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報道発表案件

更新日:平成31(2019)年1月7日

北朝鮮の核実験に伴うモニタリングの強化について(平成28年1月6日)

平成28年1月6日

環境生活部大気保全課

平成28年1月6日、北朝鮮で核実験が行われたことから、県では原子力規制庁の依頼を受け、放射性物質の測定頻度を増やしました。このモニタリング強化後の大気浮遊じん及び降下物(ちり、雨水等)の測定結果は、まとまり次第、県のホームページに掲載します。
なお、空間放射線量の毎時間値は、リアルタイムで県のホームページに掲載しています。

平成28年1月15日追記
北朝鮮の核実験による影響が見られないとの国の判断を受け、平成28年1月15日測定分より通常どおりの測定頻度に戻しました。

1.モニタリング強化事項

測定場所は、県環境研究センター(市原市岩崎西)

(1)地上の大気浮遊じん

測定を3か月毎から毎日としました。

(2)降下物(ちり、雨水等)

測定を1か月毎から毎日としました。

2.測定結果の公表方法

(1)大気浮遊じん及び降下物

大気浮遊じん及び降下物の測定結果は県のホームページに掲載。

「トップページ」>「防災・安全・安心」>「放射能・放射線関連情報」>「北朝鮮の核実験関係」>

北朝鮮の核実験に伴う千葉県における放射線測定の結果について

(2)空間放射線量

空間放射線量のリアルタイムの測定結果は、県のホームページに掲載

トップページ」>「アクセスの多いページ」>「放射線量等測定結果」>

モニタリングポストによる空間放射線量の測定について

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:環境生活部大気保全課大気監視班

電話番号:043-223-3857

ファックス番号:043-224-0949

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