ここから本文です。
ホーム > 県政情報・統計 > 組織・行財政 > 組織・職員 > 組織としごと > 公営企業・議会事務局・行政委員会 > 人事委員会事務局 > 人事委員会の会議結果について > 令和8年度人事委員会の会議結果 > 令和8年度第4回定例人事委員会の会議結果
更新日:令和8(2026)年7月9日
ページ番号:861660
令和8年6月17日(水曜日) 午前9時47分から午前10時43分まで
人事委員室
(委員)小倉委員長、飯沼委員、玉田委員
(事務局)城之内次長ほか8名
一般行政Cの第1次試験をSPI3(テストセンター方式)により、心理・児童指導員・農業土木・土木・建築・化学・電気・機械の第1次試験を令和8年4月12日(日曜日)に実施し、令和8年5月18日(月曜日)から5月28日(木曜日)まで第2次試験を実施した標記試験について、受験者の成績に基づき判定した結果、234名を最終合格者として決定し、合格者の採用候補者名簿を確定したい旨を事務局が説明し、原案どおり議決された。
令和8年度千葉県警察官採用試験(県内第2回)について、第1次試験を令和8年9月20日(日曜日)に実施することとし、令和8年7月3日(金曜日)に公告することとしたい旨を事務局が説明し、原案どおり議決された。
職員の任用に関する規則第15条第3項の規定により、千葉県知事から申請のあった1名について、今後も勤務状況を慎重に確認する必要があるため、条件付採用期間の延長を承認することとしたい旨を事務局が説明し、原案どおり議決された。
千葉県知事から、職員の自己啓発等休業に関する条例第5条第2号の規定により、休業の対象となる国際貢献活動について承認申請があり、内容を精査したところ、適当と認められるため、申請のとおり承認したい旨を事務局が説明し、原案どおり議決された。
船橋市児童相談所への職員の新規派遣に伴う、適用範囲の特例に係る規定整備のため、規則改正を行うこととしたい旨を説明し、原案どおり議決された。
千葉県知事から、船橋市に派遣され、児童の福祉に関する専門的知識を必要とする業務に従事する職員に、本県の児童相談所において同種の業務に従事する職員と同様の給料表を適用することについて協議があり、協議案のとおりとしたい旨を説明し、原案どおり議決された。
船橋市児童相談所への職員の新規派遣に伴う、給料の調整額の特例に係る規定整備のため、規則改正を行うこととしたい旨を説明し、原案どおり議決された。
千葉県知事から、船橋市に派遣され、児童の福祉に関する専門的知識を必要とする業務に従事する職員に、本県の児童相談所において同種の業務に従事する職員と同様に給料の調整を行うことについて協議があり、協議案のとおりとしたい旨を説明し、原案どおり議決された。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください