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更新日:平成27(2015)年5月15日

知事定例記者会見(平成27年5月14日)概要

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日時

平成27年5月14日(木曜日)10時30分~10時59分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. 幕張海浜公園へのナショナルフットボールセンターの設置について
  2. 平成27年度「県民の日」行事について
  3. 千葉県総合教育会議の設置について
  4. 第25回県民が集う「看護の日」について
  5. この時期にお勧めの耳より情報について

知事発言

 幕張海浜公園へのナショナルフットボールセンターの設置について

知事

 

おはようございます。はじめに、「ナショナルフットボールセンターの設置」について、お話を申し上げます。

日本サッカー協会JFAから、県立幕張海浜公園に「(仮称)JFAナショナルフットボールセンター」を設置したいとの要望がございました。

この施設は、日本代表選手の合宿をはじめ、指導者・審判の養成や、若手選手の育成のため、JFAが自ら設置する基幹施設でございます。

関東近県の十数箇所が誘致を希望したと聞いておりますが、幕張は、都心や成田・羽田の両空港からも近く、宿泊施設が多数整備されていることなどから高く評価されたものと考えております。

幕張の地に国内最高レベルのサッカー施設が誕生すれば、「サムライブルー」や「なでしこジャパン」といった日の丸を背負う、あこがれの選手たちの躍動感あふれるプレーに直に接することができます。

多くの子供たちが「僕たち、私たちもあんな風になりたい、あんなプレーをしたい」と夢を大きく育んでいくことができ、県全体のスポーツ振興に寄与するものと期待しているところございます。

県といたしましても、今回の要望を受け、地元市、関係団体からの意見も伺いながら、JFAと設置に向けた調整を進めたいと考えております。

 平成27年度「県民の日」行事について

知事

 

次に、「県民の日」行事について、お話をいたします。

「県民の日」は、明治6年6月15日に、当時の木更津県と印旛県が合併して千葉県が誕生したことに由来しております。

この県民の日を記念して、来月14日に、幕張メッセにおいて、「県民の日ちばワクワクフェスタ2015」を開催いたします。

このイベントでは、世代を問わず、楽しみながら千葉の魅力を再発見できるプログラムを、たくさん御用意しております。

メインステージでは、「舞之祭in幕張」と題し、日本と台湾との華麗なる舞の共演が繰り広げられます。

台湾からのゲストとして、国立台中文華高級中学の皆さんに、伝統舞踊を披露していただきます。

昨年10月の台湾トップセールスの際に、私も拝見いたしましたが、その笑顔と演技の素晴らしさに大変、感銘を受けました。皆さんにも、是非、御覧いただきたいと思います。

また、本県からは、幕張総合高校ダンス部と銚子はね太鼓保存会の皆さんが登場し、ステージ上で躍動感あふれる、舞の共演が実現いたします。

サブステージでは、ナポレオンズによるマジックショーや、テレビ番組「いないないばぁ!」でおなじみの「ワンワン」による楽しいショーなど、イベントが盛りだくさんでございます。

このほか、千葉の特産品販売や、スポーツや文化の体験コーナーもあります。

ワクワクフェスタ以外にも、県内11の地域で、各地域の魅力を活かした行事が開催されるほか、県内の博物館やスポーツ施設など278施設で無料開放や割引が実施されます。

多くの県民の皆さんに御来場いただき、千葉の魅力に触れながら、一日を通して楽しんでいただきたいと思います。

 千葉県総合教育会議の設置について

知事

 

次に、「千葉県総合教育会議」についてでございます。

本年4月に施行された、地方教育行政法の改正に基づき、本県の教育政策等について協議する場となる「千葉県総合教育会議」を設置いたします。

この会議では、地方公共団体の長が新たに策定することとされた「教育に関する『大綱』」や、重点的に講ずべき教育施策などについて協議することになっております。

この会議の構成員は、知事である私と、教育長、及び5人の教育委員となります。

このメンバーで、本県の教育について、公の場で議論ができるようになったことは、大変、意義深いものと考えております。

第1回目の会議は、今月20日に開催いたします。

今年度は、教育の目標や施策の根本的な方針である大綱の策定についての協議を中心に行い、教育委員会と、十分な意見交換をしてまいりたいと考えております。

私といたしましては、本県の大綱は、人間としての生き方など教育の根源的・普遍的な考え方をシンプルなメッセージとして、子どもたちや県民の皆様に届けるものとしたいと考えております。

会議を通じ、私と教育委員会とが、より一層の連携を図り、本県の目指すべき教育の方向性を共有し、一体となって、明日の千葉県、そして日本を担う子どもたちの育成に努めてまいりたいと思っております。

 第25回県民が集う「看護の日」について

知事

 

次に、「看護の日」の行事について、お話をいたします。

急速な高齢化や医療の高度化に加え、訪問看護などの在宅医療が拡大することで、看護への需要は、今後、ますます増えていくものと考えております。

県では、看護を担う人材確保を重要課題として、看護学校の新設等への支援や看護学生への修学資金の貸付、各種広報活動などについて取り組んでおります。

「看護の日」の行事は、県民の皆様に看護への関心と理解を深めていただくため、毎年開催しているものでございますが、今回は、「地域で輪となりつなげる看護」をテーマに、今月23日に幕張にて、中央行事を開催いたします。

主なイベントとしては、ジャズシンガーの綾戸智恵さんに『あやどワールドへ、ようこそ』と題し、御自身の介護経験を明るくユーモアあふれる語り口で御講演いただきます。

また、「国際助産師の日」の行事を同時開催いたします。

助産師のお仕事紹介や、助産師を目指す方への進路相談に加え、妊婦体験や沐浴体験コーナーも設けております。

このほか、明後日16日には、県内の主要駅前やショッピングモール等で「まちの保健室」を開催し、骨密度や体脂肪測定、育児・介護の相談などを行います。

近代看護の基礎を築いたナイチンゲールの生誕の日にちなみ、5月12日は「看護の日」とされ、気軽に看護にふれあえる行事が全国各地で行われます。

是非、こうした行事に足を運んでいただき、看護をより身近に感じていただきたいと思います。

 この時期にお勧めの耳より情報について

知事

最後に、「この時期にお勧めの耳より情報」でございます。

今回は、これから旬を迎える「びわ狩り」を御紹介いたします。

「びわ狩り」は、主に、南房総市の富浦・富山地区で6月中旬ころまで楽しむことができます。

甘酸っぱい果汁がたっぷり入った柔らかな「びわ」を自分で収穫し、その場でかぶりつく醍醐味は、この時期の産地でしか味わえません。

「びわ」は、初夏の味覚として昔から親しまれてきました。新緑あふれる爽やかな南房総で、「びわ狩り」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

私からは以上でございます。

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質疑応答

記者

よろしくお願いします。私のほうからは、東日本大震災に関する国の復興支援策について伺います。先ごろ国のほうで、集中期間が切れる来年度以降に関して、一部事業については地元に負担を求めるという方針を明らかにしました。県としては、連休前等にも、国のほうには、地元の負担がないようにというようなことも要望されていたかと思うんですが、今回の国の方針について知事としてどのようにお考えなのかお聞かせ願えますか。

知事

これは、国のしっかりとした支援は必要な部分もあることは事実でございます。本県が要望した液状化対策事業や津波避難道路の整備など、復興交付金の基幹事業については、引き続き地方負担ゼロで実施する事業とされております。そんなことから、ひとまず一安心しているところでございます。しかし、津波避難経路への街灯整備など、一部事業には地元負担が導入されるとしております。県としては、被災地への影響などを確認し、これからの復興事業が円滑に進むよう適切に対応してまいりたいと思っております。

記者

負担の割合に関しては、国のほうからも2%とかいろいろ出ておるのですが、最終的には6月までに決めるということで、負担のパーセンテージ等が決まるまでの間に、知事として、改めて直接要望に行くとか、そのように何か動かれるお考えはございますか。

知事

今のところは、そこまで事務方とも話しておりません。事務方、その辺、詳しいことがありましたら、どうぞ。

 

職員

防災政策課です。今後、地方の負担割合など具体的な内容を決定するとのことですので、詳細について国に説明を求めるとともに、被災市に対しては影響を確認し、必要な対応を検討いたします。

記者

わかりました。どうもありがとうございます。

 

記者

よろしくお願いします。先ほど発表になったJFAのナショナルフットボールセンターについてお尋ねしたいのですけれども、この土地については、長らく未利用となっていたエリアかと思うのですけれども、幕張新都心の活性化という意味でも意義はあると思いますけれども、その点について、知事はどのようにお考えですか。

知事

あそこは、私も就任当時からどのように盛り上げようかと。それと同時に、大きな意味でうまく国をも巻き込んでこの地域の発展に寄与すればいいなと、かねがね思っている。その中において、今回、ナショナルフットボールセンターの設置のお話をいただいたということは、本当に千葉県として大変うれしいところでございまして、今後、いろいろとお話はしていかなければなりませんが、大歓迎だということでございます。

記者

こういったサッカーの関係で、2020年の東京オリンピックも幕張メッセで競技を開催する方向ということで、サッカーの施設も、それに向けて一つ弾みになると思うのですけれども、東京オリンピックの絡みでいくと、どのように位置づけていきたいというお考えがありますか。

知事

これは不思議なもので、ぱんぱんと決まるときはうまく波が来るんです。だめなときは1つこけて、みんなこけて来ちゃうんです。今回、オリンピック競技の提示があったことも含めて、実際にフットボール、このような形になってきた。これは非常にいい方向に来ていますし、県としても、そういうチャンスを与えられたならば、全力でやっていかなければならない。それがイコール、オリンピックの盛り上がりにもなっていきますし、県民の意気軒昂につながるのではないかなと思っているところでございます。

記者

もう一点ですけれども、同じく県立公園で、少し暗い話題になるのですが、蓮沼海浜公園で、ゴンドラが落下して、2人けがをされるという事故がありましたけれども、その後、1カ月前に亀裂が発見されていたという事実も判明するなど利用者には不安もあるわけですけれども、知事はこの一連の動きについて、どのようにお考えでしょうか。

知事

ゴンドラがそういうことがあって、お母様、お嬢様、ゴールデンウイークを楽しみに来てそういうことになった。本当に申しわけないと、心からお見舞い申し上げます。そしてまた、こういうことが二度と起こらないように、今、精査している中でいろんなことが出てきていますし、また来るかもしれませんが、その辺は、県としても、今後、しっかりと指導して、二度とこういうことが起こらないようにやりたいと思っております。

記者

JFAの絡みで、少し似ている質問なんですけれども、例えば幕張で若葉住宅で大きなマンションが開発をされるとか、今回のJFAの件があるとか、幕張をこれからどういう町にされたいのかというところで、住宅もでき、スポーツ施設もでき、今、カジノ誘致構想なんかもあって、知事として幕張新都心をどういう町に持っていきたいんだというお考えを改めてお聞かせいただきたいのですが。

知事

幕張というところは東京駅から乗りかえなしで一本でございます。そういう意味で非常に利便性の高い地域だし、それと同時に、あれだけの面積があるのでございます。ですから、私は、これはしっかりと考えながら、千葉の大きな目玉にしていかなければならないと思っています。ですから、今回、オリンピックの競技にうまく当てはまっていくならば、より一層活性化していくだろうし、私は、大きな可能性を持った幕張、それと同時に、これを千葉県の大きな活性化の目玉にしてまいりたいなという気持ちでございます。

記者

改めてカジノというか、IRについては、知事は今、どう考えていらっしゃるのでしょうか。

知事

IRというと、いつもカジノ、カジノというふうに出ますけれども、私も俳優時代、ラスベガスも行きましたし、知事になって、この間、シンガポールもいろいろ見てきました。いろいろ聞いていくと、カジノに余り特化していくと大変厳しいところもあります。大きな複合施設の中でカジノもあるんだと。それはワン・オブ・ゼムの一つだという、そのような感じでやっていくならば、このIRというのも非常に可能性もあるし、フィリピンでもとんでもない大きなカジノ構想があると聞いておりますし、日本人らしい細やかな、たとえコンパクトでもいいと思うんです。そういう特徴的なIRというものをつくっていかないと難しいんじゃないかなと思っています。

記者

おはようございます。台湾の食品の輸入規制の強化についてなんですけれども、先日、農林水産大臣が、世界貿易機関への提訴も含めて検討しているということを発表していますけれども、知事としても、台湾のほうに輸入規制の早期解除を求めていたり、これまでいろいろ活動されていると思うんですけれども、このWTOへの提訴について、知事はどのように受けとめていらっしゃいますか。

知事

WTOの提訴というのは、これはいろいろな意味もあるし、また政治的な駆け引きもあると思います。それと同時に、今回、台湾がこのような輸入停止という形に出てきたということは非常に残念ではありますが、ある程度、私は想定もしていたところです。というのは、非常にいい段階において、お国を巻き込みながら、台湾、まさしくチーム千葉で、みんなで、千葉県産がいかに安全か、安心して大丈夫ですよということで台湾にも行き、主要な人ともお会いし、そしてまたマスコミが来、テレビも来ました。そして最後は、日本の国会の議長に当たる、そういう議員団の皆さん、マスコミの皆さん、総勢50名近い方が千葉県を見たいと名指しで来てくれた。その中において、ちょうどそのころでございますか、日本食品の偽装ということが台湾で大変問題になっておりました。でも、私は、必ず将来、初めは条件つきながら、規制が徐々に徐々に解除になっていくと思います。そのためにも、今、私どもは安全なものは安全ということを、緩まずにしっかりと台湾に投げかけてまいりたいと思います。そして、実際にこれがどのような形で解除になっていくかわかりませんが、そのときには、はっきり言って、解除になったから、さあどうですかというところもあると思いますよ。でも、そのときに受ける側としたら、一生懸命頑張ってきた千葉県に対してはやっぱり暖かい目があるのかなと思います。

今回、台湾の議員団、マスコミ等の皆さんに来ていただいたときに、もちろん検査等の安全だということもアピールしましたが、それと同時に、千葉県のグルメ、それから風光明媚、そういうこともアピールできたと思っております。

記者

わかりました。どうもありがとうございます。

記者

よろしくお願いします。今日、安保法制の閣議決定があるということで、安倍総理も記者会見で説明されるということなんですけれども、森田知事としては、現段階でこの安保法制についてどのように評価していらっしゃるのかということと、いろいろ反対意見等もあるかと思うんですが、今後、どのような議論を期待しているか、お願いします。

知事

今、日本の置かれている立場は、日本のみならずアジアも含めて世界が非常に不安定なところもあるところでございます。しかし、日本人の生命、財産、日本という国をしっかり守る、これはお国がしっかりとやっていただかなければ困る、そのように思っております。

新たな安全保障法制の閣議決定は、日本の安全保障を確保するために、政府として判断されたものと認識しております。改めて言うわけでもありませんが、関連法案については、国民の命と平和な暮らしを守り抜く観点から、国会において十分に議論をしていただきたいと思います。

記者

県のがんセンターのほうで厚生労働省の関東信越厚生局のほうから診療報酬の不正請求が指摘されたということがあったと思うんですけれども、県民にも、不安というかが広がっていると思うんですけれども、知事としては、今後どのように対応していくということでしょうか。

知事

これは、私も記者さんと同じ気持ちですよ。こういうことがあってはならないし、県民の皆さんに、言うなれば安心・安全を含めて、信頼される医療ということをしっかり考えていかなければならないと、私はまずはそう思っております。

監査結果については、私は大変重く受けとめております。現在、指摘のあった事項については改善し、適正な保険診療請求を行っていると、報告も受けております。病院局及びがんセンターに対しては、今、言いましたように、二度とこのようなことが起こらないように、適切な保険診療チェックの体制整備や保険診療に関する職員教育等を徹底させてまいりたいと思います。そして、先ほど申しました県民の皆さんに信頼されるよう努力していかなければならないと思っています。

記者

JFAの関係なんですけれども、今回の誘致というのは県単独なのか、千葉市と連携したのかというのを。あと、幕張のまちづくりについて、千葉市と県で協議会を持っていると思うんですけれども、今日、いろいろお話をいただいて、こういうふうにしていきたいというのを伺ったんですけれども、千葉市との連携をどのようにしていきたいと思っているか。

知事

先ほど言ったのは、私の思いというか考え方で。もちろんこれからやっていく上において、関係する市も含めて、いろいろ皆さんのご意見を賜りたいと思っております。

記者

わかりました。IRそのものの話もいただいたんですけれども、幕張に誘致するということについてはどういうふうにお考えですか。

知事

それは、どこに誘致するということで、私がどうこう言うことではございません。一番大事なことは地元の皆さんですよね。ぜひここに誘致してほしいと。ただ、私は今まで、先ほど言ったように自分の知見をこうじゃないのかなということは、勉強材料としてお渡ししたいなと思っております。

記者

ありがとうございます。

記者

よろしくお願いいたします。ナショナルフットボールセンターの件なんですけれども、こちらは設置されたとしたら、全国のみならず世界からもかなり注目を浴びる施設になるのではないかなと思うんですが、そんな中で、これからいやが応でもサッカーのまちというふうに見られるところもあると思うのですが、その機運を高めるために、森田知事が仕掛けとしてこういうことをやってみたいなとか、そういう構想が現段階でおありであれば、ちょっとお聞かせいただけますか。

知事

ここまで来るのに相当なエネルギーを使っておりますけれども、まず、ここまで来たら、本当に関係者の皆さんがご努力してくれたということに心から感謝しております。今、記者さんがおっしゃったように、世界から注目される幕張、千葉県になっていくと思うんです。これからどうやって盛り上げていくのかと。平たく言えば、有名選手の方に来ていただいて、どんどんいい成績を残してもらうことが一番いいことなので、それよりも、私は千葉県として、来た方が思いっ切りプレーできるように、そして終わった後もゆっくり休めるように、そういうおもてなしをしっかりやっていきたいと思っております。

 

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 内容についてのお問い合わせ先

  • 幕張海浜公園へのナショナルフットボールセンターの設置について

→県土整備部都市整備局公園緑地課【電話】043-223-3995

  • 平成27年度「県民の日」行事について

→環境生活部県民生活・文化課【電話】043-223-4160

  • 千葉県総合教育会議の設置について

→総務部学事課【電話】043-223-2083

  • 第25回県民が集う「看護の日」について

→健康福祉部医療整備課【電話】043-223-3881

  • この時期にお勧めの耳より情報について

→農林水産部流通販売課【電話】043-223-2959

 

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