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更新日:平成28(2016)年7月15日

知事定例記者会見(平成28年7月14日)概要

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日時

平成28年7月14日(木曜日)10時30分~10時55分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. オランダ・ドイツ訪問について
  2. ちばアクアラインマラソン2016について
  3. 東京湾ツーリズム旅客船運航実証実験事業について
  4. 成田空港と県内観光地を結ぶ高速バス実証運行について
  5. 夏の幕張メッセイベントについて

知事発言

 オランダ・ドイツ訪問について

知事

初めに、今月3日から10日まで実施したオランダ・ドイツ訪問についてお話をさせていただきます。
オランダでは、同国オリンピック委員会会長と、2020年東京オリンピック・パラリンピックの事前キャンプの最終交渉を行いました。この結果、オリンピックは13競技、パラリンピックは9競技について、本県での事前キャンプ実施の基本合意に達し、合意書を締結することができました。
昨年6月に、私自ら会長に本県をPRし、その後の世界陸上北京大会の事前キャンプ受け入れなど、オランダとのつながりを深めてまいりました。これらの取り組みが実を結び今回の合意に至ったことを、大変うれしく思っております。
このほか、同国の有力競技の一つであるオランダボート連盟を訪問し、本県のキャンプ地としての魅力を紹介したところでございます。
ドイツでは、イギリスのEU離脱の国民投票に伴う影響も含め、欧州経済の現状や見通しなどについて、経済関係者と意見交換を行いました。また、昨年10月に本県を訪問いただいたデュッセルドルフ市長とお会いし、今後の交流の一層の発展に向けた意見交換を行いました。さらに、市長及び市内の卓球競技関係者に対し、ドイツ卓球チームの事前キャンプ誘致への協力を依頼したところでございます。
今回、オリンピックだけでなく、パラリンピック競技の事前キャンプについても合意したことは、パラリンピックに向けた全県的な機運の醸成に資する大きな一歩となりました。また、キャンプ誘致を希望する各市の特性を生かし、多くの競技の誘致に結びつけられたことは、地域の活性化につながる大きな成果と考えているところでございます。
今後も各市等と連携して準備を進め、「千葉で事前キャンプをしてよかった」「最高のコンディションで大会に臨める」と思っていただけるように、「チーム千葉」でしっかりと取り組んでまいりたいと、そのように思っております。

 ちばアクアラインマラソン2016について

知事

次に、ちばアクアラインマラソンについて、お話をいたします。
10月23日の大会本番まで、あと100日余りとなりました。そこで、ちょうど3カ月前となる今月23日、「海ほたる」において、「開催まで3カ月『ちばアクアラインマラソン2016』応援フェスタ」を開催いたします。
メインイベントでは、本県出身でPR大使・サポートランナーの秋元才加さんをお迎えし、私とトークショーを行います。アクアラインから見える景観や沿道のおすすめポイントなどを語り合いたいと思います。
また、今回、初めて「海ほたる」で、大会当日にランナーへ提供する「おもてなし県産品」の試食会を行います。ランナーの皆さんは当日の予行演習に、応援する方々はランナーになったつもりでお試しいただきたいと思います。
さらに、ランナー出走権の抽選会も実施いたします。今回が最後のチャンスとなりますので、ぜひ御参加いただき、アクアラインの通行証を手に入れていただきたいと思います。
このほか、県警音楽隊による華やかな演奏や、チーバくんをはじめとしたたくさんのキャラクターが集合し、このフェスタを盛り上げてくれます。加えて、県や市町による観光PRを初め、県産野菜や冷凍ブルーベリーの試食など、盛りだくさんのイベントを御用意しております。
このフェスタを通して、「オール千葉」で笑顔と元気とともに、日本一のおもてなしで、大会にお越しになる多くの皆様をお迎えする機運を大いに盛り上げたい。そのように思っております。地域やご家庭で見守っていただきたいと思います。

 東京湾ツーリズム旅客船運航実証実験事業について

知事

次に、東京湾ツーリズムの実証実験について、お話をいたします。
県では、千葉市、船橋市と連携し、今月28日から9月19日まで、東京・千葉・船橋間を旅客船で結ぶ東京湾クルーズを初めて実施いたします。
旅客船の運航は、2つのタイプで行います。
1つ目は、東京の有明から千葉、船橋を結ぶ東京湾クルーズと、地元の魅力あふれるスポットをバスで巡る観光ツアーをセットにした周遊ツアーでございます。
観光ツアーのコースは、千葉市内では、千葉都市モノレールの車両基地と動物公園のバックヤードのツアーを初め、3つのコースを御用意しております。また、船橋市内では、元南極観測船「しらせ」の見学とできたてのビールを味わうツアーを初め、3つのコースが皆様をお待ちしております。御予約は、昨日からお電話もしくはホームページでお受けしておりますので、お早めにお申し込みください。
2つ目は、御予約なしで東京湾クルーズを体験できる乗合運航でございます。千葉・船橋・東京間を結ぶ旅客船のほか、千葉みなと・蘇我間を結ぶ水上タクシーを運航します。運航日時等の詳細については、こちらのホームページをごらんください。
県ではこの取り組みを通じて、東京湾を活用した千葉県ならではの新たな旅のスタイルを提案していきたいと思います。

 成田空港と県内観光地を結ぶ高速バス実証運行について

知事

次に、高速バスの実証運行「チバストーリー」について、お話をいたします。
成田空港から県内観光地へ、昨年に引き続き高速バスを試験的に運行します。今回は、より現実的な実証運行とするため、有料化するとともに、鴨川ルートと銚子ルートの2路線とした上で、経路を見直し、運行時間の短縮などの改善を図りました。期間は、秋の観光シーズンの9月17日から10月末までの45日間でございます。
1つ目は鴨川ルートで、市原鶴舞バスターミナル、大原駅などを経由し、安房鴨川駅までつなぐもので、1日3往復いたします。2つ目の銚子ルートは、周回ルートとし、往路は匝瑳・旭を経由し、犬吠埼、銚子駅まで行き、復路は小江戸「佐原」を経由して成田空港に戻ります。これを逆から回るルートとともに、それぞれ1日2便を運行いたします。
利用者の皆様には、観光施設の割り引きなどの特典を御用意しているほか、成田空港の発着便を利用された方は無料で乗車できますので、ぜひ多くの皆様に御活用いただきたいと思います。
御予約は、本日から専用ホームページまたはお電話でお受けしております。
なお、バスを利用された方へのアンケート結果や運行状況などをもとに事業効果を検証し、バス路線を新設する検討材料といたします。
この取り組みを通じて、多くの皆様に新たな観光ルートとして知っていただくことにより、宿泊・滞在型の観光を促進させ、地域の活性化を図ってまいります。そして、地域の皆様とともに千葉の魅力を再発見し、それをPRしていきたいと考えているところでございます。

 夏の幕張メッセイベントについて

知事

最後に、夏の幕張メッセのイベント情報についてお話しします。
2013年に32万人を動員した夏休みイベントがより大きく、より楽しくなって帰ってきます。あさって16日から来月28日まで、幕張メッセ国際展示場にて、「からだのひみつ大冒険デラックス」が開催されます。
さまざまなアトラクションを通じて、からだの仕組みや構造を学ぶことができる体験型の科学イベントでございます。会場では、全長約40メートルの巨大なからだの探検など30以上のアトラクションから、からだの秘密や大切さを楽しみながら学べるようになっております。
この夏休みは、ぜひ御家族やお友達と幕張メッセへ、「からだのひみつ」を探検しに来てくださいませ。
私からは以上でございます。

質疑応答 

記者

質問は2点ありまして、まず1点目は、ドイツ・オランダ訪問についてです。先ほども事前合宿の合意などの成果について話されたと思うのですが、それ以外に今回、イギリスのEU離脱について現地企業などとも意見交換されたと思うのですが、そういうことについて知事としてどのように感じられて、今後どのように生かしていかれるおつもりでしょうか。

知事

向こうの経済界の方々ともいろいろと意見交換をしたところでございます。出席者としては、キッコーマン・トレーディング・ヨーロッパ株式会社、ヨーロッパを管轄する千葉銀行ロンドン支店、ジェトロ・デュッセルドルフ、デュッセルドルフ日本商工会議所の方々を招いて意見を交わしたところでございますが、内容としては、イギリスのEU離脱の受けとめ方、ドイツにおける日系企業の進出の経過、欧州における日本食品産業の幅広い展開などについて、意見を交わしたところでございます。
私、ざっくばらんにお話を聞いたところ、日本でも報道されているとおり、非常に一つの問題、ワンイシューのことで、例えば移民だけを取り上げて、だから嫌だ、こうだというふうに判断して、大局を見なかった部分もあるのではないかと。ですから実際にEU離脱が決まったら、非常に後悔しているのも多いと。再投票とかそういう話も多く出ているということはおっしゃっていました。
それから、為替、ポンド安による景気悪化の懸念が強いと、そんなようなこともおっしゃっていました。これはドイツのデュッセルドルフの市長がおっしゃっていたのですが、イギリスにかわる欧州拠点を呼び込む動きが大陸などの各都市で活発化する見込みだと。ぜひデュッセルドルフにも来てくれと。イギリスがこういう状態ですから。そんなような話も出たり、いろんな話が出ていることも事実でございます。
それと同時に、今度はメイ首相がなるわけでございますけれども、今後のイギリスの経済情勢は我が千葉県においてどうなっていくか、いろいろな話があります。その辺を担当部局、うまくまとめて説明してください。

職員

経済政策課でございます。
お話の概要は、今知事からあったとおりでございますが、そのほか中長期的な話としては、この後2年をかけて離脱交渉、新たな通商協定が結ばれていくので、日系企業はやはりその成り行きを極めて注視しているというようなお話がございました。
特にイギリスに製造拠点を置いているような場合は、イギリスから大陸への単一市場へのアクセスを失うというところがありますので、そういったところは特に注目が大きくなるだろうというようなお話をいただいたところでございます。

知事

日系企業も非常に今、暗中模索というか、本当にこれからどうなっていくのだろうと、そういうところではないかと感じました。

記者

ありがとうございます。もう1点ですが、天皇陛下が生前退位する意向という報道が出ています。受けとめについてお伺いしたいのですが。

知事

昨晩でございますか、報道を目にして大変に驚いたのでございます。天皇陛下におかれましては、東日本大震災のとき真っ先に、我が千葉県において、被災地である旭市の避難所をお見舞いいただくなど、県民にとっても大変大きな支えになっておりました。
それと同時に、陛下は大変お体が大変なときにおいても、本当に日本国中、被災地も含めいろいろな行事も大変に頑張っている姿は、私は一国民として本当に頭が下がる思いでございます。
今回、私なんかもこの報道が出る前に、本当に陛下はお体大丈夫だろうかとか、もう少し楽にさせてあげたいなとか、これは一国民としてですよ、そんな感も受けたところでございます。そしてまた、こういう報道が出たところでございます。しかし宮内庁側は否定しているということなので、私からはこれ以上のコメントは差し控えさせていただきたいと思います。 

記者

ちょうど今日、お隣の東京都の都知事選が告示されました。この間、候補者が出そろうまでいろいろありましたが、知事としてはこれまでの経過と、改めて出そろった候補者を見て、どのように思っていらっしゃるでしょうか。

 

知事

本当に、首都東京はまさしく要でございますから、しっかりとした安定を私たちは望んでいるところでございます。今回有力な候補者、マスコミで取り上げている候補者の3名様でございますか、いろいろな話も、私もテレビ等で見たところでございます。新聞なんかも拝見して、なるほどなと、そう思っているところもあります。
ただ私は、千葉県といたしましては、例えば一つの大きな問題として、東京オリンピック・パラリンピックがございます。これは、私はしっかり認識していただきたいのは、東京オリンピック・パラリンピックは東京が招致したわけですから、やはり東京が主導権、言うなればリーダーシップをとってやっていただきたい。私たち千葉県も協力県の一つでございます。東京がしっかりしていただかないと、私たちも協力のしようがなくなるということもありますので。
そういう意味においては、オリンピック・パラリンピックにおいて、東京はしっかりとしたリーダーシップをとれる方に私はなっていただきたいなと、そのように思うところでございます。

記者

今、有力3候補というお話も出たと思いますけれども、お三方の中で知事が直接面識があったり、何か印象に残っている方はいらっしゃいますでしょうか。

知事

増田さんは、初めてお会いしたのは増田さんが岩手県知事のときでございますか、私が文部政務次官で、ちょうど国体だったと思いますけれども、行ったときに面識があります。なかなか立派な方だと思います。
あと、小池さんも、私は衆議院のころ東京でございましたので、何度もお会いしたことがあります。そういう意味では、特に国防なんかにおいても非常にすぐれた人だなと私は思っておりました。

記者

もうお一方、鳥越さんについては。

知事

鳥越さんは、私はじかにお会いしたことはないと思います。でも、やはりいろんなお方、いろんな考えを持った人が、東京都民にこうなんだと自分の意見を言って審判を仰ぐということは、私は大変いいことだと思っております。

記者

わかりました。もう1点、10日に参院選が投開票されまして、千葉選挙区では自民党2議席、民進党1議席という結果になったと思いますけれども、その千葉県選挙区における結果に対して、改めて御感想と、もう一つ、全国では憲法改正に反対しない勢力が今回の結果で3分の2に達して、国民投票の発議も可能な数にはなったと思います。改めて憲法改正に向けた議論について、どういうふうに思っていらっしゃるかをお聞かせ願えればと思います。

知事

まず、参議院選挙でございます。全国的に与党が大変いい成績を残したということは事実でございます。政治が安定をしなければ経済も安定しないというのが私の基本的な考えでございます。ですから、与党においては、しっかりとした日本国のかじ取りをやっていただきたいと、そのように思っております。
また、千葉県に関しては与党が勝ったわけでございます。与党、野党関係なく、やはり千葉県はまたお国とは違うわけですから、しっかりと千葉県のために力をかしてもらいたいし、また尽力をしていただきたいと、そのように思っております。
また、憲法改正のことは、これはあくまでも国民の代表である議員の皆さんにしっかりとした議論をしていただきたいと思っております。それから、憲法を議論する場を持つと安倍首相も言っているわけですから、これはしっかりとした議論をお願いしたいなと、そのように思っているところでございます。

記者

わかりました。ありがとうございました。

記者

お願いします。では、本日御説明もあった東京湾ツーリズム旅客船運航実証実験について、こちら、東京湾クルーズ実証実験に対する知事の御期待と、この東京湾だけでなくアクアラインマラソンもそうかと思いますが、海の魅力を生かした千葉の今後の活性化の可能性について、お聞かせいただけますでしょうか。

知事

三方を海に面しているのが我が千葉県でございます。今まで海の活用までなかなか積極的に行けなかったこともあるのではないかと思うところもあります。このクルーズは、また最近いろんな趣向が出てまいりました。ですから、このクルーズを多くの方に見てもらう、乗ってもらう。そうすると、また新たな観光に結びつくのかなと。だから、海も陸もマッチした観光ルートというのを私はつくってまいりたい。それと同時に、海と陸、それから成田空港、また、空港に来るお客様、こういうのもうまく高速バスも含めながら一体的に考えてまいりたいなと、そのように思うところでございます。
担当部局、つけ加えることがありましたら、どうぞ。いいですか。よろしくどうぞ。

記者

知事、オランダの事前キャンプ誘致、お疲れさまでした。おめでとうございます。

知事

ありがとうございます。

記者

それで、ドイツの卓球のほうですが、こちらに向けた今後のスケジュールとか、あるいはほかの競技であったり、そういうのがあれば教えてください。

知事

ドイツのガイゼル市長とは個人的にも非常に親交がございまして、ガイゼル市長というのは非常に親日的でもありますし、それから顔の広い人なんですね。中央に対しても非常にコネクションを持っている方です。卓球連盟の、たしか会長かな、ガイゼルさんが持っているのは。

職員

国際競技団体の会長です。

知事

国際競技団体の会長とも非常に大きなコネを持っているそうで、私がガイゼル市長に「何とか卓球も我が千葉県に、非常にいいところがあるし、どうだろう」とお話ししましたところ、「ああ、そうか。だったらぜひ推薦状を、千葉県がいいということを会長のほうに俺が書くから。そしてその書いた分をちゃんと県庁のほうに、こういうふうに書いたということを送るから」と、そこまでおっしゃってくださいまして、これはいろんな事情もありますから、うまくいくかどうかわかりませんけれども、でも私は、我が千葉県に来ていただいた以上は、最高のおもてなしをさせていただくと、そのようなことを話したところでございます。まず、こうやっていろんなところ、そういうコネをうまく生かしながらやってまいりたいなと。
それから、タイ国でございますけれども、物産のPRに行ったときに向こうの観光大臣とも会いまして、ぜひ我が千葉県において、事前キャンプ等のいろんな話をしたところ、1~2競技、そういう話も来ていることも事実でございます。ですから、こういうことも一つずつ一つずつやっていこうかなと。
それにいたしましても、アメリカの陸上、そして今回のオランダ、2桁来ることに決まったということは、千葉県の全県における活性化において私は非常によかったと。それと同時に、県民の皆様がより一層このオリンピック・パラリンピックを身近に感じてもらえるだろうし、経済的効果も私は必ずあると思います。その経済的効果というのは、確かにオリンピックまでのこともあるでしょうけれども、そこで私たちがいかにPR、プロモーションするかによって――多くの方は、余り千葉県のことを知らない人が多いんですよね。世界のいろんなところに行っても。だから「ああ、なんだ」と、リピーターの人なんか特にそうです。「千葉県って、こんなところがあるんだよ」と、まず知らせることが大事。そして、一人でも多くの人に来てもらって、その人たちが一人でも多くの人に言っていただく。これが大事でございますから、今回のオリンピック・パラリンピック、また事前キャンプというのは、我が千葉県においても大変大事であると、そのように捉えております。

記者

ありがとうございました。

 内容についてのお問い合わせ先

  • オランダ・ドイツ訪問について

   →総合企画部東京オリンピック・パラリンピック推進課【電話】043-223-2434
   →商工労働部経済政策課【電話】043-223-2709
   →総合企画部国際課【電話】043-223-2392

  • ちばアクアラインマラソン2016について
    →教育庁教育振興部体育課【電話】043-223-4103
  • 東京湾ツーリズム旅客船運航実証実験事業について
    →商工労働部観光企画課【電話】043-223-2419
  • 成田空港と県内観光地を結ぶ高速バス実証運行について
    →総合企画部交通計画課【電話】043-223-2062
  • 夏の幕張メッセイベントについて
    →商工労働部経済政策課【電話】043-223-2709

 

よくある質問

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所属課室:総合企画部報道広報課報道室

電話番号:043-223-2068

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