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更新日:令和8(2026)年1月8日

ページ番号:4653

週報(2019年)-千葉県感染症情報センター

2019年

千葉県結核・感染症週報を掲載しています。

1週から10週まで 11週から20週まで 21週から30週まで 31週から40週まで 41週から52週まで

41週から52週まで

千葉県結核・感染症週報
52週

52週(PDF:941KB)(2019年12月分月報含む)(2020年第1週合併号)

  • 2019年第52週及び2020年第1週の千葉県結核・感染症週報、並びに2019年12月の月報を掲載しています。
51週 51週(PDF:904KB)
  • アメーバ赤痢
    2019年第51週に県内医療機関から2例のアメーバ赤痢の届出があり、2019年の累計は46例となった。
  • インフルエンザ
    2019年第51週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり24.76(人)であった。
50週 50週(PDF:710KB)
  • インフルエンザ
    2019年第50週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり16.61(人)となり、2018/19シーズンより3週早く、注意報基準値(10)を超えた。 
49週 49週(PDF:861KB)(2019年11月分月報含む)
  • ボツリヌス症
    2019年第49週に県内医療機関から1例のボツリヌス症の届出があった。
48週 48週(PDF:765KB)
  • A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
    2019年第48週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり4.62(人)であった。
  • インフルエンザ
    2019年第48週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり4.52(人)であった。
47週 47週(PDF:912KB)
  • つつが虫病
    2019年第47週に県内医療機関から1例のつつが虫病の届出があり、2019年第47週までの累計は12例となった。
  • インフルエンザ
    2019年第47週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり2.26(人)であった。
46週 46週(PDF:714KB)
  • インフルエンザ
    2019年第46週におけるインフルエンザの定点当たり報告数は2.00(前週0.97)となり、流行開始の目安とされている定点当たり報告数(1.0)を超えた。
45週 45週(PDF:942KB)
  • 後天性免疫不全症候群
    県内では、2019年第1週から第45週までに後天性免疫不全症候群(AIDSを含む)37例の届出があった。
44週 44週(PDF:836KB)(2019年10月分月報含む)
  • インフルエンザ
    2019年第44週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり0.95(人)であった。
43週 43週(PDF:930KB)
  • 梅毒
    2019年第43週に県内医療機関から2例の梅毒の届出があり、2019年(第1週から第43週まで)の累計は120例となった。
42週 42週(PDF:1,106KB)
  • 蚊媒介感染症(デング熱・チクングニア熱・ジカウイルス感染症)
    2019年第42週に県内医療機関から1例のチクングニア熱の届出があり、2019年の累計は5例となった。2019年はチクングニア熱を含め、蚊媒介感染症の届出が多くなっている。
41週 41週(PDF:807KB)
  • レジオネラ症
    2019年第41週に県内医療機関から4例のレジオネラ症の届出があり、2019年の累計は89例となった。
  • レプトスピラ症
    2006年以降県では計7例のレプトスピラ症の届出があり、2019年は1例の届出がある。

 

31週から40週まで

千葉県結核・感染症週報
40週 40週(PDF:900KB)(2019年9月分月報含む)
  • 感染性胃腸炎
    2019年40週に県内定点医療機関から報告された感染性胃腸炎の定点当たりの報告数は、定点当たり2.53(人)であった。
  • マイコプラズマ肺炎
    2019年第40週に、県内の基幹定点医療機関から12例のマイコプラズマ肺炎の報告があった。
39週 39週(PDF:789KB)
  • A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
    2019年第39週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり1.97(人)であった。
38週 38週(PDF:694KB)
  • 麻しん
    2019年第38週に県内医療機関から1例の麻しんの届出があり、2019年に県内医療機関から届け出られた麻しんは25例となった。
37週 37週(PDF:1,525KB)
  • 侵襲性髄膜炎菌感染症
    2019年第37週に侵襲性髄膜炎菌感染症の届出が1例あった。
  • 腸管出血性大腸菌感染症
    2019年第37週に3例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年の累計は120例となった。
36週 36週(PDF:779KB)(2019年8月分月報含む)
  • インフルエンザ
    2019年第36週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は定点当たり0.91(人)であった。
35週 35週(PDF:957KB)
  • カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症
    2019年第35週に県内医療機関から1例のカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(carbapenem-resistant Enterobacteriaceae: CRE)感染症の届出があり、2019年の累計は35例となった。
34週 34週(PDF:865KB)
  • 後天性免疫不全症候群
    2019年に県内医療機関から届け出られた後天性免疫不全症候群は、第34週までに29例(男性26例、女性3例)となっている。
33週 33週(PDF:1,090KB)
  • 輸入感染症(チクングニア熱・デング熱・レプトスピラ症)
    2019年第33週に県内医療機関からチクングニア熱1例、デング熱1例、レプトスピラ症1例の届出があった。潜伏期間を考慮すると、いずれも海外渡航先での感染と考えられる輸入例である。
32週 32週(PDF:699KB)
  • RSウイルス感染症
    2019年第32週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり1.72(人)であった。
31週 31週(PDF:935KB)(2019年7月分月報含む)
  • 腸管出血性大腸菌感染症
    2019年第31週に県内医療機関から5例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年(第1週から第31週まで)の累計は63例となった。うち2例は溶血性尿毒症症候群(Hemolytic Uremic Syndrome, HUS)発症例であった。

 

21週から30週まで
千葉県結核・感染症週報
30週 30週(PDF:693KB)
  • 日本脳炎
    毎年実施しているブタ血清中の抗体保有状況から、感染の機会はなくなっていない。
29週 29週(PDF:882KB)
  • 梅毒
    2019年第29週に1例の梅毒の届出があり、2019年(第1週から第29週まで)の累計は82例となった。
28週 28週(PDF:722KB)
  • RSウイルス感染症
    2019年第28週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり0.53(人)となった。
  • 手足口病
    2019年第28週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり19.36(人)であった。
27週 27週(PDF:788KB)(2019年6月分月報含む)
  • 手足口病
    2019年第27週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり14.22(人)であった。
26週 26週(PDF:929KB)
  • E型肝炎
    2019年第26週に県内医療機関から4例のE型肝炎の届出があり、2019年第26週までの累計は22例となった。
  • 手足口病
    2019年第26週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり7.74(人)であった。
25週 25週(PDF:889KB)
  • レジオネラ症
    2019年第25週に県内医療機関から7例のレジオネラ症の届出があり、2019年の累計は33例となった。
  • 手足口病
    2019年第25週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり5.13(人)となり、警報開始の基準としている定点当たり5.0(人)を超えた。
24週 24週(PDF:780KB)
  • 腸管出血性大腸菌感染症
    2019年第24週に県内医療機関から9例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があった。
  • 手足口病
    2019年第24週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり3.23(人)であった。
23週 23週(PDF:698KB)
  • 手足口病
    2019年第23週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり1.75(人)であった。
  • インフルエンザ
    北半球2019/2020シーズンに向けたインフルエンザワクチンに関し、国内の2019/2020シーズンのインフルエンザワクチン株が発表された。
22週 22週(PDF:830KB)(2019年5月分月報含む)
  • 咽頭結膜熱
    2019年第22週に県内定点医療機関から報告された咽頭結膜熱の定点当たり報告数は、定点当たり0.68(人)であった。
  • 手足口病
    2019年第22週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり1.01(人)であった。
21週 21週(PDF:752KB)
  • 腸管出血性大腸菌感染症
    2019年第21週に、県内医療機関から2例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年の累計は18例となった。

 

11週から20週まで

千葉県結核・感染症週報
20週 20週(PDF:1,144KB)
  • 日本紅斑熱
    県内では2018年は11例の届出があり、2007年以降で最も多かった。2019年はまだ県内医療機関からの届出はないが、全国では西日本地域を中心に第19週までに22例が届け出られている。
19週 19週(PDF:700KB)
  • A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
    2019年第19週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり2.46(人)であった。
  • 手足口病
    2019年第19週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり0.18(人)であった。
17週・18週 17週・18週(PDF:799KB)(2019年4月分月報含む)
  • 麻しん
    県内医療機関から第17週に3例、第18週に2例の麻しんが届け出られ、2019年の累計は19例となった。
16週 16週(PDF:884KB)
  • 百日咳
    2019年第16週に県内医療機関から16例の百日咳の届出があり、2019年の累計は288例となった。
15週 15週(PDF:1,020KB)
  • デング熱
    2019年第15週に、県内医療機関から2例のデング熱の届出があり、2019年の累計は7例となった。
  • 麻しん
    2019年第15週に県内医療機関から2例の麻しんの届出があり、2019年の累計は12例となった。

14週

14週(PDF:782KB)(2019年3月分月報含む)
  • 麻しん
    県内では第14週までに県内医療機関から10例の麻しんの届出があった。
13週 13週(PDF:831KB)
  • 水痘
    2019年第13週に、県内小児科定点医療機関から報告された水痘の定点当たり報告数は、定点当たり0.49(人)であった。また、第13週に県内医療機関から2例の水痘(入院例)の届出があり、2019年(第1週から第13週まで)の累計は14例となった。
12週 12週(PDF:662KB)
  • 伝染性紅斑
    2019年第12週に県内定点医療機関から報告された伝染性紅斑の定点当たり報告数は、定点当たり0.96(人)であった。
11週 11週(PDF:661KB)
  • RSウイルス感染症
    2019年第11週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり0.39(人)であった。

 

1週から10週まで
千葉県結核・感染症週報
10週 10週(PDF:834KB)
  • 侵襲性肺炎球菌感染症
    2019年第10週に2例の侵襲性肺炎球菌感染症の届出があり、2019年第1週から第10週までの累積は30例となった。
9週 9週(PDF:953.7KB)(2019年2月分月報含む)
  • 梅毒
    2019年第9週に県内医療機関から6例の梅毒の届出があり、2019年第1週から第9週までの累計は19例となった。
  • インフルエンザ
    2019年第9週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり5.60(人)であった。
8週 8週(PDF:683KB)
  • 麻しん
    2019年第8週に県内医療機関から2例の麻しんの届出があった。
  • インフルエンザ
    2019年第8週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり8.23(人)であった。
7週 7週(PDF:686KB)
  • 麻しん
    2019年第7週に県内医療機関から4例の麻しんの届出があった。
  • インフルエンザ
    2019年第7週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり12.00(人)であった。
6週 6週(PDF:663KB)
  • インフルエンザ
    2019年第6週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり30.14(人)であった。
  • A型肝炎
    2019年第6週に県内医療機関から1例のA型肝炎の届出があった。
5週 5週(PDF:977KB)(2019年1月分月報含む)
  • インフルエンザ
    2019年第5週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり56.89(人)であった。
  • 風しん
    2019年第5週に県内医療機関から8例の風しんの届出があり、2019年第1週から第5週までの累計は37例となった。
4週 4週(PDF:1,355KB)
  • インフルエンザ
    2019年第4週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり73.00(人)であった。
3週 3週(PDF:864KB)
  • インフルエンザ
    2019年第3週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり64.29(人)であった。
2週 2週(PDF:828KB)
  • インフルエンザ
    2019年第2週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり41.33(人)となり、警報基準値(30)を超えた。
1週 1週(PDF:821KB)(2018年12月分月報含む)(2018年第52週合併号)
  • インフルエンザ
    2019年第1週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり11.22(人)となり、注意報基準値(10)を超えた。
  • ロタウイルスによる感染性胃腸炎
    2018年第51、52週と続けて基幹定点(県内9定点医療機関)から報告があった。

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部千葉県衛生研究所感染疫学研究室

電話番号:043-266-6723

ファックス番号:043-265-5544

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