |
| 95から99 | 24,900 | 0.39 |
| 100から | 3,785 | 0.06 |
※割合は、小数点第3位を四捨五入しており、総数と内訳の計が一致しない場合がある。
年齢各歳別人口で最も人口が多いのは、第2次ベビーブーム世代に当たる52歳の107,428人で、次いで、53歳の106,885人となっている。(図6)
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令和8年4月1日現在の千葉県の平均年齢は、48.1歳となっており令和7年4月から令和8年3月までの1年間に0.2歳上昇している。なお、男女別にみると、男性46.8歳、女性49.5歳となっている。
また、千葉県の平均年齢は、令和2年から令和8年までの6年間で1.4歳上昇している。(本編第4表、図7)

市区町村別の平均年齢が最も高いのは、御宿町の62.1歳となっており、県の平均年齢を14.0歳上回っている。以下、鋸南町60.0歳、南房総市58.7歳、勝浦市58.6歳、長南町58.2歳の順となっている。
また、平均年齢が最も低いのは、流山市の43.9歳で、県の平均年齢を4.2歳下回っている。以下、浦安市44.0歳、印西市45.0歳、
市川市45.3歳、千葉市中央区45.5歳の順となっている。(表8、表9)
| 順位 | 市区町村名 | 平均年齢(歳) |
|---|---|---|
| 1 | 御宿町 | 62.1 |
| 2 | 鋸南町 | 60.0 |
| 3 | 南房総市 | 58.7 |
| 4 | 勝浦市 | 58.6 |
| 5 | 長南町 | 58.2 |
| 順位 | 市区町村名 | 平均年齢(歳) |
|---|---|---|
| 1 | 流山市 | 43.9 |
| 2 | 浦安市 | 44.0 |
| 3 | 印西市 | 45.0 |
| 4 | 市川市 | 45.3 |
| 5 | 千葉市中央区 | 45.5 |
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