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更新日:平成29(2017)年5月18日

【麻薬及び向精神薬取締法】麻薬廃棄届

受付窓口等

受付窓口

健康福祉部薬務課麻薬指導班(郵送提出可)

【提出・問い合わせ先】
〒260-8667千葉市中央区市場町1番1号
千葉県健康福祉部薬務課麻薬指導班
Tel:043-223-2620
Fax:043-227-5393
E-mail:kusuri3@mz.pref.chiba.lg.jp

受付時期

随時

根拠法令等及び条項

麻薬及び向精神薬取締法第29条

手続概要

期限切れ、経年経過による変質、誤調剤(誤調製)、汚染等の理由で不要になった麻薬を廃棄しようとするときは、都道府県知事に届け出て、当該職員の立会いの下に行わなければならない。

留意点

<1>麻薬の廃棄は、業務所の所在地を管轄する健康福祉センター(保健所)の職員(千葉市、船橋市、柏市にあっては薬務課の職員)が、各業務所において行います。麻薬廃棄届の提出があった後、廃棄の日程調整の連絡をいたします。
<2>麻薬の廃棄に併せて、立入検査を実施することもあります。
<3>調剤済麻薬の廃棄については、県職員の立会いの下で行う必要はありませんが、事後の届出(「調剤済麻薬廃棄届」)が必要です。詳しい手続は、「麻薬のしおり」を確認してください。

標準処理期間

未設定(事実関係の認定については事案ごとに難易差があり、標準的な処理の期間を設定することは困難であるため。)

審査基準

未設定(法令等の規定において基準が言い尽くされており、審査基準の設定が不要であるため。)

様式ダウンロード

麻薬廃棄届
麻薬廃棄届

麻薬廃棄届
麻薬廃棄届

注意点

<1>麻薬業務所の開設者が個人の場合は、その個人の氏名を記載し、個人の印を押印すること。麻薬業務所の開設者が法人の場合は、その法人の名称及び代表者名を記載し、代表者印を押印すること。
⇒例えば、法人開設の病院・診療所の場合は法人の理事長印(又は病院長印)を押印してください。
<2>廃棄する麻薬の品名、数量は正確に記入すること。
<3>「廃棄の年月日」「廃棄の場所」「廃棄の方法」については、空欄のまま提出すること。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部薬務課麻薬指導班

電話番号:043-223-2620

ファックス番号:043-227-5393

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