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更新日:令和元(2019)年8月2日

ページ番号:915

ちばのふるさと料理-太巻き寿司(山武の桜)

東金市に「八鶴湖」という湖があります。周囲わずか1キロあまりの小さな湖ですが、湖畔には沢山の桜が植えられています。ここの満開の桜をイメージして巻いたのがこの「山武の桜」です。

太巻き寿司(山武の桜)写真

【材料:1本分】

  • すしめし--------300g
  • すし飯(ピンク)--300g
  • 卵焼き----------1枚
  • のり------------1枚
  • かんぴょう(茶)--18cm長さ6~7本
  • かんぴょう(ピンク)-30g(ゆでた青菜を使うと松の木になる)

巻き方

  1. 卵焼きにすし飯をひろげ、中央にピンクのすし飯1/3(紅かんぴょうのみじん切りを入れる)をおき、紅かんぴょうと1/4に切ったのりをおきます。
  2. 両側にすし飯をおき、ピンクのすし飯の上に、紅かんぴょうと1/4に切ったのり、またすし飯の順に三段ピンクのすし飯をおいて白すし飯の間に枝の部分を作ります。
  3. 中心のくぼみに1/4ののりを立て、茶のかんぴょうをのりに合せて、立てて入れ、巻きあげます。

山武の桜の巻き方

お問い合わせ

所属課室:農林水産部担い手支援課専門普及指導室

電話番号:043-223-2911

ファックス番号:043-201-2615

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