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更新日:平成29(2017)年6月7日

知事定例記者会見(平成28年10月20日)概要

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日時

平成28年10月20日(木曜日)10時30分~10時55分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. ちばアクアラインマラソン2016について
  2. 動物による危害防止対策強化月間について
  3. ちばを食べよう!ちばの食育月間について
  4. 2016台北国際旅展について
  5. この時期にお勧めの耳より情報について

知事発言

 ちばアクアラインマラソン2016について

知事

初めに、「ちばアクアラインマラソン2016」についてお話をいたします。
「ちばアクアラインマラソン2016」の開催まで、いよいよあと3日となりました。国内はもとより、30を超える国や地域から450人以上の外国人ランナーが参加する国際色豊かな大会となります。
1万7,000人のランナーには、東京湾アクアライン上の空と海の大パノラマの中を駆け抜け、海上の絶景を味わっていただきたいと、そのように思います。
レースの見どころは、今回新設した「車いすハーフマラソン」と、多くの豪華・著名人ランナーの出場でございます。公務員ランナーの川内優輝選手や、サイラス・ジュイ選手が颯爽と駆け抜ける姿を御覧いただきたいと思います。
コース沿道では、吹奏楽、ダンス、地元の皆様の声援、そしてボランティアの方々のさわやかな笑顔がランナーを元気づけてくれます。
また、ランナーにとってのお楽しみの一つといたしまして、県産品のおもてなしスポットを設けます。今回は、海ほたるパーキングエリアでも、びわゼリーやびわカスタードケーキなど、本県にちなんだ特産品を召し上がっていただけます。
応援する皆様も、メイン・ハーフ会場それぞれのイベントエリアへお越しください。県内各地から80以上のグルメやお土産品をそろえた屋台村や、多彩なステージイベントをお楽しみいただけます。
大会前日には、イオンモール木更津にて、私自ら、PR大使の高山一実さんやゲストランナーの尾崎好美選手とトークショーなどを行います。
なお、大会当日は東京湾アクアラインが、午前8時30分から午後1時30分まで通行止めになるなど、コース及び周辺道路の交通規制を行います。どうぞ御理解と御協力をお願いいたします。
多くの皆様に千葉の魅力を存分に味わっていただき、「千葉に来てよかった」と思っていただけるよう、「チーム千葉」の総力を結集し、日本一のおもてなしでお迎えしたいと、そのように思っております。23日の「ちばアクアラインマラソン2016」、ぜひ御期待ください。

 動物による危害防止対策強化月間について

知事

次に、「動物による危害防止対策強化月間」についてお話をさせていただきます。
本県では、毎年、人が犬にかまれる事故が起きており、昨年度は157名の方がけがをされました。また、飼育に厳しい管理が必要な猛獣や毒蛇などのいわゆる「特定動物」が、動物園を含め県内46施設で飼われています。
このような状況から、本県では、動物の正しい飼い方について、県民の皆様により深く知っていただくために、来月1日から30日までを「動物による危害防止対策強化月間」として、犬のしつけ方教室の開催などのさまざまな取組を行います。
また、来月5日に動物愛護セミナーを開催いたします。テーマを「高齢化社会と動物愛護」といたしまして、高齢者がペットとともに生活するに当たっての注意点や、ペットとふれあう効果についての講演などを行います。
動物を飼っている方は、正しい知識とともに、最後まで責任を持っていただくことが重要でございます。人も動物も安心して暮らせる、「人と動物の共生する社会」を目指しましょう。

 ちばを食べよう!ちばの食育月間について

知事

次に、「ちばを食べよう!ちばの食育月間」についてお話しいたします。
本県では、「ちばの恵みでまんてん笑顔」をキャッチフレーズに、バランスのよい食生活の実践など、食育を推進しております。特に、県産農産物が豊富に出回る11月を「ちばを食べよう!ちばの食育月間」と定め、県内各地でさまざまな取組を展開します。
主な取組を2つ御紹介いたします。
1つ目は、主要駅のコンビニエンスストアと連携した朝食摂取の啓発でございます。20代、30代の比較的若い世代を中心に、朝食をとらない方が多く見られます。そこで、通勤・通学客の多い、主な駅のコンビニエンスストアに御協力をいただき、ポスター掲示などの啓発を行います。
2つ目は、学校給食における「千産千消デー」の実施です。市町村あるいは学校単位で、11月のうち一日を「千産千消デー」として、地場産物を活用した学校給食を提供いたします。また、その学校給食を活用して、「食」に関する指導も行います。
来月は「ちばが旬!販売促進月間」でもあります。ぜひ多くの皆様に、旬の県産農林水産物を味わっていただき、改めて「食」の大切さについて考えていただきたいと、そのように思っております。

 2016台北国際旅展について

知事

次に、「台北国際旅展」についてお話しします。
本県では、外国人観光客誘致を促進するため、海外で開催される旅行博へ出展し、本県の魅力を現地でPRしております。
このたび、延べ宿泊者数が中国に次いで2番目に多い台湾において、来月4日から7日の日程で開催される、「2016台北国際旅展」に出展いたします。
今回の旅行博では、千葉県のブースを設置して、本県の観光プロモーションを県内事業者とともに実施いたします。また、前日の3日には、あわせて開催される商談会にも参加し、県内事業者とともに台湾の旅行会社との商談を行います。
なお、今回の旅行博には、台湾でも大人気のチーバくんも登場し、会場の皆さんと交流を深め、本県の魅力を感じていただきます。
台北国際旅展への出展は、今回で2回目となります。これをきっかけに、これまで以上に台湾から多くの旅行者が本県に来ていただけるよう頑張ってまいります。

 この時期にお勧めの耳より情報について

知事

最後に、この時期にお勧めの耳より情報でございます。
本県唯一のプロオーケストラ「千葉交響楽団」の第100回定期演奏会が、今月の23日、日曜日、午後2時から、千葉県文化会館で開催されます。
今月1日に、「ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉」から「千葉交響楽団」に名称を変更し、新たなスタートを切る演奏会でございます。
第100回を記念いたしまして、そのプログラムとして、作曲家・山本純ノ介さんが、本公演のために「千葉」をテーマに作曲された「千の音と楽の葉」を世界で初めて演奏します。また、演奏会終了後には、観客の皆様と山下一史音楽監督、楽団員との交流会を開催いたします。
ぜひ足をお運びいただき、芸術の秋のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
私からは以上でございます。

質疑応答

記者

おはようございます。よろしくお願いします。
まず、発表がございましたアクアラインマラソンでございます。いよいよ3日ということで、気になる天気のほうもどうやらよさそうな予報も出ております。そこで、まず、改めて森田知事にこの大会にかける意気込みをお願いいたします。

知事

3回目だからね。1回目、2回目があまりにも、まさしく青空で、ランナーの人にはちょっと苦しかったかもしれないけれども、見ている私たちは、「いやぁ、千葉県ってすごいなぁ」って感じるところがありました。
でも、大体いいことというのはそんなに長く続くわけがない。2回続いたから3回目はやばいかな、ひょっとして大雨じゃないかとか、いろいろ考えたのでございますが、ずっと天気予報を見ていると、何となく曇りでいけそうなんですね。ですから、これはランナーの皆さんにとっては非常にいいコンディションかなと。
それと同時に、我が千葉県の人情を国内外にプロモーションする大きなイベントだと思います。それから、県内の農産物、書道、踊りも含め、まさしく千葉県の大イベントにふさわしい行事ではないかなと、また、そのようにしていかなければならない。
今回、外国の方が例年の5倍ぐらい出てくれることになりました。これは本当に私たちが目指すもので、みんなが集まって楽しく、そして今回は車いすでハーフも入れました。みんなが元気で楽しく、まさしく「青春千葉県」、それにふさわしいイベントになる、いや、しなければならないと、そのように思っております。

記者

今回、多くのランナーが参加されますが、ランナーに対して知事からのメッセージを。

知事

楽しんでください。特にアクアライン、高速道路がとまって、まさに海の上を走るなんていうことはないわけですから。もちろん記録も大事でしょうけれども、それよりもまずは走ること、そして絶景を楽しんでいただきたい。そして、千葉の食、イベントも見て、楽しい一日にしていただきたいなと思っています。
また、応援する観客の皆さん、この間は34万人かな、今回はどのぐらい来るかわかりませんけれども、そういう人たちも楽しめるようにイベント会場等もありますので。
担当部局、もう少し何かPRすることがあったら。いいですか。せっかくだから。

職員

ちばアクアラインマラソン準備室でございます。
今、知事のほうからも話がありましたが、今回、外国人ランナーが実参加で500人近いレベルまで行くかと思います。国際色が豊かな感じの大会にもなるのかなと。日本語の中で外国語が飛び交う、あるいは会場の中に外国語表記とかもかなり盛り込むような形になっておりますので、雰囲気もちょっと変わってくるものと考えております。

知事

ありがとう。
オリンピック・パラリンピックに向けて、おもてなし等も含め、セキュリティも含め、いろいろなことで勉強もしたいなと、そういうところですね。

職員

はい。

知事

ありがとうございます。

記者

次に、これも発表案件ですけれども、食育月間についてです。ここにもうたわれているように、食の大切さということは非常に重要ではございますが、例えば育ちざかりの子どもたちにも非常に食は大事だと思いますけれども、ふだん知事が食事をとるときに気をつけていらっしゃることであるとか、アドバイスできるようなことがあれば、お願いいたします。

知事

小学校、中学校、高校と学校へ行っているときというのは、みんな部活だとか何とか忙しくて、何しろ1分でも多く寝たいというのが、僕だけではなくて記者さんもみんな感じていると思うんです。そのときに、私は朝型だったから朝勉強していたものですから、ちゃんと食べていたほうなんです。だから、みんな15分早く起きようよと、そういうのをまず始めてみたらどうだろう。
朝の15分というのは非常に有意義ですよ。その中で食事を15分かけて食べる。こんなことは私が言わなくてもわかるように、朝食をとるということは一日の源でございますから、それをしっかり食べることは大事です。一日、朝15分早く起きよう、そういう運動をしたらいいのかなと、そのように思っています。

記者

早起きが肝要だというお話、また、この食育月間の中で改めて千産千消を推し進めるということですけれども、今後また取組を進める上で意気込み等がございましたら、お願いいたします。進める上での知事の意気込みです。

知事

千産千消、県民の皆さんはもう改めて言うこともなく、十分に千葉県の野菜、果物も含めて、全てにおいて大変すぐれているということはよくおわかりになっていると思います。また、学校給食等も率先して千産千消に取り組んでまいりたい。また、そのようにお願いしたいと思っております。

記者

最後に、昨日、知事会議がございました。公式には小池都知事と対面されたと思うのですけれども、その際の小池都知事の御印象と、舛添前都知事がいらっしゃった際は、例えば、オリンピック・パラリンピックに向けて千葉県としても協力をしていくといった御発言も知事からあったと思うのですけれども、こういった考え方にお変わりはないかどうか、この点をお伺いします。

知事

小池都知事とは、私、昨日、聞いたんですけど、同じ平成4年組なんですね。彼女は日本新党で、私は無所属ということで、それで同じように東京都連にもいましたし。もちろん顔はよく知っていて、でも、一杯飲んだとか、会食したとか、そういうことはなかったものです。それで、久し振りに「いやぁ、久しぶりですね」なんて話して。
実は昨日、会議の前に、埼玉、神奈川、そして私と都知事と4人で昼食をとったんでございますけれども、まあ、昔話とかもしました。
舛添前都知事のときにも私いろいろ話しましたけれども、これは、まず東京が誘致した。そして私たちは組織委員会のほうから、東京だけではちょっと、コストを少しでも縮めるためにも、こういう条件のもとに協力してくれないかと言われて、それはやはり日本国の威信がかかっているのだから、私たちやれることは必ずやりますと、そんなようなことを私は舛添さんとも話したし、「よし、やろうや」と。
だから、今回の小池さんも、もちろん当たり前の話で、一緒になってこれを成功させることは当然のことでありますし、私は、世界に「日本国ここにあり」と、そのようなところを見てもらいたいなと思います。

記者

ありがとうございました。

記者

東京五輪の関連ですけれども、先日、バッハIOC会長と小池東京都知事が会談されて、その中でIOCと都と組織委員も含めた四者協議をするというような話がまとまったと聞いております。その協議について、どのような協議を期待されるかというのと、そういう展開についての御所感を伺えればと思います。

知事

僕は、多分四者協議になるだろうなと。四者協議か何者協議かわからないけれども、こういうものをつくるだろうなということは、思っていましたね。そうしていかないとうまくまとまっていかないのかなと、そのように思っています。
ただ、こういう協議というのは、数が多くてどんどんいっぱい入ってやればいいという問題ではないし、この四者協議というのはまさしく軸でございますから、この中でオリンピックを成功させるためにどうしたらいいかと、そういうことをじっくり話し合っていただきたいし、私はいつも言うように、人はそれぞれ言うことはあるでしょうけれども、まず選手の皆さんが日本に来て、思いっきりふだんの実力を出せるような、そういう環境、これがまず一番大事だと思っているところで、そういうことに重きを置いてこの四者協議を頑張って図っていってもらいたいと、そのように思っております。

記者

経費節減がかなり課題になっているかと思います。そういう話の流れというのは、今後、千葉県も会場ということで影響が出てくるかなと思うのですが、その辺に関する御懸念であったりというのはございますか。

知事

そういう経費のことについての話はまだ一切言われていませんし、また、私たちが言うことでもない。ということは、私たちは一定の条件のもとで協力してくれないかと言われたんですから、それで私たちはやりますと言ったわけです。そのかわり、やりますと言ったことはきちっとやるべきだと、そのように思っております。

記者

ありがとうございます。あと一点、成田空港の問題についてちょっとお伺いします。今、機能強化に関して、地元周辺自治体の住民に対する説明会が行われておりますけれども、かなり厳しい声も聞かれます。それに対する知事としての受けとめと、あと、今後どのように対応されていくかというところをお伺いできればと思います。

知事

それは本当に地元の皆さん、騒音問題も含めて大変なことだと私も思います。それと同時に、その中には、自分たちの地域、千葉県が発展してもらいたいなという、そういう気持ちも持っていると思うんです。ですから、私、国と空港会社が今回御提案した内容を、まず地域の皆さんに丁寧に説明するということ、これが一番大事だと。それと、地域住民の皆様の生の声にしっかりと耳を傾け、その内容を真摯に受けとめていく。これが何よりも大事かなと、そのように思っております。

記者

ありがとうございました。

記者

おはようございます。
24日に木更津にオスプレイが飛来しますけれども、県民の生命・財産を守る立場の知事として、このオスプレイの飛来について、御所見と、地元の人、いろいろな意見があるのは承知しておりますが、危険性を考えて反対されている県民の方もいらっしゃいます。その件について御見解を聞かせてください。

知事

そうですね、これはやっぱり地元の皆さんの意見をしっかり聞くということも大事です。それと同時に、国が安全保障について総合的に考慮し、責任を持って判断した結果でございますから、自治体としても協力が必要と考えているところでございます。ですから、県といたしましても、住民の不安があるということ、国には徹底した安全対策、地域環境に影響が及ばないよう、万全の措置を講じていただきたいと、そのように申し入れたところでございます。

記者

もう一つ質問してもよろしいでしょうか。

知事

はい、どうぞ。

記者

昨日でしょうか、自民党が総裁の任期を延長するという議論になり、3期9年でしょうか、みたいなものが軸にあるやに聞いています。政権が安定する、政治が安定するといういい側面と、逆に言うと長期政権の弊害みたいなものもあるのだろうと。知事に質問したいのは、いわゆる多選について、一般論としてでも結構なのですが、知事の御見解を伺いたいなと。

知事

それは、国会議員という意味ですか。

記者

そこは、できたら知事選でも結構なのですが。

知事

知事としての多選という意味。

記者

ええ、多選という意味で。

知事

これは、まぁいろいろあるでしょう。いろんな意見もあります。ただ、僕はいつも思っているんですけれども、記者さんがおっしゃるとおり、初めは清流だったとしても、余り長くやっているといろんなことが出るのもまた事実だと思うんですね。ですから私は、それはやはり政治家がおのおの判断すべきだと思いますけれども、余り多選、多選というのはいかがなものかなと、そのようには思っております。

記者

せっかくですから、その件で、この場合、清流が濁るのは何年ぐらいだと思いますか。

知事

それは、4期、5期なんていったら、やっぱりちょっと濁ってくるんじゃないか。

記者

ありがとうございます。

知事

いや、これはあくまでも俺のことだからね。人のことを言っているんじゃないからね。何となくそういう感じがするということだけで、必ずしもそうだということではないですけどね。

記者

今の質問で関連なんですけど、3期はじゃあ大丈夫だと。。

知事

いやいや、俺、そう来ると思ったんだけど、大体、多選というと3期過ぎのことを言うでしょう、一般的に。今回はまたオリンピックとかいろいろあります。ただ、私はいつも思うんですけれども、特に私、衆参のときもそうなんですが、俺は出るぞともし決めたとすると、これは私だけかもしれませんけど、ちょっと弱くなるところがあるんですね、意識するから。だから、私は関係ないと、何しろ今はこっちを突っ走るんだと。いつも言っているように、今年いっぱいはしっかり考えて、来年の明けに自分の判断を示させていただきたいと、そのように思っているところでございます。

記者

もう一つ、民進党の県議団のほうで、知事のこの3年を検証するというようなお話もありますけれども、このあたりは、これまでやってきた県政運営については自信はおありでしょうか。

知事

それはもう、自信を持ってやってきましたよ。だから、検証するというのはぜひやっていただきたい。そのように思います。

記者

ありがとうございます。

 内容についてのお問い合わせ先

  • ちばアクアラインマラソン2016について
    →教育庁教育振興部体育課【電話】043-223-4103
  • 動物による危害防止対策強化月間について
    →健康福祉部衛生指導課【電話】043-223-2643
  • ちばを食べよう!ちばの食育月間について
    →農林水産部安全農業推進課【電話】043-223-3080
  • 2016台北国際旅展について
    →総合企画部報道広報課【電話】043-223-2252
    →商工労働部観光誘致促進課【電話】043-223-2484
  • この時期にお勧めの耳より情報(千葉交響楽団定期演奏会)
    →環境生活部県民生活・文化課【電話】043-223-4160

 

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課報道室

電話番号:043-223-2068

ファックス番号:043-225-1265

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