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有名(ゆうめい)○○編(まるまるへん)

~全国的に有名です~

千葉県には、祭りや名勝地、産地などが数多くあります。
ここでは、よく知られているものをまとめてみました。

七夕(たなばた)まつり

七夕まつりイメージ

茂原(もばら)・仙台(せんだい)(宮城県(みやぎけん))・平塚(ひらつか)(神奈川県(かながわけん))

毎年7月下旬(げじゅん)の日曜日を中心に、3日間にわたって行われる茂原(もばら)七夕まつり。仙台(せんだい)、平塚(ひらつか)と並(なら)ぶ七夕まつりとして、県内外から多くの観光客でにぎわいます。

朝市(あさいち)

勝浦(かつうら)・輪島(わじま)(石川県)・高山(岐阜県 (ぎふけん))

四百余年(よんひゃくよねん)の歴史がある勝浦(かつうら)の朝市。約80の露店(ろてん)が、勝浦漁港(かつうらぎょこう)などに水揚(みずあ)げされた近海の魚介類(ぎょかいるい)や、地元の農家でとれた新鮮(しんせん)な野菜(やさい)や果実(かじつ)などを並(なら)べ、にぎわっています。

うちわの産地(さんち)

うちわイメージ

房州(ぼうしゅう)・丸亀(まるかめ)(香川県(かがわけん))・京都(京都府(きょうとふ))

館山市を中心に生産(せいさん)されている房州(ぼうしゅう)うちわ。房州産(ぼうしゅうさん)の女竹(めだけ)を用いた丸柄(まるえ)が特徴(とくちょう)で、24工程(こうてい)をすべて手作業で行います。民芸品として全国に出荷されています。

日本水仙(にほんすいせん)の生産地(せいさんち)

水仙イメージ

房州(ぼうしゅう)・伊豆(いず)(静岡県(しずおかけん))・淡路(あわじ)(兵庫県(ひょうごけん))

江戸時代(えどじだい)末期(まっき)、鋸南町(きょなんまち)元名地区で水仙(すいせん)の栽培(さいばい)が行われ、江戸庶民(えどしょみん)に「元名の花」として親しまれました。

狸伝説(たぬきでんせつ)


證誠寺(しょうじょうじ)(たぬき)ばやし(木更津市(きさらづし))・分福茶釜(ぶんぶくちゃがま)(群馬県館林市(ぐんまけんたてばやしし))・八百八狸物語(はっぴゃくたぬきものがたり) (愛媛県松山市(えひめけんまつやまし))

月夜の晩(ばん)に、和尚(おしょう)さんとおはやしの競争(きょうそう)をして、ついには腹(はら)の皮が破(やぶ)れて死んでしまったおかしくも哀(あわ)れな狸(たぬき)の伝説(でんせつ)。大正8年に野口雨情(のぐちうじょう)が作詞(さくし)、中山晋平(なかやましんぺい)が作曲し、童謡(どうよう)「証城寺(しょうじょうじ)の狸(たぬき)ばやし」が生まれました。

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