サービス停止情報

現在情報はありません。

ここから本文です。

更新日:令和元(2019)年9月2日

主要設備(赤外分光分析装置+顕微):産業支援技術研究所・加曽利庁舎

機器設備の概要、型番など
概要
試料に赤外線を照射し、化合物の構造に対応した赤外吸収スペクトルを測定することにより、試料の定性・定量を行う装置です。

顕微鏡を使用するような微小サンプルの測定に適しています。
有機薬品やプラスチック、ゴム、塗料などの高分子材料の分析に利用されます。

製造者
日本分光株式会社
型番
FT/IR-4200、IRT-7000
導入年度
2010
備考
  • 精密ピンセット等は各自ご持参ください。

主な仕様及び性能

機器設備の仕様など
波数範囲
7800~350cm-1
測定方法 透過、反射、ATR(ダイヤモンド)
赤外分光分析装置(顕微)の外観

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:商工労働部産業支援技術研究所食品・化学技術室

電話番号:043-231-4346

ファックス番号:043-233-4861

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?