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ホーム > くらし・福祉・健康 > くらし > 水道・下水道 > 千葉県営水道 > おいしい水づくりオフィシャルサイト|企業局 > ちば野菊の里浄水場の配水区域における残留塩素低減化試験の実施について
更新日:令和8(2026)年8月1日
ページ番号:400114
千葉県営水道では中期経営計画に基づき、おいしい水への要望に応えるため、消毒用塩素の注入量を安全性を確保しつつ極力低くするよう努めています。
このたび、ちば野菊の里浄水場の配水区域における残留塩素濃度の低減化を図るため、当該機場の塩素注入量を低減する試験を実施いたします。
(参考)「千葉県営水道事業中期経営計画」(令和8年度から令和12年度)について
令和8年8月17日(月曜日)から8月28日(金曜日)
ちば野菊の里浄水場における塩素注入量を1リットルあたり0.05ミリグラム程度減らし、安全性を確認するため対象区域内の残留塩素濃度を測定します。
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