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更新日:平成31(2019)年3月14日

関東ふれあいの道

関東ふれあいの道(首都圏自然歩道)とは

「関東ふれあいの道」とは首都圏自然歩道の愛称で、関東地方一都六県をぐるりと一周する長距離自然歩道です。総延長は1,799Kmで、東京都八王子梅の木平を起終点に、高尾山、奥多摩、秩父、筑波山、九十九里浜、房総、三浦半島、丹沢などを結んでいます。美しい自然を楽しむばかりでなく田園風景、歴史や文化遺産にふれあうことのできる道です。より多くの人々が利用出来るよう10Km前後に区切った日帰りコースを160コース設定し、それぞれ起終点が鉄道やバス等と連絡するようにしております。

千葉県は、香取市の水郷大橋で茨城県から引き継ぎ、史跡や文化財の多い北総、中央地帯、そして太平洋の荒波寄せる外房の海岸線、また、房総丘陵の自然林や人工林を通って東京湾に達する延長約300Km、29コースが設定されております。

お知らせ(通行止め、迂回路情報など)

千葉県コース紹介

千葉県コースマップ(マップの入手方法や印刷)

自然歩道を歩くためのアドバイス

踏破記念制度(全コース踏破した方には、記念バッチと踏破証が送られます。)

ぐるっと関東ふれあいの道ウォーキング

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:環境生活部自然保護課自然公園班

電話番号:043-223-2971

ファックス番号:043-225-1630

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