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更新日:令和2(2020)年4月27日

平成28年度第3回議事録(入所・地域生活支援専門部会)

1.日時

平成29年3月13日(月曜日)
18時から19時45分まで

2.場所

千葉県庁本庁舎1階多目的ホール

3.出席者

(1)委員

高梨部会長、宮代副部会長、石渡委員、内山委員、上谷委員、川上委員、小林(勉)委員、

坂本委員、白水委員、田上委員、吉田委員、佐藤委員

欠席委員:向後委員、小林(和)委員、境野委員、

(2)県

古屋障害福祉課長、日暮副参事、菅野副課長、

野口精神保健福祉推進班長、今成障害保健福祉推進班長、

小原施設整備班長、吉武県立施設改革班長、在原地域生活支援班長、田谷副主査

小菅副主幹、加藤主査、大島主事

4.議題

(1)報告事項

  1. 平成29年度重点事業について
  2. 第六次千葉県障害者計画の策定について

(2)審議事項

  1. 障害福祉サービス利用待機者調査について

議事概要

(事務局)

本日はお忙いところ御出席いただきましてありがとうございます。只今から千葉県総合支援協議会(第五次千葉県障害者計画策定推進本部会)入所・地域生活支援専門部会の平成28年度第3回会議を開催いたします。私は、本日の進行を務めます計画推進班の大島と申します。どうぞよろしくお願いいたします。

≪資料確認≫

本日出席の委員は12名です。向後委員、小林(和)委員、境野委員からは欠席の連絡をいただいています。また、上谷委員については少々遅れていらっしゃるとの連絡を頂いております。

それでは、議事に先立ちまして、事務局を代表しまして古屋障害福祉課長からご挨拶申し上げます。

(障害福祉課長)

みなさん、こんばんは。障害福祉課長の古屋でございます。本日はお忙しい中この部会にお集まりいただきまして誠にありがとうございます。また、日ごろから障害福祉に関しまして格別のご配慮をいただきまして、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。本日の部会でございますが、平成29年度の予算が2月議会で成立したところでございます。それに伴いまして、平成29年度の重点事業のご報告をさせていただきます。また、来年度におきましては第六次千葉県障害者計画の策定を行っていくこととしております。計画に先立ちましてヒアリングを実施しておりますので、その状況についてご報告をさせていただくとともに、国の策定の方針について、国の審議会で議論いただいておりますので、このご報告をさせていただく予定でございます。また、計画の策定の基礎になります障害福祉サービスの待機者調査について、従前と異なる事項も調査させていただく予定でございますので、これについてご審議いただく予定でございます。その他、課の組織変更についてご報告させていただく予定でございます。本日も様々な論点からご議論をいただくこととなりますが、忌憚のないご意見をいただければと思っております。本日もよろしくお願いいたします。

(高梨部会長)

年度末のお忙しい時期に会議に御出席いただきましてありがとうございます。

それではさっそく報告事項○1、平成29年度重点事業について事務局より説明をお願いいたします。

《事務局説明》

 

(高梨部会長)

それでは報告事項○1の説明につきましてご意見、ご質問等ございましたらお願いいたします。

(佐藤委員)

地域生活をしていくうえだけでなく、いろいろな障害者サービスには人材が必要となります。今後、

サービスを充実するであるとか、加えていくといってもスタッフがいないことには実現しないことになります。視覚障害者にとりましては短期入所や施設入所にあたりましても、その状況は分かりませんが、リハビリ病院などにおきまして、人員が不足しているので受入れができないなどという場合、奥様が手術のため入院する間、短期入所を申し出ても空きがなくなかなか利用ができない状況ですが、これは介護スタッフだけではなく各分野、医師が足りない、認知症の判定に係る医師が各都道府県に必要ですが、また、看護師も足りないこれから高齢者や障害者が増えたら必要な人材がなかなか確保出来ない中で、私もどこまで提案して、実現できるのかという心配がございます。まずは、自身でヘルプしてくれる人を周囲に集めないといけないのかと考えたりしています。以上、意見です。

(高梨部会長)

以前、幕張メッセ等で集団の面接会等を行っていましたけれど、それも段々と縮小してきているとも聞いています。事務局のほうで県内の福祉関係従事者受給関係がどうなっているのか分かりますでしょうか。

(障害福祉課長)

県内の数字自体は把握しておりませんが、全国レベルで見ますと、有効求人倍率が大体1を超えている段階で、その中で特に福祉介護人材に関しては3に近いという状況で他と比較して高いという状況であると記憶しております。おそらく、景気が上向いてきて他の業種なども人手不足となっている中、福祉介護の分野に目が向きにくい状況があると認識しております。人材確保への取り組みは必要ですので、他の課とも連携して取り組みを進めていければと思います。

(高梨部会長)

根本的な問題が解決しなければ計画だけ策定しても、おっしゃるとおり計画倒れになってしまうと思います。大体、好景気になってくると福祉現場の求人は難しくなってくるというのが通例であると思います。

(白水委員)

私自身、地域移行、インクルージョンの推進に賛同しますが、我孫子の育成会会長をしていた時に、育成会の過去の資料を拝見しました。平成10年までは育成会、これは自閉症協会も一緒だと思いますが、入所施設の整備を訴えていました。平成11年からは地域移行という言葉が出始めてきました。グループホームに関して、厚生省では平成2年に方針などが作られていました。また、自閉症協会に係る若手役員メンバーのメーリングリストのやり取りで、私自身、地域移行に賛同していましたが、その中で1人の方が、地域とは、地域にこだわる必要性は何処にあるんですかという意見を言ってきたんです。今考えてみますと、現状、地域移行を進めていますが、地域の中できちんとした受入れ体制ができていなくて、神奈川県相模原市の津久井やまゆり園に関しても、保護者たちは新しい施設を整備して入所施設支援を望んでいるようですが、周囲が地域移行だからということで整備反対という方向にもっていっているようなところが見受けられるんです。ここに来て、千葉県もこれまでの地域移行の理念に基づき、施策を進めていってよいものかという、疑問が、私にはあるんです。もちろん入所施設から地域へということは分かるんですが、それに向かっていく中で一人ひとりに違いがあります。ですから、8割くらいの人が様々な形の地域生活に移行することが可能であると思いますが、2割くらいの人は地域移行が難しいということもあると思います。来年度の予算に関して、グループホームに関連する予算が多く計上されており、また、強度行動障害のある方への支援のあり方の検討に関しては175千円が計上されています。この内容はどのようなものでしょう。第六次千葉県障害者計画策定に係るビジョン、方向性については今一度、しっかり検討する必要があるのではないかという意見を述べさせていただきます。

(川上委員)

1点質問です。袖ヶ浦福祉センター利用者受入等支援事業が28年度に比べて2億円以上の増額になっていますが、この増額の理由はなんでしょうか。

(吉武班長)

平成28年度の予算はグループホームの整備や施設改修に係るもので1億円ついていましたが、来年度予算は3億2千3百万円と約2億円増えていますのは、養育園の定員減に伴って福祉型の障害児入所施設をあらたに設置するとのことで、来年度定員20名の福祉型入所施設の整備に関する補助の費用を新たに付け加えたので増額となっています。

(高梨部会長)

白水委員からの意見について、次期の計画の中でどう反映していくかという議論を改めてしたいと思います。次に報告事項○2、第六次千葉県障害者計画の策定について、事務局より説明をお願いいたします。

《事務局説明》

(高梨部会長)

それでは報告事項○2の説明につきましてご意見、ご質問等ございましたらお願いいたします。

(吉田委員)

私どものST(スピーチセラピスト)のほうでは、非常に重大な問題だなと思っておりますのは、厚生労働省が意思疎通支援の中に失語症の方の会話パートナーを入れるという形で準備を進めていて、県の必須事業にするという方向であるとのことです。ヒアリング対象団体の中に失語症の方の関係団体が入っておりませんので、県の必須事業になるということを考えると県の中には幾つかの関係団体、連合会がございます。もし、間に合うようであれば関係団体を加えていただけるとありがたいと思います。

(障害福祉課長)

ヒアリング団体の選定についてですが、前回実施した団体を中心にということでこれまで失語症関係団体が入っていなかったのですが、幸いにスタートした時期が早かったので、失語症関係団体も加える方向で考えさせていただこうと思います。その他漏れている団体があると思いますので、前回の計画策定に係るヒアリングは5月、6月からスタートしたのである程度限られたところがありましたが今回は必要に応じて実施したいと考えております。

(吉田委員)

吃音者の当事者団体もございます。数年前に国立リハビリテーションセンターにおいて、吃音は発達障害であるということがとりあげられ、徐々にこの考え方が広がっておりますので、吃音者の当事者団体もお願いできればと思います。

(高梨部会長)

他にご意見等ございますでしょうか。

(白水委員)

地域生活支援拠点等の整備について、圏域に1つ整備することとなっていますが具体的にはどのようなものを想定しているのかをお伺いします。

(障害福祉課長)

現計画において地域生活支援拠点の整備を位置付けています。緊急時の受入可能なグループホームや相談支援事業が一体となった形のもので各圏域に1つ整備することとなっています。なかなか中身が明らかになっていない部分があり、整備状況は進んでいない状況です。他の都道府県も同じ状況でございまして、国の計画でも継続していくこととなっていますので、六次計画においても継続して位置付けが必要になると思われます。

(白水委員)

私は柏市において設置されている、入所施設があり、グループホームがあり、就労支援もあって、医療的な受け入れもできるという総合的、包括的な施設を想像しています。また私が我孫子市の育成会長をやっていたときに相談を受けまして、みどり園という施設について、解体という話が出たことについて、私は存続すべきであり、地域生活支援拠点のような機能を持たせるべきだと話をしました。市長が賛同してくれまして、現在は大久保学園さんが運営しているのですが、現在、大久保学園さんがそのような機能を持たせて運営されているかは把握していませんけれども趣旨としては当時、我孫子市長にはそのような話をさせていただきました。千葉県が考えている地域生活支援拠点とはこのようなものでしょうか。

(障害福祉課長)

地域生活支援拠点には複数の方式があって、ひとつの施設でやるものと、面的整備というかたちで、連携してやっていくものと、2パターンあると思います。各市町村の実情を勘案して整備すべきであります。

(白水委員)

その方向に向かっているのは確かなのでしょうか。

(障害福祉課長)

そうです。

(高梨部会長)

少し補足説明をさせていただきます。私は相談支援専門部会の委員でもありますので。かつて相談支援専門部会でこの件について話が出ました。そのとき、いくつかの方式がある中で、県としてこれでなければならないということは、望ましくないのではないかと。都市部では平面的に様々な機能のをネットワーク化すればかなり対応ができるのではないかと。しかし、過疎地域では拠点が1つなければならないところもあるだろう。そのような意味で地域の実情にあった設置の仕方が望ましいのではないかと、そのような議論が出てそこで止まっているのではないかというふうに思います。次に審議事項○1、障害福祉サービス利用待機者調査について、事務局より説明をお願いいたします。

《事務局説明》

(高梨部会長)

それでは審議事項○1の説明につきましてご意見、ご質問等ございましたらお願いいたします。

(佐藤委員)

目が見えないという理由で断ったと聞いているところに電話をしました。すると、そこのケアマネージャーはびっくりしてそれはけしからんと、そんなことをいう事業所とは何処なんでしょうかとおっしゃるんです。その時に全体で情報共有されていないんだなと、その時に思いました。このような事例はいろいろな施設でいろいろなことがあります。それなりに事業所さんの理由もあるのでしょうけれど、それが表に出てくるかどうかということは疑問に思っています。以上、意見です。

(高梨部会長)

施設入所者の調査等については、小林委員からいろいろとご意見があったと思いますが、小林委員、調査項目はこれでよろしいでしょうか。

小林(勉)委員

今、短期入所の調査票を見ていました。現入所者は何人ですか。との質問がありますがこれは4月1日の数を書くのでしょうけれど、土曜日なので週末だから多いか、或いは家に帰っているかということで、その日何人かということは入所施設に関しては定員数に対してどうかという意味があるのですが、短期入所についてはあまり意味がないと思うんです。1ヶ月前の稼働率はどうであったかという質問のほうがよいと思います。

(高梨部会長)

事務局において検討してほしいと思います。他にご意見等ございますでしょうか。

調査した結果については報告いただき、議論の場はあるのでしょうか。

 

(障害福祉課長)

調査をして結果をご報告したいと思います。待機状況の調査を前回あまり提示して議論できなかった部分もあるので、結果は早くご報告して、利用状況をご報告したうえで次の計画に必要なサービス量であるとか策定に生かしていければと思っています。4月1日時点の件は課題をいただきましたので速やかに精査して調査に移りたいと思っております。

(高梨部会長)

思いもよらない結果が出るかもしてません。結果によっては数値目標や施設に対する働きかけに違いが出るものと思われます。初めてのことですので調査をしてみて、報告をいただき議論したいと思います。以上で予定していた議題は全て終了しました。平成28年度最後の会議ということで来年度、新たな委員が就任することになると思います。引続きの方また今回で終えられる方もいらっしゃると思います。本日の会議全体を通してでも結構ですし、この2年間を通じてでも結構ですので各委員からご意見をいただけたらと思います。よろしくお願いします。

(宮代副部会長)

今後のことということで第六次計画等につきましては先程、白水委員がおっしゃられたように障害者の権利条約がかなり色濃く出てくると思うんです。理念として大事なことは大事なんです。現実を直視した中で扱っていかなければならないこと、例えば強度行動障害の方が一律に地域で暮らしてはいけないかというと決してそうではない、医療的ケアが必要な人がいてその人の支援をどうするのかと、やるだけのことはやって、それから次のことを検討する。ただ理念だけを唱えて空中分解するようなことは好ましくないと思います。

(石渡委員)

1年間この部会に参加させていただきました。福祉も初めてということで、本当に最前線で活躍されている皆様のいろいろなお話しを聞くにつれて、様々な特性をもった障害のある方々、我々市町村の職員が接して理解していかなくてはいけない、そういった中で支援をしていかなければいけないということを痛感いたしました。

 

 

(内山委員)

 

今回初めての参加でしたのでよく分からないことが多かったのですが、千葉県は差別禁止条例を制定したころから三障害一緒の関係者、いろいろな方々とコミュニケーションを取りながら議論をできる場ができ、現在も続いていることがいいなと思っています。私は精神が仕事のベースなんですが、市の自立支援協議会であったり、このような場で他の方の意見を伺いながら住みやすい街ができていくといいなと思っています。

(上谷委員)

権利条約、これは児童から高齢までですし先程、国の障害者基本計画の骨子案を伺った中に各分野に共通する横断的視点として障害のある女性等の複合的困難に配慮した支援を要すこと、またDVや児童虐待、高齢虐待いろんなことが関係していく中で、障害福祉また介護保険・生活困窮の改正等、どんどん動いていく中でこれからどのような地域になっていくのか、市や街を見てこの街に住みたいと思うような地域ができればと願います。

(川上委員)

次の計画のことについて、思っていることを述べさせていただきます。今国のほうで地域共生社会ということが強く打ち出されていて、厚生労働省がそれを受けて我が事丸ごとの地域づくりを進めていくんだということになっています。その丸ごとの部分というのは、対象者の縦割りの弊害を取り除いて、全対象者を丸ごと支援できる体制を作っていくということが打ち出されたので、是非次の障害者計画についてはその考え方を加味しながら位置付けていただけたらと思います。

(小林(勉)委員)

地域で暮らすということを反対はしません。ただ、入所施設のほうに家庭で暮らすことができなくなった方から希望の電話がかかってきます。また、短期入所の希望連絡も来ます。そのような状況があるのでサービス利用待機者調査を実施していただくことに感謝します。

(坂本委員)

市町村において、サービスの提供に格差が生じていることを感じています。その人が必要とするサービスがないということを県が策定する計画によって少しでも減らすことができるようにしてほしいと思います。

(白水委員)

理念ばかりが先行してしまって、地域移行が進められていく中で、例えば強度行動障害の方が地域社会の中で一人で暮らすことになった場合、千葉県はその人に何ができるのか、これまで進めてきたことをそのまま継続するのではなく、今一度立ち止まって、これまでの取り組みを振りかかえることを次の委員の方に期待するとともに、そのような第六次計画であってほしいと思います。

(田上委員)

私が思うことは国がもう少し本腰を入れてくれないかなということです。今回のわがことまるごとというのも、変にとれば安上がりの福祉にならないでくれればいいなと思っています。福祉予算について、自然増といいますが増加はしています。しかし、本当に足りているのかなと思います。国においても今までのように公共工事を多く実施して景気を良くするということから、福祉の職員の給与を支払うことで税収増につなげる時代になるのではないかと思います。様々なサービスの提供の仕組みが考えだされていますが、人手が不足しています。福祉の現場に人が来てくれません。地域移行といってグループホームを作ればいいというけれど、そこに来る職員になってくれる人がいない。重症心身障害児者施設においても、人員の不足でなかなか定員分の利用者が受入れられない状況があったと聞いています。この状況を何とか乗り越えていかなければならないと思っています。

(吉田委員)

田上委員から重症心身障児者の施設の話がでましたが、私はその施設に関係がありまして、1年ほど前に定員分の利用者を受け入れる人員体制が整いました。そうは言っても確かにいろいろな工夫が必要でした。また、今後も特に医療職、看護師の確保をどのようにするかが重要です。また、最近のことですが小学校、中学校の特別支援学級の保護者の方がバトミントンサークルをつくりまして、活動場所として体育館を探し、見つかりました。しかし、非常に遠くて交通の便も悪いところでした。市内の学校においても夜間、体育館を開放しています。団体登録をすれ利用することができるのですが、そのような情報が特別支援学級の保護者の方に提供されていないんです。同じ地域でくらし同じ学校に通っているのですが特別支援学級の保護者の方には情報が提供されていない。このような状況は改善されなければならないと思っています。今一度、地域で暮らすことがどういうことなのかを考える必要があると思います。

(佐藤委員)

視覚障害者としてこの会議に参加してきました。また、訪問介護事業所を運営する会社を経営しています。この会議に参加して様々なことを勉強させていただきました。今感じていることですが、ヘルパーさんの人権が無視されていると感じています。ヘルパーさんだから何を言ってもいいと思っているのかわかりませんが、本当に理不尽な理由で業務終了後に叱責、回りの人もこれは警察の手が必要なのではないか、身の安全が心配になるような状況があったり、また、とても理不尽な自分の権利ばかり主張してくる方がいます。これからは介護に携わってくださる方の立場も踏まえて利用者に対する教育が必要であると思います。もちろんそのような判断ができない方は別として、基本的に人対人で、ヘルパーさんの人権が無視されるような状況はあってはならないことですので行政もこのことについて、何等か対応することが必要ではないかと思っています。

(高梨部会長)

ありがとうございました。お一人おひとりこれまでを振り返ってお話しをいただきました。専門部会での議論について、事務局案とは別のかたちで、サービス利用待機者調査を実施することとなったのは大変良かったと思っています。

《障害福祉課長あいさつ》

(高梨部会長)

以上、予定されていた議題は全て終了いたしました。ご協力ありがとうございました。

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所属課室:健康福祉部障害者福祉推進課共生社会推進室

電話番号:043-223-2338

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