ここから本文です。

ホーム > 環境・まちづくり > 環境 > 大気 > 自動車公害 > 自動車公害関係情報 > 千葉県におけるディーゼル車対策

更新日:平成27(2015)年1月7日

千葉県におけるディーゼル車対策

ディーゼル自動車から排出される粒子状物質は、発がん性や気管支喘息など人の健康への影響が懸念されています。
そこで、千葉県では粒子状物質を削減するため、平成14年3月に「千葉県ディーゼル自動車から排出される粒子状物質の排出の抑制に関する条例」を定め、ディーゼル自動車を規制することとしました。

規制の内容

規制には、「運行規制」と「燃料規制」とがあります。詳しくは以下を御覧ください。

立入検査等の結果

近隣都県市(九都県市)との共同取り組み

平成14年11月13日に開催された第43回七都県市首脳会議において、1都3県が定めたディーゼル車排出ガス規制の施行に向けてディーゼル車対策推進本部を設置し、さらに連携を強化し対策を進めていくことになりました。

九都県市のサイト

他都県のサイト

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:環境生活部大気保全課自動車公害対策班

電話番号:043-223-3810,3557,3807

ファックス番号:043-224-0949

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?