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更新日:平成29(2017)年8月8日

条例制定当時に寄せられた「障害者差別に当たると思われる事例」(サービス提供)

「障害のある人もない人も共に暮らしやすい千葉県づくり条例」制定にあたって、平成16年9月から平成16年12月までに寄せられた「障害者差別に当たると思われる事例」を取りまとめたものです。

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分野

事例

改善提案

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バス旅行ツアーに申し込もうとしたところ、ツアー業者に「付き添いがあっても障害者はお断りします」と即答された。

職業、レジャーの場所等、少しずつでも、障害者と健常者が一緒に過ごせる場を増やすべき。

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手動運転用改造車を長年愛用しており、買い換えようとしたところ、販売店から「手動運転用改造車のユーザーはあなただけなので、今後何かトラブルが起きると困るから売ることはできない」と断られた。

 

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アーチェリー場で「障害者は下手だからここに来るな」と言われた。

 

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夏祭りに出かけたとき、町会の人から「こんなところに来るな」と言われた。

 

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町のプールは水泳帽をかぶらないと入れないことになっているが、子が感覚過敏でかぶれないために追い出された。みんなに平等にするのが本当に平等なのかが問われていると思う。

平等や合理的配慮ということについて考えないと解決しないと思います。

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知的障害者2名が、生活ホームの付添い人同伴でビデオを借りるとき、「会員カードが本人名義(療育手帳)では作れません。」と言われ、付添い人のカードで代替して借りている。

ちゃんと代金を払うのだから、療育手帳でも身元保証人がいるのだから、差別しないよう提言したい。

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ある店で、障害のある子どもが先に入って商品を見ていたら、「入店しないでください」と言われ、どうしてかと聞いたら、「何となく気持ち悪い」と言われた。

 

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公共機関を利用する際、少々理解はされているものの、「親のしつけがなっていない」と面と向かって言われたことがある。

 

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有料道路の障害者割引のETCカードを作ろうとした際に、本人名義で作れなかった。後日、家族名義で対応可能と知り作ったが、ETCを普及させたいなら利用しやすくしてほしい。

 

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息子は知的障害がありますがジェットコースターが大好きで、危険はよく分かっているので、小さい頃からあちこちの遊園地で一人で乗って楽しんでいました。2年ほど前、千葉市動物公園で係員に「障害者は介助者がつかなければ乗せることができません。」と言われ一人での乗車を拒否されてしまいました。「知的障害者=何をしでかすか分からない危険な人」というのは偏見です。

危険か否かは介助者の判断に任せるべきです。遊園地としてどうしても不安ならば係員が添乗してください。実際、他の遊園地では遊園地側から申し出られたこともあります。

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障害者の息子と、ある神社に観光に行ったとき、障害者はダメと断られた。差別をとても強く感じた。楽しい旅が悲しい旅になり、今でも忘れられない。

 

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大型電気店で家電品を買ったとき、「一般の人には5年間の保障が付きますが、障害者の人には適用されません。」と言われ、説明を求めたが「会社の方針でできません」と言われた。

 

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宿をとるとき、知的障害の子がいると言ったらひどい部屋になった。

 

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公民館の調理室を借りて活動したあと、調理器具や食器はほとんど使用していないのに、必要以上に後かたづけを厳しく点検された。

公に関わる方には様々な障害者と接する研修をしていただきたい。

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盲導犬を連れて飲み屋に行って入店を断られる。

 

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とある公共施設のプールで、「よだれ、排泄のおそれがあるとの理由で断られる」という話を聞いたことがあり、それ以来そのプールには行っていない。

排泄物等は乳児や幼児も同じだけのリスクはあると思う。せめて子どもプールだけでも利用させてほしい。

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あるそば屋さんに入店した。店員に人数を聞かれたので、「障害者5名と引率者2名の計7名です。」と答えると、店員に「うちはちょっと…」と言われた。「予約が必要ですか?」と聞くと、店員に「そうではなくて、障害者の方はちょっと…」と言われ、入店を拒否されてしまった。

社会が障害について知る機会(県や市町村などでの一般向け勉強会等)が必要ではないでしょうか?

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特殊学級の小学校5年生(自閉症)の親。小学校4~6年生を対象にしたテニス教室に「本人だけでなく親も付き添うから」と申し込もうとしたところ、「申し込みを遠慮してください」と言われ断られてしまった。

スタッフを増員し、市の方で対応してほしい。

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車いす使用のため、自分ではアーチェリー場で使う畳を持ち上げられないので、事務員に頼んだところ、「障害者の方をお手伝いするという規則はありません。来るときは手伝う人を連れてきてください。」と言われた。また、県営プールの駐車場が有料だが車いすのため支度に時間がかかるので無料にしてほしいと伝えたら「規則を変えるには2,3年かかる」といわれた。県庁に「障害者が利用できるスポーツ施設はありますか」と尋ねたら職員に「障害者のためなんかの施設は千葉県には1カ所もありません」と言われた。

車いすでも自分で作業できるように改善してほしい。(他のアーチェリー場も千葉県のみ、自分ではできないし手伝ってもくれません。)東京や埼玉などは職員の方が朝の支度と帰りの片づけをしておいてくれます。

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コミュニティセンターへ行ったとき、車いすや松葉杖での入室が拒否された部屋があった。

 

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精神障害者は生命保険に加入できないため、精神障害に関係ない傷病でも保険金を受け取ることが出来ない。差別に当たるのではないか。

 

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心臓の身体障害で、介護者が必要なのだが、見かけは普通に見える。以前、公共施設でチケットを購入する際に、窓口の人に「本当に介護者が必要なのですか?」と言われた。

公共施設で働いている人に、障害者とは何なのか勉強してほしい。

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酸素ボンベを使用して通院中の知人が、レストランで休息しようとしたところ、玄関に入ったとたん、「タバコで引火すると困るから」と店員に追い出された。他にも内臓疾患を持つ知人のような場合、利用できる店が限られすぎる。

健康増進法25条に基づき、禁煙店増加の対策を県が考えるべき。せめて子どもの利用が多い店では子どもを受動喫煙から守る意味でも完全禁煙を促すべき。そうすれば体調の悪い人も安心して店を選べる。

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ヘルパーとして、知的障害者と外出をしたとき、ある飲食店に入ったところ、店員から「17時以降はお子様の入店はお断りしているので…」と言われてしまった。「全員20歳を過ぎています。証明書もあります。」とこちらが言ったら「他のお店に行ってください」と言われ、結局断られてしまった。見た目が若かったからとはいえ、原因がそれだけとはとても思えません。

 

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軽度の障害者は、この千葉県ではある種の差別に晒されている。福祉バスの利用もその一つ。車いすの利用者でなければ利用できない福祉バスなんて東京や神奈川では考えられない。

軽度の障害者はがんばって生きている。しかし健常者と同じではない。がんばっていることが差別の対象となる千葉は異常。心の通った取組みを。

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以前、施設の入所者を職員が引率して月1回温泉浴場に行く活動をしており、特に他の客に迷惑をかけることもなかったのですが、ある日、「一般客から苦情があったので利用をやめてもらいたい」と温泉浴場から連絡があり、やむを得ず中止しました。

 

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施設利用者と海外旅行に行った際、航空機内で気分が悪くなったのでコールボタンを押したが、係員に誰一人来ていただけなかった。

 

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ファミリーレストランで、食事後の会計のとき「こういう方たちは、別の店に行った方がいいんじゃないですか」と店長に言われたことがある。このときは施設利用者12名、職員5名で全員静かに食事をしていました。

 

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ある鉄道で、療育手帳を見せて割引きできるか聞いたら、やさしく「大丈夫ですよ!使えます。」と笑顔で応対してくれた。しかし、あるバスでは運転手が面倒くさそうに嫌々割引きボタンを押したり、中には見ているのに見ていないふりをして割引きのはずが通常料金の倍もとったりした。

鉄道は全体的に応対がよいが、バスは悪い。従業員に教育を何度もしてほしい。スマイルがほしい。

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病院の無料送迎バスが廃止された。代わって民営バス路線が組まれたが、料金も割引がないと言われる。

せめて本人くらいは半額にすべき。

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各市町村の体育館を利用するにあたり、車椅子を使用している場合、ゴムマットを敷き詰めるよう指導がある。タイヤも靴底もゴム製であるが、靴での利用の場合、ゴムマットを敷くことはない。これは、車椅子利用者の利用を制限するものではないか。

 

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電車の切符を買う時、療育手帳を見せても、駅員が割引きの仕方が分からず面倒くさそうな顔をする。

 

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福祉タクシー券を使えないことがある。

 

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タクシーに乗車拒否されたことがある。

 

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ピアノ、スイミング等の習い事で障害者ということで断られる。

 

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習い事をするとき、「普通の子と一緒にすると他の親から苦情が出るかもしれないので、時間をずらして他の生徒さんが集中する時間は来ないでほしい。」と言われたことがある。

 

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短期入所が利用できず、共同保育として福祉センター等の部屋を週3回予約してヘルパーを依頼しスタートした。ところが、社会福祉協議会の人から「正面玄関ではなく職員玄関(裏口)から入ってくれ」「大広間にも来ないようにしてくれ」と言われ障害児者を避けられました。ショックを受ける。

行政に障害児者への理解がなければとても生活していけない。社会福祉協議会の人の発言となると許せない。理解がない人は辞めてほしい。

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自閉症の男子。「呼んでも分からないだろう」と決めつけ、出欠点呼で名前を呼んでもらえない。
学童保育の行事としてプールがあり申し込んだ。参加費は無料というものだったが、「介助がなければ参加できない」と言われ、支援費でヘルパーを付けてやっと参加できた。後から運営委員会の書類を見せてもらったが、「プール行事の対象から障害者1名は除く」という文書だった。

制度があっても人がいなくては役に立たない。就労支援ワーカー、ケースワーカー、専門職をもっと増やす。

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身体障害児と電車に乗ったとき、「子どもの半額の切符はないので無料でいい」と言われた。人としてお金を払って乗るのは当たり前なのに拒否された。

 

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聴覚障害者は電話で問い合わせができない。
クレジットカードの住所変更や、通信販売の注文変更が電話以外での受付をしておらず、「代弁では受付できない」「何度も電話したが留守なのでキャンセルとした」などと言われた。

公的機関や事業所は電話・FAXの番号、e-mailアドレスを必ず明記すべきである。

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慢性疾患があるために、医療的ケアを要し施設サービスの選択肢が限られてしまう。

医療行為について介護職者にも認める。そのために、福祉職にも医療行為や疾患やその当事者の生活理解などに関する研修等を行い、専門性を高める。

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スポーツクラブのプールに入会したら、初回は受講でき、コーチも「明日もどうぞ」と言ってくれたが、責任者から電話があり、退会を強要された。

 

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車いすでの外出時、ある店で段差があり「危ないから入るな」と言われた。また、展示品に手が届かなかったときも「さわらないで」と言われた。

 

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飲食店に点字のメニューがないため、店員さんに読んでもらったが、忙しそうだったため、メニューの途中で決めた。

点字メニューがあれば一人で店に入れるし、店員にも手数をかけないで済む。

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見えないのを理由にタクシーで遠回りをされた。

 

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見えないので、デパート等で店の中の商品やその値段がわからない。

目や足になってくれる案内の人がほしい。

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電車の切符を買うときに、点字表示もあるようだが場所が分かりづらいため、窓口で切符を買おうとしたら、自動販売機で買ってくれといわれた。

 

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博物館等では展示物がケースに入っており、視覚障害者には何が展示してあるのか分からない。

安全に、迷うことなく、展示物を破損することなく、さわって記憶できる展示方法・展示物を充実させる。

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有料道路の障害者割引で、手帳を提示したが、割引対象登録車ではないからと割引を拒否された。

本人が乗っているのが明らかに分かるのに割引を拒否するのは理解不能。

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親と一緒なら入店拒否等も少ないのだが、子どもだけだと拒否される場合も多い。むしろ、一人で動ける障害程度の軽い人のほうがつらい目に多く遭っているのではないか。

 

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「障害があるから受けた差別なのか」を考える必要もある。聞いたところでは、足の不自由な人が2人ですし屋に行ったら、「テーブル席は4人のみ」とのことで、座席の位置の高い(座れない)カウンター席しか座らせないというので退店したという話がある。

 

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年齢相応に注意して聞き入れないようであったら、知的障害ということが考えられるので、すぐに保護してほしい。そういう認識を持ってほしい。保護者がいなくても、嫌な顔をせず接してほしい。

 

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スイミングなどのコースも、できれば障害者とわかるシールを帽子に貼り、わかるようにして、理解ある対応をしてほしい。いつも注意されるので、泳ぎに行くのが億劫になってしまう。

 

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知的障害など、外見で分かる場合もあるし、分からない場合もある。今は個々の従業員で対処していることと思うが、やはり企業で教育してほしいし、こちら側も障害に対してアピールしてゆくしかないと思う。

 

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説明会で手話通訳をつけたところまではよかったが、途中スライドの時あたりから真っ暗になってしまい通訳が見えなくなった。「通訳が見えないから明かりをつけてほしい」と伝えたら、「画面が見えなくなるので我慢してほしい。」と言われた。これでは質問もできない。

 

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講演会で、「舞台に手話通訳がいるとやりにくいので舞台下でやってほしい。」とのこと。しかし、申し込んだ人以外に会場内にろう者がいる可能性もある。舞台下では申し込んだ人だけの情報保障となってしまう。

手話通訳は舞台上で行えるよう主催側が配慮する。

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複数の人が一緒に発言をし、手話通訳できないことを説明すると、「何も細かいことを全部伝える必要はない。決まったことだけでよい。」と言われた。

通訳が全く同時に伝えられればいいが、時間差が出てしまう。会議参加者にろう者が同席する会議の進め方について知ってもらう。

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聴覚障害者。役所のある窓口で、筆談でやりとりしていた。後ろに並んでいる人が待ち時間が長いことに対して文句を言ったらしく、担当者はしばらく後ろの人の声に答えていたが、突然「あとでゆっくり聞くので」対応に時間がかかるからと後回しにされた。

同じ税金を払っているのだから、市民として個々のニーズを踏まえた対応をする必要がある。

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あるスポーツクラブで聴覚障害者の入会は認められないと言われた。理由は水泳中、気を失ったら声をかけても分からないし責任が持てないとのこと。「気を失えば健常者でも同じではないか」と言っても、「とにかくだめ」の一点張り。

 

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聴覚障害者。健常者のスポーツ団体に申し込もうとしたら、「聞こえないとチームワークが作れない。」等の理由で断られた。

 

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手話ヘルパーが少ない。

 

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聴覚障害者。宅配ピザ等が電話だけという場合が多い。

FAXや電子メールを利用可能にする。

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スーパーマーケットの店内放送が聞こえずイベント等が分からない。

放送と共に掲示もする。

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遊園地のアトラクションの放送が音声以外の手段で提供されず、内容が分からない。

 

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映画館で邦画には字幕がなく、自由に好きなものが見られない。

 

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いつも、行事や講演に手話通訳が付くか個人レベルで確認しなければならない。

 

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ある研修会で、聴覚障害者の席として最前列に5人分用意してあったが、周りの人の様子も分からないので、前から2~3列目が良いと思う。

 

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タウンミーティングで手話通訳を依頼したら、つけてくれたが後で「一人のためにこんなに通訳料がかかった。皆、手弁当でやっているのに…次からは悪いけど自分で準備してください。」と言われた。

 

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邦画には字幕がなく、評判の良いものを一緒にみたいと思っても共有できない。

 

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カルチャーセンターで受講しようとしても、手話通訳もいないので説明が分からない。

手話通訳者の役割を理解し主催者サイドで手配するように配慮する。

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聴覚障害者は音声情報が入らないため、読み書きが苦手な人も多いので、イラスト等の工夫で分かりやすく書いてほしい。

 

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遊園地などは五感を使って楽しむものだが、聴覚障害者は音を楽しむことができないのに、入場料は同じところもある。不平等ではないか。

 

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デイサービスの事業所に「手話通訳をつけてほしい」と言ったら「財政的に余裕がないから10人以上集まれば考える」と言われ、実質的に断られた。

 

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ろうあ老人がデイサービスセンターを利用したとき、手話のできる人がいないと孤立してしまう。介護保険料等を払っているのに、結局ろうあ者にとって使いにくい・使えない制度である。

ろう者が利用するデイサービスセンターに手話のできる又はろう者に理解のある職員を置く。

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なぜ100kmを超えないと鉄道料金が割引にならないのか。

 

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聴覚障害者は携帯電話の音声通話はできないのに、基本料金に通話料も含まれる。

 

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"鉄道の割引で、それほど遠方でないとき(100km~150km)「子ども料金で購入してください」と言われた。別の日に子ども料金で購入して改札を通り過ぎたら、いかにも違反しているかのような扱いを受けた。

 

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老人ホームに入所している聴覚障害者は、カラオケ等の行事を健聴者と一緒に楽しむことができない。また、職員をはじめ生活している人たちも手話が分からないので、会話ができず、いつも孤独である。

千葉県にも聴覚障害者の老人ホームを設立する。聴覚障害者の複数入所等の工夫により、孤立状態が改善できる。職員への手話講習の実施。

サービス提供
知る権利・情報

聴覚障害があると、買い物のタイムセールの放送が聞こえない。買いたい品物の陳列場所が聞けない。ツアー旅行に参加したときに、急遽行き先が変更になったことや、トイレ休憩の集合時間が分からなかったりする。

 

サービス提供・建築物

盲導犬・介助犬・聴導犬などが入店・入場できない場合がある。

 

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部障害者福祉推進課共生社会推進室

電話番号:043-223-2338

ファックス番号:043-221-3977

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