更新日:令和元(2019)年12月5日

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「シッティングバレーボール研修・体験会」開催結果(平成30年11月4日)

東京2020パラリンピック競技大会の県内開催競技であるシッティングバレーボールの普及及び、障がい者スポーツ指導の担い手となる人材を育成するため、県では、一般社団法人日本パラバレーボール協会と聖徳大学の協力のもと、シッティングバレーボール研修・体験会を開催しました。

日本代表選手をはじめ、競技団体の皆さまを講師にお迎えし、講話や体験会をとおして競技の魅力を伝えました。

1期日

平成30年11月4日(日曜日)

2会場

聖徳大学

3主催

千葉県

4協力

一般社団法人日本パラバレーボール協会、聖徳大学

5講師

  • 真野嘉久(日本パラバレーボール協会会長、女子日本代表監督)
  • シッティングバレーボール女子日本代表等

6内容

平成30年11月4日(日曜日)、松戸市の聖徳大学においてシッティングバレーボール研修・体験会を開催しました。

第一部では女子日本代表監督も務める真野嘉久会長を講師にお迎えし、「シッティングバレーボールの魅力」をテーマとした講演会を行いました。

第二部では参加者を対象としたシッティングバレーボールの体験会を行いました。

女子日本代表として活躍中の斎藤選手、菊池選手、長田選手、藤井選手も講師として参加し、参加者とチームを組んでの模擬試合は大変盛り上がりました。

7写真

真野嘉久会長による講演

体験会の様子1

体験会の様子2

集合写真

 

お問い合わせ

所属課室:環境生活部オリンピック・パラリンピック推進局事前キャンプ・大会競技支援課大会競技支援班

電話番号:043-223-2442

ファックス番号:043-222-5716

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