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更新日:平成30(2018)年3月20日

主要設備(炭素・硫黄同時分析装置):産業支援技術研究所・天台庁舎

機器設備の概要、型番など

概要

鉄鋼材料等の試料中の炭素と硫黄の定量分析を行う装置です。試料を酸素中で加熱することにより酸化させ、二酸化炭素等のガスに変化させ、その量を非分散型赤外線分光法により測定します。

製造者

株式会社堀場製作所

型番

EMIA-320VZ

導入年度

2009

備考

この設備は財団法人JKA外部サイトへのリンクのオートレース売上金による補助事業(平成21年度機械工業振興補助事業)により整備しました。

JKAバナー外部サイトへのリンク

主な仕様及び性能

機器設備の仕様など

分析範囲

炭素:0~6%

硫黄:0~1%

感度(最小読取)

0.000001%(0.01ppm)

炭素・硫黄同時分析装置の外観

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:商工労働部産業支援技術研究所材料技術室

電話番号:043-252-2106

ファックス番号:043-254-6555

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