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ホーム > 環境・まちづくり > まちづくり > 道路・公共交通 > 道路 > 道路の情報(道路図、圏央道やアクアラインの概要など) > 富津館山道路 > 一般国道127号富津館山道路(富浦インターチェンジ~富津竹岡インターチェンジ)の環境影響評価書の公表について
更新日:令和8(2026)年3月27日
ページ番号:728109
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環境影響評価書のあらまし
本事業は、下図のように環境影響評価と都市計画手続きを並行して進めています。
「環境影響評価書(評価書)」は、「環境影響評価方法書(方法書)」および「環境影響評価準備書(準備書)」の手続きを経て実施した環境調査の結果や、大気質や騒音、動物や植物などの環境に与える影響の予測の結果、環境への影響を回避・低減及び代償するために講じようとする環境保全措置、これらの結果を踏まえた環境影響の評価の結果等について取りまとめたものです。また、評価書と併せて、都市計画決定図書を縦覧します
一般国道127号富津館山道路(富浦インターチェンジから富津竹岡インターチェンジ)について、事業の実施が環境に及ぼす影響について環境の構成要素に係る項目ごとに調査・予測・評価した結果や、環境の保全のための措置及び措置が講じられた場合における環境影響を総合的に評価した結果を、以下の項目で掲載しています。(ファイルサイズが大きいため閲覧の際はご注意ください)
表紙及び目次を掲載しています。
都市計画対象道路事業の名称は「一般国道127号 富津館山道路(富浦インターチェンジから富津竹岡インターチェンジ)」です。
都市計画決定権者の名称は「千葉県」です。
都市計画対象道路事業の目的、内容(種類、位置、規模、道路の車線の数、道路の設計速度等)及びその他の事業に関する事項について掲載しています。
都市計画対象道路事業実施区域及びその周囲の自然的状況(気象・大気質・騒音・振動、水象・水質・水底の底質、土壌・地盤、地形・地質、動植物の生息又は生育・植生・生態系、景観・人と自然との触れ合いの活動の場、一般環境中の放射性物質、その他自然的状況に関する事項)について掲載しています。
都市計画対象道路事業実施区域及びその周囲の社会的状況(人口・産業、土地利用、河川・湖沼・海域の利用・地下水の利用、交通、学校、病院その他の環境の保全についての配慮が特に必要な施設及び住宅の配置、下水道の整備、環境の保全を目的として法令等により指定された地域その他の対象及び当該対象に係る規制の内容その他、地域における計画・戦略・目標等、その他の事項)について掲載しています。
計画段階配慮事項に関する調査・予測・評価の手法は、概ねのルートの位置や基本的な道路構造等を検討する段階における、事業計画の熟度や検討スケールに応じた環境配慮を適切に実施できる手法としました。
環境影響評価法第3条の6に基づく配慮書についての環境の保全の見地からの国土交通大臣意見とそれに対する都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価法第3条の7に基づく配慮書についての一般の環境の保全の見地からの意見の概要と都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価法第40条第2項の規定により読み替えて適用される同法第8条に基づく環境影響評価方法書についての一般の環境の保全の見地からの意見は1通であり、意見の概要と都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価項目並びに調査、予測及び評価の手法の選定にあたり、専門家等の助言を受けており、その専門家等の専門分野及び助言内容について掲載しています。
別ページに掲載しています。
本環境影響評価では、都市計画対象道路事業について、影響要因の区分である「工事の実施」及び「土地又は工作物の存在及び供用」に関し、環境要素の15項目(大気質、騒音、振動、低周波音、水質、水文環境、地形及び地質、地盤、日照阻害、動物、植物、生態系、景観、人と自然との触れ合いの活動の場、廃棄物等)を選定し、調査、予測及び評価を実施しました。
環境影響評価法に基づく事後調査の内容について掲載しています。
今回の準備書においては、環境影響評価法第40条第2項の規定により読み替えて適用される同法第18条第1項に基づく環境影響評価準備書についての一般の環境の保全の見地からの意見はありませんでした。
環境影響評価法第23条に基づく環境大臣の意見を勘案して述べられた同法第24条に基づく環境保全の見地からの国土交通大臣及び都市計画同意権者意見とそれに対する都市計画決定権者の対応について掲載しています。
環境影響評価法第20条第1項に基づく千葉県知事意見を勘案して環境影響評価準備書の記載事項について検討を加え、補正前の評価書において行った修正等について掲載しています。
本事業における環境影響評価の委託先について掲載しています。
表紙及び目次を掲載しています。
大気質、騒音、振動に係る予測条件、都市計画対象道路事業実施区域について掲載しています。
時間変動係数及び車種構成比、予測に用いた気象データ、距離減衰図及び等濃度分布図、建設機械の稼働に係るユニット、現地調査地点詳細位置について掲載しています。
等音分布図、建設機械の稼働に係るユニットについて掲載しています。
距離減衰図、建設機械の稼働に係るユニットについて掲載しています。
地盤沈下計算結果について掲載しています。
現地確認種リスト、予測手法について掲載しています。
現地確認種リストについて掲載しています。
人と自然との触れ合いの活動の場における季節別利用者数、地点別利用者の内訳について掲載しています。
発生量の算出根拠について掲載しています。
環境影響評価書を要約した書類を、以下の項目で掲載しています。(ファイルサイズが大きいため閲覧の際はご注意ください)
表紙及び目次を掲載しています。
都市計画対象道路事業の名称は「一般国道127号 富津館山道路(富浦インターチェンジから富津竹岡インターチェンジ)」です。
都市計画決定権者の名称は「千葉県」です。
都市計画対象道路事業の目的、内容(種類、位置、規模、道路の車線の数、道路の設計速度等)及びその他の事業に関する事項について掲載しています。
都市計画対象道路事業実施区域及びその周囲の自然的状況(気象・大気質・騒音・振動、水象・水質・水底の底質、土壌・地盤、地形・地質、動植物の生息又は生育・植生・生態系、景観・人と自然との触れ合いの活動の場、一般環境中の放射性物質、その他自然的状況に関する事項)、社会的状況(人口・産業、土地利用、河川・湖沼・海域の利用・地下水の利用、交通、学校、病院その他の環境の保全についての配慮が特に必要な施設及び住宅の配置、下水道の整備、環境の保全を目的として法令等により指定された地域その他の対象及び当該対象に係る規制の内容その他、地域における計画・戦略・目標等、その他の事項)について掲載しています。
計画段階配慮事項に関する調査・予測・評価の手法は、概ねのルートの位置や基本的な道路構造等を検討する段階における、事業計画の熟度や検討スケールに応じた環境配慮を適切に実施できる手法としました。
環境影響評価法第3条の6に基づく配慮書についての環境の保全の見地からの国土交通大臣意見とそれに対する都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価法第3条の7に基づく配慮書についての一般の環境の保全の見地からの意見の概要と都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価法第40条第2項の規定により読み替えて適用される同法第8条に基づく環境影響評価方法書についての一般の環境の保全の見地からの意見は1通であり、意見の概要と都市計画決定権者の見解について掲載しています。
環境影響評価項目並びに調査、予測及び評価の手法の選定にあたり、専門家等の助言を受けており、その専門家等の専門分野及び助言内容について掲載しています。
本環境影響評価では、都市計画対象道路事業について、影響要因の区分である「工事の実施」及び「土地又は工作物の存在及び供用」に関し、環境要素の15項目(大気質、騒音、振動、低周波音、水質、水文環境、地形及び地質、地盤、日照阻害、動物、植物、生態系、景観、人と自然との触れ合いの活動の場、廃棄物等)を選定し、調査、予測及び評価を実施しました。
環境影響評価法に基づく事後調査の内容について掲載しています。
今回の準備書においては、環境影響評価法第40条第2項の規定により読み替えて適用される同法第18条第1項に基づく環境影響評価準備書についての一般の環境の保全の見地からの意見はありませんでした。
環境影響評価法第23条に基づく環境大臣の意見を勘案して述べられた同法第24条に基づく環境保全の見地からの国土交通大臣及び都市計画同意権者意見とそれに対する都市計画決定権者の対応について掲載しています。
本事業における環境影響評価の委託先について掲載しています。
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