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更新日:平成31(2019)年3月11日

内閣府青年国際交流事業

内閣府青年国際交流事業について

内閣府では、国際社会・地域社会で活躍する次世代グローバルリーダーの育成を目指し、船と航空機を用いた6つの青年国際交流事業を実施しています。日本と世界各国の青年との交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野とリーダーシップを身に付けるプログラムです。日本代表青年として、各国の選抜された青年と研修・交流を行い、自分を成長させてみませんか?

現在、2019年度の「東南アジア青年の船」事業/「世界青年の船」事業/国際社会青年育成事業/日本・中国青年親善交流事業/日本・韓国青年親善交流事業/地域コアリーダープログラムの参加青年を募集しています。

詳細については、内閣府青年国際交流担当室外部サイトへのリンク(電話:03-6257-1434)または、千葉県県民生活・文化課(電話:043-223-2330)までお問い合わせください。

バナーをクリックすると、内閣府のページが表示されます。

内閣府青年国際交流事業バナーとリンク外部サイトへのリンク

平成31年度「内閣府青年国際交流事業」日本代表青年募集について

1,募集内容(平成31年度分)

  • 「東南アジア青年の船」事業(平成31年10月~12月)
  • 「世界青年の船」事業(平成32年1月~2月)
  • 国際社会青年育成事業(平成31年9月~10月)
  • 日本・中国青年親善交流事業(平成31年10月~11月)
  • 日本・韓国青年親善交流事業(平成31年9月~10月)
  • 地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」(平成31年11月)

お知らせ(平成31年3月11日現在)【注意】

「国際社会青年育成事業」訪問国が一部変更となりました。(チリ共和国→ペルー共和国)

地域II北米・中南米

(変更前)チリ共和国・メキシコ合衆国

(変更後)ペルー共和国・メキシコ合衆国

※参考:内閣府ホームページ外部サイトへのリンク

2,応募方法等

応募期間

平成31年2月5日(火曜日)~3月20日(水曜日)

※郵送の場合は必着

※窓口への持参は、土・日・祝日を除く平日(9時~17時)

応募資格等

応募者は、日本国籍を有する方です。

原則として、応募時点の居住地(住民票住所)が、千葉県内の方が対象です。

過去に内閣府青年国際交流事業に参加したことがある方は、応募できません。

※その他詳細は、内閣府ホームページをご確認ください。

※ご不明の点はお問い合わせください。

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応募窓口

千葉県環境生活部県民生活・文化課子ども・若者育成支援室(千葉県庁本庁舎4階)

郵送の場合は

〒260-8667千葉市中央区市場町1-1

千葉県環境生活部県民生活・文化課子ども・若者育成支援室「内閣府青年国際交流事業」希望

と宛先に記入し、お送りください。

応募書類

参加申込書、作文、健康診断書(平成30年4月1日以降に受診したもの)、所属団体による推薦書(必要により)

※推薦書は、「世界青年の船」事業は任意、「コアリーダープログラム」は必須です。

※応募書類の様式は、内閣府ホームページ外部サイトへのリンクからダウンロードしてください。

注意事項

  • 各事業には研修(事前、出発前、帰国後の3つ。いずれも合宿形式。)があり、必ず、全期間参加することが求められます。
  • 長期間のプログラムであることから、所属する会社や学校の了解を事前にとっておくことが望ましいです。(第2次選考の合格者には、内閣府から文書の提出が求められます。)
  • 参加期間中は、各事業の事業計画に従って、規律ある団体行動が求められるため、個人的な行動はできません。パックツアーに参加するような安易な気持ちでの応募はご遠慮ください。
  • 語学力については、試験から事業参加までにある程度の期間があり、また、事業を通じて伸ばすことも可能ですから、語学力で躊躇せず、一歩前に踏み出して挑戦してくださるようお願いします。
  • 戸籍抄本及び住民票の写しについては、必要に応じて内閣府から本人に対して提出を求める場合があります。
  • 事業の併願については、「国際社会青年育成」、「日本・中学青年親善交流」及び「日本・韓国青年親善交流」事業については相互に併願することができます。ただし、参加できる事業は1つに限ります。併願を希望する場合は、参加申込書に必ず希望順位を記入し、作文を応募事業1つにつき1編作成してください。
  • 「東南アジア青年の船」事業と「世界青年の船」事業について、相互に併願することができますが、両事業の選考試験を受けなければなりません。また、参加できる事業は1つの事業に限られます。「東南アジア青年の船」事業と「世界青年の船」事業の併願を希望する場合は、参加申込書に必ず希望順位を記入し、作文を応募事業1つにつき1編作成してください。
  • 国際青年育成交流事業の訪問国は、定員の関係から、必ずしも第1希望のとおり決定するとは限りませんのでご注意ください。
  • 「世界青年の船」事業については、経済的理由により参加費の納付が困難な場合には、参加費の免除を申請することができます。

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:環境生活部県民生活・文化課子ども・若者育成支援室  

電話番号:043-223-2330

ファックス番号:043-221-5858

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