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更新日:平成29(2017)年3月11日

税金の種類

税金には、納め先によって、国に納める「国税」と、地方公共団体に納める「地方税」とがあります。

「地方税」はさらに、都道府県に納める「都道府県税」と、市町村に納める「市町村税」に分けられます。

また、税金はその使い方によって、「普通税」「目的税」とに分けることができます。

「普通税」は、その使い道が特定されていないもので、逆に「目的税」は、その使い道が特定されているものです。

さらに、納める方法によって分類すると、「直接税」「間接税」とに分けられます。「直接税」は、税を負担する人が直接納めるものをいい、「間接税」は、税を負担する人と納める人が違うものをいいます。

よくある質問

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所属課室:総務部税務課企画税制班

電話番号:043-223-2128

ファックス番号:043-225-4576

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