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更新日:平成27(2015)年3月30日

住宅・土地統計調査

住宅・土地統計調査とは

住宅・土地統計調査は、「統計法」(国の統計に関する基本的な法律)に基づいた基幹統計調査として、国が5年ごとに実施する重要な統計調査で、全国の約350万世帯の方々を対象に行う大規模な調査です。

住宅・土地統計調査は、住宅や土地の保有状況や、建物及び居住する世帯の実態について調査し、その結果は、国や地方公共団体における「住生活基本計画」の成果指標の設定、耐震や防災を中心とした都市計画の策定、空き家対策条例の制定など、私たちの暮らしと住まいに関する計画や施策の基礎資料として幅広く利用されています。 

  注意喚起

県民の皆様へ 

住宅・土地統計調査は、平成25年に実施済みであり、現在は実施しておりません。

このため、調査員、市町村、県、総務省統計局のいずれからも、世帯の家族構成や収入などを問い合わせすることはありません。

不審な訪問、電話、電子メールなどがありましたら一切答えず、県庁統計課や各市区町村の統計担当課まで御一報ください。

  

   統計情報の広場(千葉県の統計情報)へ

  

 

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部統計課人口室  

電話番号:043-223-2223

ファックス番号:043-227-4458

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