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更新日:令和8(2026)年1月7日
ページ番号:822702
| 日時 | 令和7年12月11日(木曜日)午前9時59分から午前11時24分 |
|---|---|
| 場所 | 県議会棟4階第6委員会室 |
| 委員名 | 高橋秀典委員長、木名瀬訓光副委員長、酒井茂英委員、 木下敬二委員、伊藤昌弘委員、高橋祐子委員、 竹内圭司委員、秋林貴史委員、谷田川充丈委員、 西尾憲一委員、折本龍則委員 |
| 議案番号 |
議案件名 |
審査結果 |
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|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 令和7年度千葉県一般会計補正予算(第4号) |
原案可決 |
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| 12 |
住民基本台帳法に基づく本人確認情報の利用及び提供に関する条例等の一部を改正する条例の 制定について |
原案可決 | |||
| 30 |
契約の変更について | 原案可決 | |||
| 受理番号 | 請願件名 | 区分 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 64 | 所得補償(直接支払い)制度の実現を求める意見書の提出について | 不採択 | - |
※審査結果については委員会におけるもので、本会議における議決事項とは異なる場合があります。
Q:水産総合研究センター再編整備に係る建築工事とのことだが、今回の工事はどのような内容か。
A:再編整備計画に基づき、放流用のトラフグとマダイの稚魚を生産する新たな飼育棟を建設している。
Q:令和8年産米の県内の生産目安について、どのように考えているのか。
A:国が示した適正生産量を踏まえて、関係団体や市町村などの意見を聞きながら、千葉県農業再生協議会において年内に決定する予定である。
Q:米価高騰の影響で、飼料用米の生産は減少傾向にあるが、県としてどのように取り組んでいくのか。
A:畜産農家のニーズに対応できるよう、需要見込みや作付意向を市町村に情報提供するとともに、国の交付金なども活用しながら飼料用米の生産を支援していく。
Q:県が開発した新品種ノリについて、どのような特徴があるのか。
また、今後どのように販売促進していくのか。
A:従来品種と比較して、黒みが強く、味が良いなどの優れた特徴がある。
今後は、名称に続き、ロゴデザインの一般公募を行うとともに、生産者や流通業者と連携したPRを積極的に行うなど、販売促進に取り組んでいく。
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