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ホーム > 防災・安全・安心 > 被害状況・被災者支援 > 最近の災害の被害状況と支援情報 > 令和8年度の災害 > 令和8年熊本地震への千葉県の対応について > 令和8年熊本地震に係る災害派遣精神医療チーム(DPAT)の派遣の状況について
更新日:令和8(2026)年8月7日
ページ番号:869616
| 派遣医療機関 |
派遣人数 |
活動実績(活動場所) | 活動実績(活動期間) |
|---|---|---|---|
| 浅井病院 |
4名 医師(精神保健指定医)1名、 看護師1名、業務調整員2名 |
熊本県南DPAT 活動拠点本部等 |
7月31日(金曜日)から 8月5日(水曜日)まで ※移動日にも活動を行い ました。 |
| 千葉県総合救急 災害医療センター |
3名 医師(精神保健指定医)1名、 看護師1名、業務調整員1名 |
熊本県DPAT 調整本部 |
8月5日(水曜日)から 現在活動中 |
| 合計 | 7名 医師(精神保健指定医)2名、 看護師2名、業務調整員3名 |
- | - |
※派遣日程の順に掲載をしています。
DPAT(Disaster Psychiatric Assistance Team)とは、精神科医、看護師、業務調整員等3名以上で構成される災害派遣精神医療チームであり、大規模災害時に現場に派遣され、現地本部での活動調整、被災地の精神科医療機関の支援及び避難所等での被災者の心のケア等の活動に当たる。
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