インクルーシブ教育システム研修会
目的
平成24年7月の中央教育審議会初等中等教育分科会報告「共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進(報告)及び平成28年4月より施行された「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(障害者差別解消法)」に基づき、国及び県教育員会が推進しているインクルーシブ教育システムについて、各学校の特別支援教育の一層の充実に資するとともに、校長(教員)及び学校組織として必要とされる基本的な事項や推進の在り方についての理解を深めることを目的とする。
資料内容
- 表紙(PDF:158.1KB)
- 目次(PDF:130.7KB)
- 研修1(PDF:1,029.5KB) 障害のある子もない子も、一人ひとりに合った支援を受けながら共に学ぶための教育について学ぶ研修
- 研修2(PDF:1,379.6KB) インクルーシブ教育システムの実現に向けて、障害のある子ども一人ひとりに応じた「合理的配慮」の考え方と提供方法について学ぶ研修
- 研修3(PDF:1,097.4KB) 特別支援教育を推進するために、管理職のリーダーシップや校内体制づくり、関係機関との連携の重要性について学ぶ研修
- 資料1 (千葉県教育委員会職員対応要領)(PDF:188.8KB) 障害を理由とする差別をなくし、一人ひとりの状況に応じた合理的配慮を適切に提供するための職員の役割と対応について定めた資料
- 資料2 (早期からの一貫した支援について(25文科初第756号(通知))(PDF:294.9KB) 障害のある児童生徒に対し、就学前から卒業後まで一貫した教育支援を行うための基本的な考え方や支援体制について示した通知
- 資料3 (Q1からQ10の問題)(PDF:52.7KB) インクルーシブ教育システムや合理的配慮についての理解を深め、特別支援教育に関する考え方や法制度を確認するための研修ワークシート
- 資料4 (Q1からQ10の回答)(PDF:118.8KB) 研修ワークシート(資料3)の回答
- 資料5 (分科会答申)(PDF:2,360.6KB) 共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進(報告)概要
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