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更新日:令和8(2026)年3月6日

ページ番号:866

食肉衛生検査所の調査研究

年度別調査研究発表目録(平成25年度から令和5年度)

・直近の調査研究については、タイトルの後ろのPDFリンクをクリックすると内容が表示されます。 

(1)中央食肉衛生検査所

年度

題名

平成25

  • 豚の平滑筋肉腫の一例について

平成26

  • 豚の全身性皮下の腫瘤

令和元

  • 管内と畜場のHACCP導入後の現況について
令和2
  • 管内と畜場に向けて実施した従業員への衛生教育の取組みについて

令和3

  • と畜場におけるATP拭き取り検査を活用した衛生指導

(2)東総食肉衛生検査所

年度

題名

平成25

  • 豚の腹腔内腫瘤
  • スタンプ標本を用いた免疫組織化学染色のと畜検査への応用について
  • 鶏の体腔内腫瘤
  • レフロトロン及びスポットケムを利用した総ビリルビン量及び尿素窒素量の測定

平成26

  • と畜検査において発見された牛の放線菌症の微生物学的及び病理組織学的検索
  • 鶏の体腔内腫瘤
  • 豚筋肉を検体とした尿素窒素の測定について

平成27

  • と畜場における衛生管理の検証
  • 牛枝肉等の腸管出血性大腸菌拭き取り検査

平成28

  • 高齢黒毛和種のT細胞性腫瘍
  • 当所管内Y食肉センターにおけるHACCPシステム導入に対する取組みについて

平成29

  • 千葉県産の豚及びイノシシにおける病原性エルシニアの保有状況と食肉の汚染状況について
  • 食用とされる牛消化管の衛生管理について
  • 牛の頸部腫瘤

平成30

  • 注射針が残留した豚パック肉に係る調査と再発防止に向けた一考察
  • 豚コレラ発生時のと畜場における早期再開に向けた体制の構築
  • 県内と畜場に搬入された病畜における残留動物用医薬品の検査状況

令和元

  • 管内Aと畜場における湯剥き処理豚枝肉の衛生管理について
  • 牛の全身性腫瘍の検査状況について
令和3
  • 千葉県のブタにおける病原性エルシニアに対する抗体保有状況
  • 肥育豚におけるクロルテトラサイクリン及びスルファジミジンの残留事例について

令和4

「はじめに、材料及び方法、成績、考察、まとめ」について記載しております。

「はじめに、試験方法等、試験結果、考察及びフィードバック、まとめ」について記載しております。

 

(3)南総食肉衛生検査所

年度

題名

平成25

  • 高病原性鳥インフルエンザ防疫訓練について

平成26

  • 管内と畜場から搬出された内臓肉の流通調査

平成27

  • 豚の全身性腫瘍
  • 管内と畜場搬入豚におけるカンピロバクター属菌の保菌状況

平成28

  • 県内で捕獲されたイノシシにおけるカンピロバクター属菌の保菌状況
  • 県内捕獲イノシシのカンピロバクター属菌及び寄生虫卵の検出状況

平成30

  • 枝肉拭き取り検査に基づく衛生状況の改善について
  • 県内野生鳥獣処理施設の処理過程における汚染リスクポイントの解析と改善

令和元

  • ATP拭き取り検査を活用したと畜場の一般衛生管理改善への取り組み
令和2
  • ATP拭き取り検査を活用したと畜場の一般衛生管理改善への取り組み
令和3
  • 作業開始前の牛内臓処理まな板における洗浄方法及び消毒温度の検討について
令和5

「はじめに、調査方法、結果、考察」について記載しております。

「はじめに、試験方法、試験結果、考察、まとめ」について記載しております。

 

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部東総食肉衛生検査所検査指導第一課

電話番号:0479-62-2887

ファックス番号:0479-62-2757

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