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更新日:令和8(2026)年6月26日
ページ番号:314259
コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校と地域住民等が力を合わせて学校の運営に取り組むことが可能となる「地域とともにある学校」への転換を図るための有効な仕組みです。コミュニティ・スクールでは、学校運営に地域の声を積極的に生かし、地域と一体となって特色ある学校づくりを進めていくことができます。
法律(地教行法第47条の5)に基づき、教育委員会が任命した学校運営協議会委員には、主な役割として、
の3つがあります。
千葉県では、コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)と地域学校協働活動の一体的推進などをとおして、学校と地域の連携・協働体制を構築し、保護者や地域住民の学校運営への参画を推進しています。
県立学校160校すべてがコミュニティ・スクールを導入しています。
導入市町村の詳細は、コミュニティ・スクール及び地域学校協働活動実施状況について(文部科学省ホームページ)
を御参照ください。
学校運営協議会の設置及び運営に関する規則(PDF:171.7KB)
「学校運営協議会の設置及び運営に関する規則」各条項の内容が掲載されています。
学校運営協議会の運営に関する要綱(PDF:83.6KB)
「学校運営協議会の運営に関する要綱」各条項の内容が掲載されています。
また、以下に要綱第1から第4号の各様式を掲載しています。
コミュニティ・スクール導入ガイダンス(令和7年4月)(PDF:1,787.6KB)
以下の項目を記載しています。
コミュニティ・スクールQ&A(令和6年4月)(PDF:1,197.8KB)
以下の項目を掲載しています。
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