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更新日:平成24(2012)年1月24日
フォレストレターは森林研究所で発行している情報誌です
31号以降の記事を掲載しています
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号 |
記事 |
タイトル |
執筆者 |
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| 62号2012年1月(PDF:584KB) | 研究トピック | 津波の減災を願い沿岸部で高い樹木を育てよう |
小平 哲夫 |
| 研究トピック | 林業用種子が大豊作! |
小林 沙希 |
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| 研究トピック | 抵抗性クロマツ選抜とマツノザイセンチュウ培養に取り組んで |
松浦 孝憲 |
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| 森林研究所の動き |
試験研究成果発表会のお知らせ、主な会議・行事 |
遠藤 良太 |
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| 61号2011年9月(PDF:192KB) | 研究トピック | 気象条件と病気の結びつき~暗色枝枯病~ |
幸 由利香 |
| 研究トピック | 獣害の少ない特用樹・山菜の探索 |
岩澤 勝巳 |
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| 研究トピック | マツノマダラカミキリの発生を予測する |
福原 一成 |
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森林研究所の動き |
試験研究成果発表会のお知らせ、主な会議・行事 |
遠藤 良太 |
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| 60号2011年6月(PDF:443KB) |
山武の森から |
山武の森から |
池田 伸二 |
| 〃 |
研究トピック |
スギカミキリにご注意! |
福島 成樹 |
| 〃 |
研究トピック |
海岸防災林の津波被害 |
小森谷あかね |
| 〃 |
森林研究所の動き |
試験研究成果発表会のお知らせ、主な会議・行事 |
遠藤 良太 |
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研究トピック |
花粉の少ないヒノキ品種を選抜しました |
小林 沙希 |
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| 〃 |
研究トピック |
樹木の病気の見分け方 |
幸 由利香 |
| 〃 |
研究トピック |
抵抗性クロマツは本当に強い? |
遠藤 良太 |
| 〃 |
森林研究所の動き |
試験研究成果発表会のお知らせ、主な会議・行事 |
遠藤 良太 |
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研究トピック |
木質バイオマスを低コストで収集・運搬するためには |
岩澤 勝巳 |
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研究トピック |
海岸防災林の多様な目標林型を探る |
小平 哲夫 |
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研究トピック |
マツ研究の礎となるマツノザイセンチュウの培養 |
福原 一成 |
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森林研究所の動き |
森林活用分科会、学会での研究発表、主な会議・行事 |
遠藤 良太 |
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山武の森から |
山武の森から |
池田 伸二 |
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研究トピック |
システム収穫表を使ってみませんか? |
福島 成樹 |
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研究トピック |
鹿の食害から苗木を守る |
宮川 治郎 |
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森林研究所の動き |
研究職員と担当研究分野、刊行物、人事異動 |
遠藤 良太 |
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研究トピック |
ストレス社会のために |
宮川 治郎 |
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研究トピック |
「松くい虫」とはどんな虫? |
福原 一成 |
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研究トピック |
スギ非赤枯性溝腐病抵抗性品種の苗木段階における選抜方法の検討 |
幸 由利香 |
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森林研究所の動き |
公開デーの開催、里山公開講座の開催、主な会議、行事 |
寺嶋 芳江 |
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研究トピック |
ヒメコマツ回復への取り組み |
遠藤良太 |
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研究トピック |
木質プラスチック製品の耐久性は? |
岩澤勝巳 |
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研究トピック |
名無しとなったスギ非赤枯性溝腐病の病原菌 |
寺嶋芳江 |
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森林研究所の動き |
森林活用分科会、学会での研究発表、主な会議、行事 |
寺嶋芳江 |
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山武の森から |
山武の森から |
齊藤映夫 |
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研究トピック |
今年のスギ花粉の飛散状況 |
福島成樹 |
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研究トピック |
中国安徽省の森林事情から千葉の森づくりを考える |
小平哲夫 |
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森林研究所の動き |
研究職員と担当研究分野、主な会議・行事(平成21年1月~4月) |
寺嶋芳江 |
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研究トピック |
竹林の拡大を防ぐためには |
岩澤勝巳 |
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研究トピック |
スギの花粉飛散量を減らす技術の開発 |
遠藤良太 |
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研究トピック |
きのこを巡る私たちのライバル |
藤林範子 |
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森林研究所の動き |
里山公開講座の開催、主な会議・行事(平成20年9月~12月) |
石谷栄次 |
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研究トピック |
シイタケ培地用おが粉の樹種特性 |
寺嶋芳江 |
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研究トピック |
日中緑化交流基金の中国湖南省植林事業への技術者派遣 |
小平哲夫 |
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研究トピック |
九十九里浜海岸防災林の最近の衰退を考える |
小平哲夫 |
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森林研究所の動き |
研究課題の評価、研究発表、主な会議・行事(平成20年5月~8月) |
石谷栄次 |
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山武の森から |
新しい森林研究の幕開け |
齊藤映夫 |
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研究トピック |
スギの花粉はどこから飛んでくるか |
福島成樹 |
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研究トピック |
県民の森で始まる癒しの森づくり |
綛谷珠美 |
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森林研究所の動き |
組織の統合、刊行物、主な会議・行事、人事異動 |
石谷栄次 |
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研究トピック |
シカが食べない樹木はある? |
岩澤勝巳 |
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研究トピック |
網室を利用したマツノマダラカミキリ後食防止薬剤の開発 |
福原一成 |
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研究トピック |
山行き苗木ができるまで |
藤林範子 |
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森林研究センターの動き |
平成19年度試験研究課題評価結果、主な会議・行事(平成19年9月~12月) |
小平哲夫 |
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研究トピック |
サンブスギ被害木を利用した家具プロジェクト |
寺嶋芳江 |
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研究トピック |
里山公開講座-竹林の拡大防止と竹材利用- |
福島成樹 |
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研究トピック |
森の中で寝転ぶ癒し体験 |
綛谷珠美 |
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森林研究センターの動き |
お知らせ、主な会議・行事(平成19年5月~8月) |
小平哲夫 |
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研究トピック |
いまどきの林家 |
竹内進 |
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研究トピック |
拡大するスギカミキリの被害 |
石谷栄次 |
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研究トピック |
南房総地域のマテバシイ林における帯状皆伐 |
野原咲枝 |
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森林研究センターの動き |
組織改組、研究報告、主な会議・行事 |
小平哲夫 |
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研究トピック |
シカ、イノシシ被害対策の研究を開始 |
岩澤勝巳 |
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研究トピック |
千葉県の貴重な巨樹・古木を後世へ |
藤林範子 |
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研究トピック |
タケノコ栽培で竹林を管理する |
椎名康一 |
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森林研究センターからのお知らせ |
試験研究成果発表会のお知らせ、研究課題の外部評価の対応方針について、主な会議・行事 |
小平哲夫 |
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山武の森から |
海岸防災林と地下水 |
竹内進 |
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研究トピック |
千葉県のきのこ生産者は菌床用おが粉をどこから購入しているのか? |
寺嶋芳江 |
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研究トピック |
里山整備活動と生物多様性保全 |
福島成樹 |
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森林研究センターからのお知らせ |
研究課題の外部評価について、主な会議・行事(平成18年7月~9月) |
小平哲夫 |
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研究トピック |
菌床シイタケ発生舎のキノコバエ |
中川茂子 |
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研究トピック |
オオアオイボトビムシの食害するきのこ |
石谷栄次 |
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研究トピック |
薬剤の竹稈注入によるタケ類防除試験 |
松原功 |
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森林研究センターの動き |
平成18年度の主な研究、主な会議・行事(平成18年4月~6月) |
小平哲夫 |
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山武の森から |
農林水産業試験研究推進方針 |
竹内進 |
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研究トピック |
森林を障害者のリハビリに活用しよう! |
綛谷珠美 |
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研究トピック |
海岸防災林における湿地対策としての盛土工法の評価 |
佐藤咲枝 |
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森林研究センターの動き |
刊行物・報告ほか |
小平哲夫 |
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山武の森から |
森づくりの研究の歩み |
福山誠之 |
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研究トピック |
米国・ウィスコンシン州におけるバイオマス利用-視察報告- |
寺嶋芳江 |
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研究トピック |
ギンナン園を造りました |
椎名康一 |
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森林研究センターの動き |
第43回試験研究成果発表会のお知らせ |
小平哲夫 |
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研究トピック |
クリ園のボランティア活動 |
中川茂子 |
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研究トピック |
摂食阻害作用に着目して松枯れ防止剤の減農薬化を実現 |
石谷栄次 |
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研究トピック |
「ビタミンB1いっぱいきのこ」はいかがですか? |
寺嶋芳江 |
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森林研究センターの動き |
公開講座「現場で役立つ里山の森を活かす知恵と技術」を開催 |
小平哲夫 |
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山武の森から |
津波被害と海岸林について |
福山誠之 |
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研究トピック |
木質バイオマスの利用に関する研究 |
太田幸夫 |
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研究トピック |
今年の春はケヤキも大量着花! |
福島成樹 |
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森林研究センターの動き |
組織改組,主な会議・行事(平成17年4月~6月) |
小平哲夫 |
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研究トピック |
木材の乾燥 |
佐野一男 |
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研究トピック |
ヘリコプターから天敵微生物を投下してマツノマダラカミキリ幼虫を駆除する試み |
石谷栄次 |
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研究トピック |
里山の森で心のやすらぎを! |
綛谷珠美 |
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森林研究センターの動き |
森林研究センターの組織が変わりました,主な会議・行事(平成17年1月~3月) |
松原功 |
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山武の森から |
山武の森から |
田中元 |
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研究トピック |
スギ花粉の飛散量を少なくするための新たな取り組み |
遠藤良太 |
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研究トピック |
里山の森づくりアンケート |
高橋孝之 |
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森林研究センターの動き |
第42回試験研究成果発表会のお知らせ,試験研究課題の評価 |
松原功 |
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研究トピック |
スギ非赤枯性溝腐病に似た症状を起こす病気 |
中川茂子 |
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研究トピック |
木質バイオマスの炭化利用システムの実用化 |
太田幸夫 |
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研究トピック |
山の幸『タケノコ』が主役だった『植樹祭お弁当』 |
寺嶋芳江 |
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森林研究センターの動き |
視察・見学・相談について,主な会議・行事,雑報 |
松原功 |
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山武の森から |
山武の森から |
田中元 |
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研究トピック |
県民参加型の森づくり研究の成果普及とニーズを求めて |
小平哲夫 |
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研究トピック |
長期育成循環施業における上木の直径成長からみた枝打ちの考え方 |
福島成樹 |
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森林研究センターの動き |
視察・見学・相談について,主な会議・行事,雑報 |
松原功 |
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号 |
山武の森から |
研究トピック |
研究室の窓 |
|---|---|---|---|
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36号 |
県民参加型の森づくり事業への技術支援 |
林床は落葉・落枝の分解場所 |
今年のスギ花粉量は少ない! |
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松くい虫被害木の年越し枯れ |
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原木シイタケ自然子の新しい害虫に注意 |
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35号 |
森林研究センターを巡る最近の動向 |
中国におけるキノコ栽培の現状 |
里山を保全するために |
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ヒメコマツ保全への取り組み |
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34号 |
サクラの巨木を観て |
(続)サンブスギ間伐手遅れ林分の管理指針 |
製材廃材を束ねると |
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松枯れ予防の基本は羽化時期の把握 |
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臭化メチルくん蒸の代替技術 |
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33号 |
平成15年の年頭にあたって |
市場におけるキノコ販売の現状と問題点 |
砂利採取跡地等の緑化 |
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サンブスギ間伐手遅れ林分の管理指針 |
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栃木県にもスギ非赤枯性溝腐病 |
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ケヤキ原木でエノキタケの栽培 |
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32号 |
昨今の里山ブーム?に想う |
種取り作業でのボランティアの活用 |
三宅島噴火と酸性雨 |
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間伐材で作ったU字溝のふた |
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緑化樹の新しい害虫 |
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31号 |
期待される森林研究センターを目指して |
太陽熱利用木材乾燥装置の設置 |
森林のアメニティ効果の評価 |
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スギ・ケヤキ混交試験林のその後 |
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マンサクの葉枯れ被害が全国的に発生 |
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クリの剪定枝でキノコ栽培 |
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30号 |
千葉県の森林の経済的価値 |
シイタケオオヒロズコガの新しい防除法 |
窓ガラスと野鳥 |
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背板で暗渠を |
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材線虫の検出方法について |
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センターで発生した幻覚性きのこ英国へ渡る |
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29号 |
R・A・F・Fシステムの推進 |
大径木を松くい虫被害から守るには |
地球温暖化と海岸林 |
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森林動物(土壌動物)の有効活用 |
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環境改善によるバカマツタケ増収の模索 |
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千葉県の森林及び森林土壌の二酸化炭素固定量(貯蔵量)は? |
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28号 |
名称の変更と組織の改組 |
間伐材でU字溝のふたを |
ケヤキ原木の規格と価格 |
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緑色のイメージ |
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花粉の少ないヒノキ苗木の育成準備 |
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原木栽培でジャンボシイタケを作る方法 |
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27号 |
21世紀の幕開けに思う |
整枝剪定の楽な長果母枝法でクリ栽培 |
今春のスギ花粉飛散量は多め |
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ケヤキの害虫クワカミキリ |
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マイタケの原木栽培 |
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過湿害とマツノザイセンチュウ病 |
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26号 |
猛暑・異常降雨に思う |
アメニティ活用のための里山整備法 |
今年のスギ、ヒノキの種は大豊作! |
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背板の利用 |
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ビオトープとは何でしょうか |
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クリシギゾウムシ対策はどうなる |
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25号 |
12年度の主要研究は? |
天敵微生物を利用したマツノマダラカミキリの防除 |
これからの林木育種研究 |
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スギ非赤枯性溝腐病の予防には早期の枝打ちが効果的-その2- |
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里山の保全技術の策定に向けて |
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シイタケ菌床の病害 |
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24号 |
2000年の年明けにあたって |
「今春のスギ花粉は非常に多い!」の調べ方 |
県内広葉樹種子の収集 |
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鋸屑の水分吸収量 |
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津波 |
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試験結果の発表について |
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最近の情報 |
きのこによる芝草のフェアリーリング病の発生生態 |
広葉樹造林の敵「クワカミキリ」にご注意! |
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ナラタケ病について |
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サーモグラフィで森林の効用を測定 |
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大きい銀杏がなるイチョウを探しています |
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22号 |
林試近況 |
県内海浜砂丘地の地下水の動態 |
山武の森の再生方向 |
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森林害獣虫を担当します |
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野鳥の都市鳥化現象 |
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ハチクたけのこと猿被害 |
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21号 |
スギ花粉症対策に研究成果が寄与 |
溝腐病被害木の製材歩留まり |
ケヤキの幹と枝の分岐形態とその遺伝 |
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木炭で酸性雨による土壌の酸性化を軽減 |
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電気刺激によるシイタケ発生試験の中間報告 |
関連リンク
よくある質問