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更新日:平成27(2015)年1月9日

知事定例記者会見(平成27年1月8日)概要

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日時

平成27年1月8日(木曜日)10時30分~10時55分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. 知事年頭のメッセージについて
  2. 千葉県知事賞の授与について
  3. マレーシアからの「海外大学生モニターツアー」の実施について
  4. この時期にお勧めの耳寄り情報について(千葉県フラワーフェスティバル)

知事発言

 知事年頭のメッセージについて

知事

千葉県民の皆様、明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。また、記者の皆さん、おめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。

さて、昨年を振り返りますと、「ちばアクアラインマラソン2014」、「アクアライン800円継続」、マレーシアと台湾で実施した「トップセールス」など、本県の魅力を国内外に発信してまいりました。そして、本年は、5年後の東京オリンピック・パラリンピックを県の発展につなげるため、観光地の魅力アップや外国人観光客・キャンプの受入体制の整備などの取り組みを加速させます。また、本県選手のオリンピック出場のため、優れた能力を持つジュニア選手の強化を図りたいと思っているところでございます。

社会資本整備では、4月に成田空港でLCC専用ターミナルビルが開業し、圏央道の神崎・大栄間が平成26年度内に開通する予定でございます。海外との航空ネットワークがさらに充実し、北関東や東北からのアクセスが向上することから、新たな工業団地整備の本格化、戦略的な企業誘致、国内外からの観光客の一層の誘致などを推進いたします。また、都心とアクアライン、成田空港を結ぶため、圏央道の大栄・横芝間、外環道、北千葉道路の全線開通に全力で取り組みます。

中小企業については、第3次ちば中小企業元気戦略に基づく中小企業への支援策や成長産業の振興等を推進いたします。また、農林水産業については、力強い産地づくり、担い手への農地集積促進や農林水産物の高付加価値化、海外への販路開拓などに取り組みます。

安全と安心の確保については、災害に強い千葉県づくりを進めるほか、ヤード周辺における生活環境の保全、危険ドラッグ、振り込め詐欺、空き巣・ひったくりなどの対策にも力を入れてまいります。

そして、介護を要する高齢者等の急増に対応するため、特別養護老人ホーム等の施設整備や認知症対策を進めてまいります。また、在宅医療・介護に係る各種サービスを活用しながら、住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる体制づくりに取り組みます。

次世代への施策として、新たな千葉県教育振興基本計画を策定し、学力の向上、道徳教育の推進、いじめ防止対策の充実、学びのセーフティーネットづくりなどに取り組んでまいります。また、子どもを産み育てやすく女性が働きやすい環境づくりの推進のため、子ども医療費の助成の継続や保育所の整備促進に努めてまいります。

本年も皆様と共に、次世代を担う子どもたちのために、魅力あふれる「日本一の光り輝く千葉県」を築いていけるよう、全力で取り組んでまいります。

 千葉県知事賞の授与について

知事

次に、千葉県知事賞の授与について、お話をいたします。

県では、スポーツ振興を目的に、スポーツ活動を通し、広く県民に敬愛され、社会に明るい希望と活力を与えるとともに、千葉県の名を高めることに顕著な功績があった方々を表彰しております。今回は、平成26年に開催された世界選手権及びアジア競技大会において優勝した本県ゆかりの6選手に授与しますので、ご紹介いたします。

まず、オランダで開催された世界女子ソフトボール選手権大会で優勝した市口侑果選手。次は、ロシアで開催された世界柔道選手権大会男子団体で優勝したベイカー茉秋選手。

続いて、韓国で開催されたアジア競技大会において活躍された選手の皆さんでございます。体操競技男子団体総合で優勝の齊藤優佑選手。トライアスロン女子個人及び混合リレーの2種目で優勝された上田藍選手。トライアスロン混合リレー優勝佐藤優香選手。ラグビー男子7人制優勝、萩澤正太選手。

以上、6選手の栄誉をたたえるため、本日、午後3時30分より、県庁本庁舎1階県民ホールにおいて、表彰式を行います。選手の皆さんには、2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据え、今後の更なる活躍を期待しております。

 マレーシアからの「海外大学生モニターツアー」の実施について

知事

次に、「海外大学生モニターツアー」について、お話をいたします。

県では、外国人観光客誘致を促進するため、海外で日本語を勉強している大学生を本県に招待し、訪れた観光地など、本県の魅力をフェイスブックなどで発信していただいております。今回は、昨年1月のマレーシアでのトップセールスの際、ナズリ観光文化大臣との合意に基づき、同国の大学生10名を初めて招待し、今月5日から4泊5日の行程で実施しています。

ツアーでは、銚子で海の幸を味わったり、いちご狩りを楽しむなど、千葉県の早春の魅力を満喫しております。昨日、県内の大学生や、昨年8月に、マレーシア政府の招きを受けて派遣した本県の高校生との交流会を開催いたしました。

本日、モニターの皆さんが、私を訪ねてくれますので、皆さんには、今回のツアーで感じた千葉県の魅力を積極的にPRしてもらえるようお願いしたいと思います。今後とも、将来有望な若者たちの相互交流を通じて、両国の絆を更に深めてまいりたいと思います。

 この時期にお勧めの耳寄り情報について

知事

最後は、「この時期にお勧めの耳寄り情報」でございます。「第35回千葉県フラワーフェスティバル」が、明日9日から12日まで、千葉三越で開催されます。

県内の生産者が丹精を込めて育てた約550点もの花々が展示される県内最大規模の花の祭典でございます。また、フラワーアレンジメント千葉県代表による生け花の実演やフラワー教室など、多彩なイベントが皆さんをお待ちしております。

本県の花の生産額は、全国第2位を誇ります。温暖な気候に恵まれ、これから「房総の花」のシーズンが始まります。ぜひ、この機会に一足早い春をお楽しみください。私からは以上でございます。

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質疑応答

記者

おはようございます。よろしくお願いします。まず、今週末、成人式があるんですけれども、県内の人口も若干ではありますが、増えました。少子化の問題もある中で、今後、若い世代が増えていくためにはどのような対策をとられていくのかということと、せっかく成人された方々がたくさんいらっしゃいますので、何かメッセージを送っていただければと思います。

知事

僕は、千葉県というのは明るく元気で楽しく夢のある県だと、チーム千葉で頑張ろうと言っております。ですから、若者に千葉県で働きたいなとか、それも日本国のためになるために俺たちはどうやろうと、そういう夢のある県をつくって皆さんに希望を持ってもらいたいと思っております。

新成人の皆さんはいろんなところでいろいろ言われているでしょうけど、私、中学1年生のころかな、一生懸命勉強したのに、成績が思うように上がらないので、ちょっとふてくされたような気持ちになったときに、母親にこう言われたんですよ。「人間というのは必要があって生まれてきたんだ。おまえにも必ずいいところがある。それを見つけて頑張れ」と。そのとき自暴自棄になっていた私が、この言葉を聞いて、「そうか」と。俺にしかないいいところって必ずあるんだろうなと思いながら、自分であの友達、この友達と、こうやっていったら、その中で一番元気があるのは俺だったんだよ。剣道をやっているのも俺だったんだよ。「そうだ」と。こういうものを磨いて頑張っていこうと思ったんです。それが将来俳優になるときに、あの子は元気だとか、あいつは剣道もできるとか、そんなことを言われて道を開いてきたんですよ。

ですから、新成人の皆さん、人を見ることはないですよ、人のことをうらやむことはない。自分のいいところは何か、必ず人には持っていない、いいところって必ずあるんです。それを見つけて磨けば必ず開いていきます。それと同時に、あきらめないことです。

頑張っているときっていろいろ言われるんですよ。例えば、私なんかでも18、19歳、21、22歳のころは、「俺は青春だ、青春だ」と言って、グリコアーモンドチョコレートのコマーシャルをやったり、いろんなことをやりましたよ。初めのうちはよかったけど、だんだん27、28、30歳ぐらいになったら、「何だ、あいつは。いつまでもいい年しやがって、猿じゃあるまいし、ホーホーなんてでかい声を出して竹刀を振って、青春だはねえだろう」と言われました。でも、そんなことはない。こんなすばらしい言葉はないんだと。俺の人生は青春だ、もちろん芝居も青春だとずうっとやってきたから、私はその後、芸能界で「青春の巨匠」と言われるようになったんです。何事も、やっぱり自分がこう思って、自分のいいところだと思ってやっていると、ある時は必ずみんなに揶揄されるときもあります。でも、いいことは、これが自分だと思ったことはやり通してください。出るくいは打たれます。出過ぎたくいは打たれないと、そう私は思っていますので、この中の何か一つ、皆さんのお役に立てればなと思っています。成人おめでとうございます。

記者

ありがとうございます。では、もう一点、今、発表になったマレーシアの人材交流の件なんですけれども、今、マレーシアの方も来られていて、昨年、ナズリ大臣と決められた青少年の事業交流、相互のやりとりが来たわけだと思いますけれども、改めての感想と、今後、継続はされていくんだとは思いますけれども、人数の幅を広げたりとか、そういうお考えはあるんでしょうか。

知事

正直な話、私たちがこれからどうというんじゃなくて、これからは次世代の人たちに、私たちがどういう舞台をつくってあげるかということ、これが私たちの大きな責務だと思っております。そういう意味において、私は国会議員じゃないわけですから、地方をあずかっているわけですから、地方の外交というのがあります。その中で、そうやって小さなことかもしれませんが、10年後、20年後、30年後を見据えて、そういう青少年の交流を一から積み上げていくということは大変大事だと思っています。ですから、私は、台湾とか、タイとか、マレーシア、これをもっともっと広げて、できるならば多くの世界の人たちが我が千葉県に来てもらったり、また、千葉県の若者がそういう国に行って、どんどん吸収してもらいたいなと思っておりますので、私は、個人だけじゃなくて学校ごとの交流というのも必要なのかなと。このあいだ、台湾の学校ですばらしい舞踊を見せていただきました。そういう方々に来てもらって、そういう方々の舞踊を千葉県の高校生に見てもらって、また千葉県の得意な部分を台湾に行って披露する。こういう交流というのが、初めは目に見えませんが、積み重ねることによってすばらしい友情、平和につながると思っています。

記者

よろしくお願いします。まず、今年は戦後70周年という節目の年に当たりますけれども、日本がここまで戦争をせずに70年という日々を積み重ねられてきたことについて、まず知事の所感を伺えないでしょうか。

知事

そうですね、もう70年ですね。私も、うちの父親、母親からいろんなことを聞いて、やっぱり平和が大事だと。こういうことは二度と起こさないように、私たち国民が英知をもって世界の人たちと共存共栄していかなければならないなと、そのように思っていたところでございます。

戦後、我が国は平和を願う国民の英知とたゆみのない努力によって荒廃の中から立ち上がり、目覚ましい発展を遂げてまいりました。しかしながら、今日、戦後生まれが大半を占めていることから、改めて戦争の悲惨さと平和の尊さを、未来を担う次の世代にしっかりと伝えるとともに、先人の方々が懸命に築かれてきた平和で豊かなこの国を、より一層輝きに満ちたものとして次世代に引き継いでいくことが、我々の責務であると考えているところでございます。

記者

例えば戦没者追悼行事など、毎年やっているものがあると思うんですけれども、今年はちょっと違ったものにするとか、何かそういったお考えとかがありますでしょうか。

知事

今のところ、まだそこまで議論はしておりません。

記者

もう一点、さっきの成人式と絡めた少子化問題対策に関する質問ですけれども、千葉県はともかく、日本全体では若年人口がどんどん減っていっているわけで、千葉も何か早目に手を打っていかなければならないと思います。改めてその点についてはいかがでしょうか。

知事

これは難しいですよ。数値目標を立てたらどうだとかいろいろありますけど、これにはさまざまな意見があるところでございますから、非常に難しいところでございます。しかしやっぱり、子どもを持とう、子どもを育てようという環境づくりというのは、私たち一人一人がしっかりと手を結んでやっていけばできないことはないと思いますので、何事もそうですけれども、環境整備というのをまずは第一にしてあげることが、今最も必要なことではないかなと思っています。

記者

ありがとうございました。以上です。

記者

おめでとうございます。よろしくお願いします。先ほど少子化について少し出ましたけれども、政府が12月27日に、地方創生の長期ビジョン・総合戦略を閣議決定しました。千葉県としても、県の人口ビジョン・総合戦略を策定する考えがおありかと思いますけれども、先ほど少し出ましたけれども、例えば出生率1.8とか、そういった数値目標を含めてどれだけ具体的な目標を掲げようというふうにお考えでしょうか。

知事

先ほどもちょっと話しましたけれども、数値目標って非常に難しいところがある。お国は、もっと大きな観点でよろしいかと思うんですけれども、私はさっき言ったように、より一層子どもを産みやすい、また子どもを育てやすい環境をつくるならば、必ず出生率が上がるのではないかなと、そのように思っているところでございます。

地方創生でございます。今、交付金が幾らだとか、例えばいろんな配分等も含めて議論を進めているところでございます。これから国がはっきりしたビジョンも出してきますし、交付金がどのぐらい来るのか、まだわからないところでもあります。ですから、市町村等も含めて、しっかりとこの辺をどのように活用できるか、またどのようなことを国に提言していこうかということも、これから申していきたいし、また、いざ来たときにおいて、どのように私たちは有効活用するかということも、また一つ大事なことかなと思っております。

記者

あと1問お願いしたいんですけれども、高校サッカーで流経大柏がベスト4に進出していますけれども、この週末に準決勝、決勝とあるわけですが、応援の予定も含めて、知事から何かメッセージを。

知事

流経大、頑張っているよね。この間、挨拶に来てもらってね。でも、普通の男の子というか、飛び抜けてこうだとかそういう人はいないんですけど、ただ、みんな目は輝いていたね。だから、これは行くんじゃないかなと、そのように思っておりました。これはここまで来た、ここからが本当は勝負だね、最後の。私は、準決勝はちょっと行けないんですけど、何とか踏ん張って乗り越えてもらって、優勝戦には、私もぜひ参りたいと思っているところでございます。これで勝てば、また千葉県盛り上がりますよ。ありがとうございます。

記者

おめでとうございます。今もちょっと出た地方創生の関係で1点なんですけれども、政府のほうで特区に関して地方創生特区というものをつくるということで、今年の春をめどに何カ所か指定したいという方針が暮れごろから出ているんですけれども、地方創生特区というものに関しての知事の受けとめ方と、それからこれは提案型ということで、千葉県として何らかの提案をされるというお考えが知事の中にあるかどうかという、この2点を伺えますか。

知事

今、そのようにお国のほうからどんどん発信されていることは事実でございます。ただ、まず詳細について明らかにされていないんですね。ですから、これはしっかりと考えなきゃいけないし、地方創生を進めるに当たっては支障となる規制があれば、特区についても検討してまいりたいと思っております。

記者

関連なんですが、知事は常々千葉はすごいポテンシャルがあるんだというお話をされているかと思うんですが、仮に何らかの特区を考えるときに、どういう分野が特に、とかというのは、何か頭の中にございますか。

知事

経済でしょうけどもね、いろんなものあるんだよね。空港も含めて、教育的なものも含めてあるんですけれども、担当部局、どうかね。そんなものでいいと。それ以上言うなと。わかりました。そういうことでございます。

記者

どうもありがとうございます。

記者

おめでとうございます。1点だけ。圏央道の件で質問させていただきたいんですが、何度か伺っていると思うんですけど、神崎・大栄が今年度中に開通するということなんですが、それによって一番大きく変わるであろうと知事が見ていらっしゃる部分、成田周辺とか、神崎とか道の駅ができたり、いろんな変化があるんですけれども、知事ご自身、どう変わる、何が変わるというふうに一番期待されていますでしょうか。

知事

前にも何回も言っていますけれども、まず成田空港の都心に入る代替道路がしっかりと結ばれるということです。今、どうしても都心に入るにおいて、もし何かあった場合、そこだけでオジャンになっちゃうんですね。ですから、問題が起きたときに、圏央道をうまく使えば、アクアラインを通って、首都圏を通らずして西日本に行くこともできるし、都心にも入ることができる。人と物の流れ、これが非常によくなると思っております。また、おかしなもので、人と物の流れがよくなれば、例えば企業誘致、工場も含めて、これはいいことになるはずです。ですから、まさしく日の丸を背負って頑張っている企業さんは、成田空港、羽田空港という大きな日本の表玄関を2つ、1時間以内で持てることになるわけです。ですから私は横芝・大栄間というのは非常に重要であると。これから派生する経済効果というのは大変なものであると、そのように理解しているところでございます。

記者

よろしくお願いします。最近、日本マクドナルドなどで異物混入のことがかなり報道されていますが、昨日、県内でもスーパーでひき肉のミンチにする際のカッターの刃が折れて入っていたというようなこともわかっているんですけれども、知事の中で食の安全ということに関して、どのようなお考えを持っていらっしゃいますか。

知事

それはもう記者さんだって、自分のお子さんがそんなことに遭ったらとんでもないと思うと思うんですね。食はましてや口に入るものですから、これは安全が大事なのに決まっているんですよね。でも、大量につくっている中で、つくっているほうだってそんなものを故意に入れようなんてのは、一部ありましたけど、大体そんなことはないですよね、故意に入れてこんなことやってやろうなんてのはないですよね。だから、その中においても、まだこういうことが起きるということは、もっと製造者側、また、つくる人に気を引き締めてやっていただきたいなと強く思うところでございます。それ以上、私たちが一つ一つ見るわけにもいきませんし、何しろお願いしたい。また、某企業においては、それが最近つながっているので、何でもそうですけど、ちょっとした油断がこういう連鎖につながることもありますので、改めて食は大事だと。これは私だけじゃなくてみんなが思っているところでございますので、我が千葉県も、これを他山の石とすべしじゃありませんが、しっかりと取り組んでいくように指示してまいりたいと思っています。

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 内容についてのお問い合わせ先

  • 知事年頭のメッセージについて

→総合企画部報道広報課【電話】043-223-2256

  • 千葉県知事賞の授与について

→教育庁教育振興部体育課【電話】043-223-4105

  • マレーシアからの「海外大学生モニターツアー」の実施について

→商工労働部観光誘致促進課【電話】043-223-2484

  • この時期にお勧めの耳寄り情報について

→農林水産部生産振興課【電話】043-223-2880

 

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課報道室

電話番号:043-223-2068

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