• 組織としごと
  • サイトマップ
  • 携帯サイト
  • Foreign Languages
文字サイズ
拡大
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒色
黒地に黄色

ホーム > 生活・福祉・医療 > 生活 > 防災・国民保護 > 東日本大震災関連情報 > 放射線・放射能関連情報-東日本大震災 > 用水供給事業体における放射線量の測定結果について > 用水供給事業体における汚泥の放射性物質の測定結果について

ここから本文です。

 

更新日:平成24(2012)年5月24日

用水供給事業体における汚泥の放射性物質の測定結果について

  用水供給事業体から、浄水処理過程で発生する汚泥(※1)に係る放射性物質の測定結果について報告がありましたので、お知らせします。

  なお、現在、全ての用水供給事業体の浄水について、放射性物質が不検出の状況となっておりますので、安心して飲用等にご利用ください

 ◎ 今後の検査については、各用水供給事業体において汚泥の脱水方法(※2)や搬出の時期などを勘案して行われることから、公表の頻度は各事業体により異なります。

 

  •  ※1  汚泥:河川や湖沼の水をきれいにして水道水を作る際に、取り除いた砂や汚れを汚泥といいます。
  •  ※2  脱水方法:汚泥の水分を取り除く方法で、機械脱水と天日乾燥(太陽の熱や光を利用する方法)があります。

 各用水供給事業体における汚泥の放射性物質の測定結果はこちら

よくある質問

このページに関するお問い合わせ

所属課室:総合企画部水政課水道事業室

電話:043-223-2629

ファクス:043-222-0046

ページの先頭へ戻る

最近閲覧したページ

機能の説明