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更新日:令和8(2026)年2月6日
ページ番号:831846
千葉県では、教育公務員特例法で規定する教員研修計画を、10年を見通した長期的な視点で研修を企画するもととなる「千葉県教職員研修体系」と、単年度ごとに社会の状況等を反映して研修を計画する「千葉県公立学校教職員研修事業総合計画」とをあわせたもので構成しました。
(ファイルサイズが大きいため、閲覧の際はご注意ください。)
1 千葉県教職員研修体系について、2 6つの柱に対応するキャリアステージごとの目標、3 研修の内容、4 研修事業の計画方針 、
5 学びの蓄積 、6 研修に関する調査・研究、協議会名簿 等が掲載されています。
全国教員研修プラットフォーム「Plant(プラント)」の運用による能動的研修を推進。
「主体的・対話的深い学び」の実現に向けて必要とされる授業力を高めるための理論的・実践的な研修を推進。
eラーニングや校内研究モデルプランの活用を進めることにより授業改善を促進。
平成29年4月1日に施行された教育公務員特例法等の一部を改正する法律に基づき、県教育委員会では自ら学び続ける、信頼される質の高い教員等の育成を目指して、千葉市教育委員会と共同で指標の策定に関する協議を行い、平成30年3月7日に「千葉県・千葉市教員等育成指標」を策定しました。
令和4年8月、文部科学大臣から「教員等の資質向上に関する指針」が出されたことを受け、校長の育成指標を新たに策定するとともに、教員の育成指標を改訂しました。
令和5年8月、養護教諭・栄養教諭・幼稚園等教諭・園長の育成指標を策定しました。
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