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更新日:平成27(2015)年2月27日

平成26年千葉県毎月常住人口調査報告書(年報)

平成27年2月
総合企画部統計課
電話:043-223-2223

他の年のデータへ

目次

結果概要

統計表・付録(Excel)

利用上の注意

  1. 人口総数
  2. 人口増減
  3. 人口密度
  4. 人口性比
  5. 世帯数
  6. 県外との人口移動

 

統計表

付録

年報(印刷用PDF)

一括ダウンロードはこちら平成26年千葉県毎月常住人口調査報告書(PDF:4,070KB)

※PDFファイルはしおりをご利用ください。

利用上の注意

1.千葉県毎月常住人口調査の人口推計方法について

千葉県毎月常住人口調査による各月1日現在の県及び市区町村別人口及び世帯数は、平成22年国勢調査の結果を基準とし、これに住民基本台帳による人口及び世帯の増減数を加算して集計している。よって、毎年4月1日現在で集計している「千葉県年齢別・町丁字別人口調査」の人口とは異なる。

※平成24年7月9日より住民基本台帳の一部を改正する法律が施行され、外国人住民についても住民基本台帳法の適用対象に加えられた。外国人登録制度は新しい在留管理制度の導入により廃止された。

2.面積について

県及び市区町村の面積は、平成25年10月1日現在、国土交通省国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」による。

3.調査の沿革

  • 昭和36年は千葉県人口動態調査結果(千葉県人口動態調査要綱)
  • 昭和37年~昭和41年は千葉県毎月人口調査結果(千葉県毎月人口調査要綱)
  • 昭和42年~平成3年は千葉県毎月常住人口調査結果(千葉県毎月常住人口調査規則)
  • 平成4年以降は千葉県毎月常住人口調査結果(千葉県毎月常住人口調査要綱)

結果概要

1人口総数

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県人口619万人

平成27年1月1日現在の本県の人口は6,198,238人で、前年人口の6,191,986人に比べ6,252人、率にして0.10%増加した。本県の人口は、大正9年10月1日現在(国勢調査)1,336,155人で、その後増加を続け、昭和49年11月1日現在では400万人を超えて、4,002,808人となった。さらに、昭和58年10月1日現在では500万人を超え5,002,542人となり、平成14年9月17日に600万人を突破したが、平成23年に初めて減少に転じ、平成25年まで3年連続で減少したが、平成26年は再び増加に転じた。

平成22年国勢調査によると、本県の人口は、6,216,289人で全国第6位となっている。

図1千葉県人口の推移(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

図1千葉県人口の推移(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

千葉市人口96万6千人、県人口の15.6%を占める

平成27年1月1日現在の県人口を市町村別にみると、市部(37市)のうち10万人以上の市は16市あり、そのうち千葉市が966,639人(県人口に占める割合15.6%)で最も多く、郡部人口211,464人(同3.4%)の約4.6倍となっている。以下、船橋市619,661人(同10.0%)、松戸市481,418人(同7.8%)、市川市472,708人(同7.6%)、柏市408,893人(同6.6%)の順で続き、この5市で県人口の47.6%を占めている。

郡部(16町1村)では、横芝光町が23,671人(同0.4%)で最も多く、以下、酒々井町21,086人(同0.3%)、栄町21,030人(同0.3%)、九十九里町16,542人(同0.3%)、多古町14,947人(同0.2%)の順となっている。

図2 10万人以上の市

図2 10万人以上の市

2人口増減

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人口増減数6千人、増減率0.10%

平成26年中の本県の人口増減は、増減数6,252人、増減率0.10%で、前年(-1,366人、-0.02%)より増加した。

近年の人口増減の推移を増減率でみると、昭和42年から49年までは4%以上の増加率であった。昭和57年からは1%台で推移、平成5年には1%を割り、平成23年に初めてマイナスに転じて以降、平成25年(-0.02%)までマイナスが続いたが、平成26年は増加に転じた。

自然増減数は減少

平成26年中の自然増減は、増減数-6,381人(出生47,653人、死亡54,034人)で、前年の-4,578人(出生49,194人、死亡53,772人)に比べ出生が1,541人減少し、死亡が262人増加して自然増減数は前年に比べ1,803人さらに減少した。

近年の自然増減を増減率(各年1月1日現在人口に対する自然増減総数の割合)でみると、昭和42年から54年までは1%以上の増加率であったが、昭和55年に1%を割り、平成元年以降は0.5%を下回って推移していたが、平成23年に初めてマイナスに転じ、平成26年も-0.10%となった。

社会増減数は増加

平成26年中の社会増減は、増減数12,633人(転入171,888人、転出156,453人、県内の移動-196人、その他-2,606人)で、前年の3,212人(転入167,276人、転出160,294人、県内の移動-17人、その他-3,753人)に比べ転入が4,612人増加し、転出が3,841人減少し、県内の移動が179人減少し、その他が1,147人増加して、社会増減数は前年に比べ9,421人増加した。

近年の社会増減を増減率(各年1月1日現在人口に対する社会増減総数の割合)でみると、昭和37年から50年までは2%以上の増加率で、そのうち昭和44年は、3.97%と4%に近い高い増加率であったが、昭和51年以降は1%前後の増加率で推移し、平成2年以降は1%を下回った。平成23年、24年はマイナスとなったが、平成25年に増加に転じ、平成26年は0.2%となった。

図3人口増減率の推移(昭和36年~平成26年)

図3人口増減率の推移(昭和36年~平成26年)

表1月別動態別人口増減数(平成26年中)

(単位:人)

  人口増減数 自然増減 社会増減
増減数 出生 死亡 増減数 転入 転出 県内の移動 その他

1月中

-952

-1,688

4,248

5,936

736

10,158

9,062

8

-368

2月中

-2,216

-1,274

3,511

4,785

-942

10,180

10,793

-248

-81

3月中

-157

-1,131

3,666

4,797

974

32,245

29,974

-804

-493

4月中

5,950

-469

3,779

4,248

6,419

25,706

20,102

836

-21

5月中

329

-318

3,894

4,212

647

11,770

11,102

86

-107

6月中

794

-204

3,872

4,076

998

11,660

10,318

-48

-296

7月中

967

35

4,223

4,188

932

12,706

11,792

134

-116

8月中

-602

-63

3,975

4,038

-539

11,772

11,829

-158

-324

9月中

1,685

61

4,376

4,315

1,624

12,861

11,094

-21

-122

10月中

1,825

-107

4,337

4,444

1,932

12,982

10,960

150

-240

11月中

-293

-472

3,806

4,278

179

9,535

9,090

-244

-22

12月中

-1,078

-751

3,966

4,717

-327

10,313

10,337

113

-416

6,252

-6,381

47,653

54,034

12,633

171,888

156,453

-196

-2,606

注)その他とは、職権による記載・消除等をいう。

16市で人口増加、最高増減率は流山市1.70%

平成26年中の人口増減を市町村別にみると、16市町で人口が増加し、38市町村で減少した。増加数では、市川市3,609人で最も多く、以下、船橋市が3,437人、流山市2,873人、千葉市2,325人、柏市2,207人と続いている。逆に、減少数では銚子市が1,226人で最も多く、以下、香取市1,060人、山武市879人、八街市843人、市原市703人の順となっている。

また、増加率では流山市が1.70%で最も高く、以下、習志野市0.80%、市川市0.77%、船橋市0.56%、木更津市0.55%と続いている。逆に、減少率では長南町が2.19%で最も高く、以下、芝山町2.18%、鋸南町2.15%、大多喜町2.12%、勝浦市1.89%の順となっている。

表2人口増減数上位5市町村(平成22年~平成26年)

(単位:人)

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
市町村 増加数 市町村 増加数 市町村 増加数 市町村 増加数 市町村 増加数

1

船橋市

7,711

流山市

1,882

船橋市

2,246

船橋市

3,567

市川市

3,609

2

柏市

6,804

船橋市

1,304

印西市

1,574

流山市

1,860

船橋市

3,437

3

千葉市

5,956

四街道市

1,080

流山市

1,105

柏市

1,848

流山市

2,873

4

木更津市

3,401

成田市

697

千葉市

694

習志野市

1,512

千葉市

2,325

5

習志野市

3,152

鎌ケ谷市

659

木更津市

586

木更津市

759

柏市

2,207

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
市町村 減少数 市町村 減少数 市町村 減少数 市町村 減少数 市町村 減少数

1

市川市

2,170

市川市

2,631

松戸市

2,226

市原市

1,357

銚子市

1,226

2

八街市

1,821

松戸市

1,916

市川市

1,757

銚子市

1,254

香取市

1,060

3

匝瑳市

733

浦安市

1,423

浦安市

1,340

香取市

1,164

山武市

879

4

富里市

582

銚子市

1,190

我孫子市

1,230

山武市

862

八街市

843

5

横芝光町

518

香取市

1,033

銚子市

1,124

野田市

698

市原市

703

 

表3人口増減率上位5市町村(平成22年~平成26年)

(単位:%)

 

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
市町村 増加率 市町村 増加率 市町村 増加率 市町村 増加率 市町村 増加率

1

木更津市

2.70

四街道市

1.24

印西市

1.76

流山市

1.11

流山市

1.70

2

習志野市

1.95

流山市

1.14

流山市

0.66

習志野市

0.91

習志野市

0.80

3

流山市

1.78

印西市

0.67

四街道市

0.65

印西市

0.61

市川市

0.77

4

柏市

1.71

鎌ケ谷市

0.61

白井市

0.49

四街道市

0.61

船橋市

0.56

5

白井市

1.66

白井市

0.55

木更津市

0.45

船橋市

0.58

木更津市

0.55

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
市町村 減少率 市町村 減少率 市町村 減少率 市町村 減少率 市町村 減少率

1

八街市

2.43

長南町

2.12

長南町

2.37

長柄町

2.27

長南町

2.19

2

神崎町

2.27

九十九里町

2.00

栄町

2.00

九十九里町

2.26

芝山町

2.18

3

大多喜町

2.21

勝浦市

1.92

鋸南町

1.95

長南町

2.26

鋸南町

2.15

4

横芝光町

2.06

芝山町

1.88

九十九里町

1.91

大多喜町

2.21

大多喜町

2.12

5

睦沢町

1.96

銚子市

1.70

南房総市

1.68

鋸南町

2.13

勝浦市

1.89

図4市町村別人口増減率(平成26年1月~12月)

図4市町村別人口増減率(平成26年1月~12月)(JPG:355KB)

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3人口密度

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県人口密度1,202.0人/平方キロメートル、市町村別人口密度は浦安市が9,442.3人/平方キロメートルで最高

本県の人口密度は、平成27年1月1日現在1,202.0人/平方キロメートルで、前年の人口密度(1,200.8人/平方キロメートル)に比べ1.2人/平方キロメートル高くなった。市郡別にみると、市部1,358.9人/平方キロメートル、郡部281.5人/平方キロメートルで、市部は郡部の約4.8倍の人口密度となっている。

人口密度を市町村別にみると、浦安市が9,442.3人/平方キロメートルで最も高く、以下、市川市8,235.3人/平方キロメートル、習志野市8,010.5人/平方キロメートル、松戸市7,849.6人/平方キロメートル、船橋市7,235.6人/平方キロメートルと続き、逆に人口密度の低い市町村は、大多喜町76.2人/平方キロメートル、長南町126.0人/平方キロメートル、長柄町158.4人/平方キロメートル、芝山町171.1人/平方キロメートル、南房総市171.6人/平方キロメートル、の順となっている。

 

図5市町村別人口密度(平成27年1月1日現在)

図5市町村別人口密度(平成27年1月1日現在)(JPG:351KB)

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4人口性比

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県人口性比99.0

平成27年1月1日現在の本県の人口を男女別にみると、男3,084,136人、女3,114,102人で男が女に比べ29,966人少なく、人口性比(女100人に対する男の数)は、99.0で前年(99.0)と同じ比率になった。

人口性比を市町村別にみると、市原市の104.7が最も高く、以下、君津市104.1、勝浦市103.7、富里市102.8、習志野市102.1、逆に最も低いのは御宿町の88.5で、以下、睦沢町89.6、鴨川市89.7、南房総市90.0、館山市91.2となっている。

100以上の市町村は14市町で、100未満の市町村は40市町村となっている。

昭和36年以降の人口性比の動きを各年1月1日現在でみると、昭和44年にはじめて男性人口が女性人口を上回り人口性比が100を越え、平成6年には、過去最高の102.2となった。その後は徐々に下降し、平成19年以降は再び100を下回っている。

図6人口性比(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

図6人口性比(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

5世帯数

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県世帯数260万世帯、1世帯当たり人員は2.38人

平成27年1月1日現在の本県の世帯数は2,606,589世帯で、前年の世帯数2,575,777世帯に比べて30,812世帯増加し、増減率では1.20%となり、人口増減率0.10%よりも高い率となっている。

1世帯当たり人員は2.38人で、前年の2.40人に比べ0.02減少した。また、1世帯当たり人員を市町村別にみると、芝山町の3.08人が最も多く、以下、東庄町3.06人、長南町・横芝光町2.92人、多古町2.90人と続き、逆に最も少ないのは市川市の2.11人で、以下、勝浦市2.14人、浦安市2.25人、松戸市2.26人、船橋市・習志野市2.27人の順となっている。

県の1世帯当たり人員より少ないのは12市町で、多いのは42市町村となっている。

表4月別世帯増減数(平成26年中)(単位:世帯)

注)その他は、県内間の転入転出、死亡世帯及び職権による記載・消除等をいう。

  増減数 転入 転出 その他

1月中

811

6,158

4,748

-599

2月中

-13

6,235

5,914

-334

3月中

8,661

20,214

12,796

1,243

4月中

9,139

16,491

9,555

2,203

5月中

1,946

7,442

5,669

173

6月中

1,988

7,061

5,398

325

7月中

1,916

7,752

6,412

576

8月中

736

6,841

6,047

-58

9月中

2,285

8,066

6,052

271

10月中

2,394

7,957

5,895

332

11月中

906

5,843

4,871

-66

12月中

43

6,182

5,571

-568

30,812

106,242

78,928

3,498

 

図7世帯数及び世帯人員数の推移(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

図7世帯数及び世帯人員数の推移(昭和36年~平成27年、各年1月1日現在)

6県外との人口移動

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人口移動総数32万8千人、移動率5.30%

平成26年中の県外との移動者総数(転入者数と転出者数の和)は、328,341人で前年の327,570人に比べ771人増加し、移動率(各年7月1日現在人口に対する移動者総数の割合)は5.30%と、前年の5.29%に比べて0.01ポイント上昇した。

1万5千人の転入超過、転入超過率0.25%

平成26年中の県外からの転入者数は171,888人(前年167,276人)、転出者数は156,453人(同160,294人)で、転入超過数は15,435人(同6,982人)となった。

また、平成26年の転入超過率(各年7月1日現在人口に対する転入超過数の割合)は0.25%となり、前年の-0.11%に比べて0.14ポイント増加した。

なお、県外(46都道府県)との関係は、43道府県から転入超過となり、3都県へ転出超過となっている。

表5年次別他都道府県間人口移動総数(平成7年~平成26年)

 

年次

移動数

(人)

移動率

(%)

転入超過数

(人)

(-は転出超過)

転入超過率

(%)

(-は転出超過)

転入数

(人)

転出数

(人)

千葉県人口

(人)

(各年7月1日現在)

平成7年

421,118

7.24

10,278

0.18

215,698

205,420

5,816,032

8年

411,860

7.08

6,586

0.11

209,223

202,637

5,818,369

9年

410,182

7.01

7,980

0.14

209,081

201,101

5,849,014

10年

409,201

6.96

12,443

0.21

210,822

198,379

5,880,299

11年

400,780

6.78

15,562

0.26

208,171

192,609

5,910,682

12年

402,748

6.78

13,754

0.23

208,251

194,497

5,943,886

13年

405,122

6.80

20,620

0.35

212,871

192,251

5,953,852

14年

392,787

6.55

17,385

0.29

205,086

187,701

5,992,362

15年

397,319

6.60

16,827

0.28

207,073

190,246

6,020,313

16年

384,037

6.35

6,233

0.10

195,135

188,902

6,048,643

17年

382,865

6.32

9,173

0.15

196,019

186,846

6,059,169

18年

380,885

6.27

14,845

0.24

197,865

183,020

6,073,549

19年

381,227

6.25

25,649

0.42

203,438

177,789

6,102,892

20年

376,061

6.13

30,077

0.49

203,069

172,992

6,139,750

21年

368,613

5.97

26,341

0.43

197,477

171,136

6,177,586

22年

354,989

5.73

12,669

0.20

183,829

171,160

6,199,614

23年

345,430

5.56

-11,418

-0.18

167,006

178,424

6,215,256

24年

333,281

5.38

-8,571

-0.14

162,355

170,926

6,197,944

25年

327,570

5.29

6,982

0.11

167,276

160,294

6,191,925

26年

328,341

5.30

15,435

0.25

171,888

156,453

6,195,734

表6千葉県との転入・転出超過上位都道府県(平成22年~平成26年)

(単位:人)

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
都道府県 転入超過数 都道府県 転入超過数 都道府県 転入超過数 都道府県 転入超過数 都道府県 転入超過数

1

大阪府

1,374

福島県

1,753

茨城県

943

茨城県

1,317

茨城県

1,270

2

北海道

1,120

宮城県

898

福島県

941

北海道

981

大阪府

1,159

3

福岡県

951

茨城県

781

北海道

419

大阪府

721

兵庫県

981

4

愛知県

936

岩手県

523

青森県

374

福島県

621

北海道

979

5

兵庫県

922

青森県

462

新潟県

372

新潟県

510

新潟県

698

順位 平成22年 平成23年 平成24年 平成25年 平成26年
都道府県 転出超過数 都道府県 転出超過数 都道府県 転出超過数 都道府県 転出超過数 都道府県 転出超過数

1

東京都

941

東京都

6,901

東京都

9,805

東京都

8,192

東京都

5,484

2

茨城県

72

神奈川県

1,273

埼玉県

1,699

神奈川県

1,036

神奈川県

519

3

 

 

埼玉県

1,020

神奈川県

1,504

埼玉県

710

埼玉県

151

4

 

 

福岡県

408

大阪府

447

 

 

 

 

5

 

 

岡山県

189

福岡県

254

 

     

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