サービス停止情報

現在情報はありません。

ここから本文です。

ホーム > 県政情報・統計 > 行政手続案内 > 手続(くらし・福祉・健康) > 健康・医療 > 麻薬及び向精神薬取締法 > 【麻薬及び向精神薬取締法】免許の失効時所有麻薬届

更新日:平成29(2017)年5月18日

【麻薬及び向精神薬取締法】免許の失効時所有麻薬届

受付窓口等

受付窓口

健康福祉部薬務課麻薬指導班(郵送提出可)

【提出・問い合わせ先】
〒260-8667千葉市中央区市場町1番1号
千葉県健康福祉部薬務課企画指導室
Tel:043-223-2620
Fax:043-227-5393
E-mail:kusuri3@mz.pref.chiba.lg.jp

受付時期

随時

根拠法令等及び条項

麻薬及び向精神薬取締法第36条

手続概要

麻薬取扱者は、麻薬業務の廃止(取り止め)、麻薬業務所の移転や麻薬業務所の開設者の変更等より、当該業務所が麻薬業務所で無くなった場合には、現に所有している麻薬の有無、所有しているときはその品名、数量を都道府県知事に届け出なければならない。
なお、麻薬を所有している場合には、業務所が麻薬業務所でなくなったときから50日以内に、「免許失効による麻薬譲渡届」による麻薬の譲渡、又は「麻薬廃棄届」による麻薬の廃棄等の手続が必要となる。

標準処理期間

未設定(事実関係の認定については事案ごとに難易差があり、標準的な処理の期間を設定することは困難であるため。)

審査基準

未設定(法令等の規定において基準が言い尽くされており、審査基準の設定が不要であるため。)

様式ダウンロード

免許の失効時所有麻薬届
免許の失効時所有麻薬届

免許の失効時所有麻薬届記載例
免許の失効時所有麻薬届記載例

免許の失効時所有麻薬届
免許の失効時所有麻薬届

免許の失効時所有麻薬届記載例
免許の失効時所有麻薬届記載例

注意点

麻薬業務所の開設者が個人の場合は、その個人の氏名を記載し、個人の印を押印すること。麻薬業務所の開設者が法人の場合は、その法人の名称及び代表者名を記載し、代表者印を押印すること。

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部薬務課麻薬指導班

電話番号:043-223-2620

ファックス番号:043-227-5393

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?