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ホーム > イベント情報 > イベント・講座・セミナー > 県立中央博物館 特別展「ちば恐竜博-驚異の捕食者(ハンター)たち-」を開催 -日本初公開の展示や日本唯一の全身骨格標本など、見どころ満載-
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更新日:令和8(2026)年6月24日
ページ番号:861413
発表日:令和8年6月24日
県立中央博物館
令和8(2026)年7月11日 (土曜日)
から令和8(2026)年9月27日 (日曜日)
開館時間:午前9時から午後4時30分(入館は午後4時まで)※7月18日(土曜日)から8月29日(土曜日)の土曜日は午後6時まで(入館は午後5時30分まで)
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)※ただし8月10日(月曜日)は臨時開館
| 名称 | 千葉県立中央博物館 |
|---|---|
| 住所 | 千葉県千葉市中央区青葉町955-2 |
| 電話 | 043-265-3111 |
| ホームページ | 千葉県立中央博物館ホームページ |

モササウルスの復元イラスト
イラスト:恐竜くん(C)Masashi Tanaka

モササウルスの骨格標本
イラスト:恐竜くん(C)Masashi Tanaka
多種多様な肉食恐竜や巨大な海生爬虫類などの古生物から、現生のワニやライオンなどの肉食動物まで、時代を超えて個性的なハンターたちを一堂に集め、その興味深い生態と驚異的な「パワー・スピード・技・生命力」の秘密を探ります。また、現生のクモやカニ、昆虫、貝類など、身近にいるハンターにも注目し、そのユニークな捕食様式を解説します。
銚子市の白亜紀の地層から発見された海生爬虫類や魚類化石の化石を展示し、千葉の大地に残された太古の生態系を紹介します。

銚子市で見つかった海生爬虫類の脊椎骨化石
肉食恐竜を中心に、さまざまな時代や環境に生息した捕食者たちを7つの章で解説します。
ケラトサウルス

ヴェロキラプトル

ユタラプトル

イリエワニ

コモドドラゴン

トラ

アミメノコギリガザミ

モンハナシャコ
恐竜グッズ等が当たるクイズ大会等を開催!併せて、担当学芸員による展示解説を行います。
日時 7月11日(土曜日) 午前10時30分から11時30分
場所 当館 1階ホール
10時30分から オープニングイベント
恐竜に関するクイズ大会等
11時00分から 展示解説
担当学芸員による展示解説
サイエンスコミュニケーターの「恐竜くん」が、恐竜の基本から最新研究まで、クイズを交えながらわかりやすく解説します。
形態や関節まで再現したモササウルスのモデルを組み立てながら、海生動物の体の構造の違いや共通点、進化について学びます。
会期中の日曜日に体験イベントや講座を実施!イベントの詳細は当館ホームページ
をご確認ください。
当館学芸員が展示の見どころを解説します。
入館料 一般800円、高校生・大学生400円
※中学生以下・65歳以上・障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名無料
お問い合わせ
※イベントの詳細については、県立中央博物館へお問い合わせください。
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