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更新日:平成27(2015)年9月28日

知事定例記者会見(平成25年7月11日)概要

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日時

平成25年7月11日(木曜日)10時30分~10時55分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. 全国知事会議の結果について
  2. 「青少年を健全に育てる運動」について
  3. 小・中学生の夏休みものづくり体験「未来の名工チャレンジ事業」について
  4. 熱中症予防の注意喚起について
  5. コンビニ防犯ボックス設置等モデル事業について

知事発言

 全国知事会議の結果について

知事

おはようございます。
最初に、去る8日、愛媛県で開催された「全国知事会議」に出席してまいりましたので、その結果について、ご報告を申し上げます。
今回の会議では、「地域の再生なくして、日本の再生なし」「地域の安定なくして、日本の安定なし」をテーマに、活発な議論が行われました。
このうち、国が地方交付税の減額と関連して、地方公務員給与の削減を要請したことについては、「地方自治の根幹に係る問題」などの批判的な意見が多くの知事からあがりました。
私からは、まず、被災県として、震災からの復旧・復興、そして日本再生のためには、国と地方が一丸となって取り組む必要があることから、苦渋の選択で給与削減を決めた本県の立場を説明いたしました。
その上で、「このようなことは、二度とあってはならない。また、今後の地方公務員給与のあり方については、国と地方の協議の場において、しっかり議論されるべきである」と訴え、他の知事からも、ご賛同をいただきました。
このほか、「地方分権改革の推進」や、「東日本大震災からの復興の加速化」などに関する提言を取りまとめ、全国知事会として国に対し強く求めていくことになりました。
今後とも、いろいろな場面で、私の考えを述べてまいりたいと、そのように思っています。

 「青少年を健全に育てる運動」について

知事

次に、「青少年を健全に育てる運動」について、お話しいたします。
青少年が、非行や犯罪被害にあうことなく、健全に育つことは、県民みんなの願いでございます。
県では、学校が中長期の休みに入る、夏・冬・春は、子どもたちの生活のリズムが変わり、非行や犯罪被害にあう可能性が高くなることから、毎年この時期、「青少年を健全に育てる運動」を実施しているところでございます。
今月15日から来月末まで実施する夏の運動期間中の取組について、いくつかご紹介をいたします。
はじめに、「県下一斉合同パトロール」の実施でございます。
来月1日から2日にかけて、県内19市に設置されている青少年補導センターの青少年補導員により、駅周辺やコンビニエンスストア周辺など、青少年が集まりやすいところでパトロールを実施し、非行防止や、犯罪被害防止に努めてまいります。
次に、「立入調査」の実施でございます。青少年健全育成条例では、青少年が深夜に、カラオケボックスやインターネットカフェへ、入場することを禁止しており、期間中、条例に基づく「立入調査」を集中的に実施しているところでございます。
さらに、「地域における健全育成活動」として、青少年相談員が、キャンプやスポーツ大会などを実施します。
来月7日には、四街道総合公園の体育館において、「第29回タッチヤング千葉県少年柔道・剣道大会」を実施し、武道を通し、非行少年を生まない社会づくりを目指すところでございます。優勝チームには、知事杯が授与されます。
また、この運動の期間中、つくばエクスプレスなどの鉄道各社の御協力を得て、駅構内にポスターを掲示するなど、県民の皆様への広報周知に努めます。
夏休みは、お祭りやイベントが開催されるなど、開放的な気持ちになる時期でもございます。
子どもたちが、誘惑や危険に巻き込まれることのないよう、地域や御家庭で見守っていただきたいと思います。

 小・中学生の夏休みものづくり体験「未来の名工チャレンジ事業」について

知事

次に、小・中学生の夏休みものづくり体験「未来の名工チャレンジ事業」についてお話をいたします。
ものづくり産業は、日本の基幹産業であり、本県経済の屋台骨というべき産業でございます。
しかしながら、若者のものづくり離れは深刻であり、将来の「ものづくり産業」を担う人材の育成が急務となっております。
このため、県では、子どもたちに、ものづくりの楽しさや素晴らしさを実感してもらい、興味をもつきっかけとなるように、夏休みを利用して、「未来の名工チャレンジ事業」を実施いたします。
県内の高等技術専門校5校を会場に、今月21日から来月末までの間に全部で、13コースを開催します。いずれも参加費は無料でございます。
小学生のコースでは、「ペットボトルを利用して作るサイクロンクリーナー」や「太陽光パネルを搭載したソーラーカー」などを製作いたします。
中学生のコースでは、「工作機械を使い、イラストや文字を彫り込む自分だけのSDカードリーダーづくり」や「金属を、機械で加工したり溶接したりできる体験コース」などを実施いたします。
昨年参加した子どもたちにも大変好評で、「ものづくりは非常に楽しかった。」、「もっといろんなものを作ってみたい。」などの感想がありました。学校の授業とはひと味違った、とても楽しい体験だったようでございます。
夏休みの思い出づくりに、是非、御家族と一緒に参加していただければと思います。
子どもたちの新たな可能性に気づいてあげられることがあるかも知れません。

 熱中症予防の注意喚起について

知事

次に、6日に梅雨明けしたあと、連日、厳しい暑さが続いています。そこで、県民のみなさまに私から一言「熱中症対策」について、お話をさせていただきます。
千葉県内で熱中症の疑いで緊急搬送された患者数は、先月は112人、今月は昨日までの速報値で、347人にのぼっております。
熱中症の予防には、暑い日はなるべく外出を避けるとともに、やむをえず外出するときには、日傘や帽子など暑さを避けることが大切でございます。
また、部屋の中でも熱中症になることがありますので、エアコンや扇風機をうまく使うようにするほか、こまめに水分を取るようにしてください。
もし、目まいや立ちくらみ,汗が止まらないなどの症状が出たら、それは熱中症のサインでございます。
速やかに木陰等涼しい場所へ避難し、身体を冷やし、水分・塩分を補給するようにしてください。
一人ひとりが熱中症について正しい知識を持ち、熱中症(の予防)を呼びかけあうことが発症を最小限に食いとめることになります。
特に熱中症にかかりやすい高齢者の方や子どもについては、周囲が協力して注意深く見守るようにいたしましょう。

 コンビニ防犯ボックス設置等モデル事業について

知事

最後に、コンビニ防犯ボックス設置等モデル事業について、お話をいたします。
コンビニ防犯ボックス設置等モデル事業につきましては、さきの6月定例県議会におきまして、予算が成立したことから、今月3日に県警、県、協力団体で構成するプロジェクトチームを設置いたしました。
先般、このプロジェクトチームの第1回会議を開催し、モデル事業実施自治体の選定項目が決定したことから、これに沿って、協議を重ねてまいりました。
その結果、昨日、モデル事業の候補市を、「千葉市」と「市川市」の両市とし、事業が可能か検討を進めていくことといたしました。
今後は、両市内にあるコンビニエンスストアにご協力をいただき、防犯ボックスを核として、警察や市、民間ボランティアが一体となった新たな防犯体制による見守り・パトロール活動を実施し、事業の効果を検証いたします。
その結果、有効であることが確認できたのであれば、他の地域にも拡大していきたいと、そのように考えております。
この取組を通じて、女性や子どもをはじめ、県民の皆様が安心して暮らせる地域づくりを目指してまいります。
私からは以上でございます。

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質疑応答

記者

お願いします。原発の関係ですけれども、電力4社が、原発10基の再稼働を求めて、先日、安全審査を国に申請しました。新潟の知事は、このことについて、安全よりもお金、経営を優先したんじゃないかというふうな批判をしていますが、森田知事は、この件について、どのような見解をお持ちでしょうか。

知事

そうですね、やっぱり原子力施設については、安全確保が何よりも大事だと。それはもう当たり前のことでございまして、原子力規制委員会にしっかりと審査をしていただく。また、国が責任を持って安全対策、防災対策に取り組んでいただきたい、そのように思っております。

記者

よろしくお願いします。発表事項から1点お伺いしたいんですけれども、コンビニ防犯ボックスのモデル事業の実施候補地が千葉市と市川市に決まったということですけれども、この両市を選んだ理由と、あと、昨日決定した、これはどこが決めたのか。それから、このモデル事業の中で、実際にボックスをどういうふうに設置するかとか、具体的な部分が決まっているのがあれば、そのあたり聞かせてください。

知事

まず、候補市として千葉市、市川市になぜ決めたかということでございますが、いろんなことももちろん考えたのでございますが、ひったくりなどの街頭犯罪の発件数、そういうことも含めて、あと、両市が非常に協力的である、そういうことも含めて考えたところでございます。詳しくはプロジェクトチームのほうで。

職員

県警の地域課でございます。ただいまのご質問でございますが、今、知事のほうからもありましたとおり、選定の理由につきましては、プロジェクトチームの中で、選定の項目を検討いたしまして、街頭犯罪を中心とする犯罪の発生件数を、まず1つ目の項目として考えたところであります。
また、2点目としましては、一緒にご協力をいただく防犯団体の活動状況、また数を検討項目として上げさせていただきました。さらには、何よりも今回、ご協力をいただくコンビニエンスストアの数、市内にどのくらいのコンビニがあるのかといったことにつきましても検討項目とさせていただいたところであります。
今、お話がありましたとおり、プロジェクトの中でこういった選定項目を上げまして、県警のほうで該当する市の候補地を選定しまして、これをプロジェクトメンバーのほうにお諮りをし、ご賛同を得た上で、県警本部長並びに知事のご了承を得て決定したということでございます。
また、このコンビニエンスストアの中に、どのような形でボックスを置くのかということですが、既に県議会等でも御答弁させていただいているとおり、駐車場の一部をお借りいたしまして、ここに市民の方がご覧になっても一目でボックスであるということがわかるようなものを設置しまして、その中で所要の人員を配置いたしまして、地域の防犯ボランティアの方々と一緒になった見守り活動、また合同パトロール等を通じて、犯罪の抑止を図り、よって地域の方の安全・安心感の向上に努めてまいりたいと考えているところでございます。以上です。

知事

要するに、地元でいろんなボランティアの方、それから警察もそうですけれども、ボランティアの方がよく市中を回っていただくんですけれども、一つ核となるところがないんです。交番はありますけれども、でも、交番は毛細血管みたくはいきません。ですから、この防犯ボックスというのは、その地域のボランティアの人と、それから安心・安全をしっかり見詰めているんだという一つの核になればいい。そういう核をコンビニさんに御協力をいただいて置いてまいりたいなと、そのように思っております。

記者

参院選中盤戦を迎えておりますけれども、衆参のねじれ解消なるかが焦点となっていますけれども、知事ご自身、このねじれの是非について、衆参のねじれについて、どのようなご見解をお持ちか、お聞かせください。

知事

私も国にいましたけれども、衆参のねじれというのは本当によくないですね。これは必ず問題が起きます。それはいい悪いだけではなくて、何かそこに政治的な権力闘争が含まれてきて、それが本当に国民のためにいいのかどうか、これは非常に疑問を呈することもあります。ですから、もちろん何においても100%いいということはないかもしれません。ねじれがあったほうがいいんだと。それは一つのしっかり注視することにもなるんだと、そういう話をしている方もいますが、私は総体的に見て、やっぱりね、ねじれというのは国民の利益ということを考えた場合には、ないほうがよろしいんではないかなと、そのように考えております。

記者

よろしくお願いします。今のねじれ国会にちょっと関連してなんですけれども、衆参両院を経験された知事で、例えばねじれが起きないように一院制にしたらどうかという議論があったりもするんですが、参議院が強過ぎるということも原因の一つだと思うんですけれども、知事は一院制に関してはどういうお考えですか。

知事

私も参議院のころ、そんなような話があって、変な話、参議院議員でもう参議院要らないとは言えないですよ、はっきり言って。それから私も衆議院を経験して、ぱっと大きくより一層見えることになってきましたけれども、僕は参議院はあってもいいと思うんですが、今の選挙の仕方、選挙体制、これがもうちょっと変わってもいいのかなと。人数も含めて、参議院というのは6年という期間、スパンがあるわけですから、もっと専門的に、これには俺は秀でているぞと、そういう人が出やすいように、また、そういう人を選びやすいような、そういう形にもっていったならば、私は、参議院というのは非常に有効ではないかなと。そのように思っています。今、参議院がちょっと衆議院化していますので、そこに昔の参議院の形が来ているものですから、必ず問題が起きてくるんじゃないかなと、そのように思っております。

記者

地方の代表、知事や首長が参議院になるような、そういうイメージについてはどうお考えですか。

知事

首長が参議院。私はあってもいいと思いますよ。どうしても、私なんか地方の人間というのは、お国との関係を大切にしなきゃいけないし、そのために私たちは、予算委員会でしゃべれるわけじゃないですからね、お国の。だから、万が一、自分がそういうところに出たら、予算委員会ではっきりと地方のことも言っていきたいと、そういうのはありますけれども、まあこれは、どうなんですかね。ある人の中では、それじゃ地方のことはどうするんだ、知事としてそんながちゃがちゃできるのかとか、いろいろ言う人もいます。だから、これは両方、メリットとデメリットがありますから、その辺はお国でしっかりと審議していただきたいなと、そのように思っております。
ああ、そうだ、そうなったら、副知事が知事代行みたくしないと無理でしょうね。そうすれば、いけるんじゃないかなと。やっぱりお国に、しっかりと第三者を通さないで、首長が予算委員会を通してでも何でもいいですけれども、ぴちっと言えるということは、私はおもしろいと思うんですよ。

記者

例えば今、橋下知事がそういったような、参議院に首長を兼務できるようにしてほしいと、維新の会とかは主張していますけど、そういうのは理解はできるというか、賛同できるんですか。

知事

橋下さんの言っていることと、今、僕の言っていることと同じかどうかわかりませんけれども、でも、そのようにダイレクトに地方の声を国に物申せるということは、首長としては、非常にいいと考えるんではないかなと、そのように思います。

記者

参院選に関連しまして、低投票率、投票率が低くなることが心配されていますけれども、知事はその原因について、それからその対策について、どのようにお考えでしょうか。

知事

そうだね、知事選も31.96(%)だものね。ちょうど私なんかが国政に入るころから、そういうのを言われ始めていたですけれどもね。国によっては、罰金を取るところもある、オーストラリアかな。そんなところもあったりして、日本のみならず世界がいろいろ悩んでいるところではないかなと、そう思いますけど、でも、この1票をとるために、本当に血を流して選挙権をとった国もあるわけです。血を流すほど、自分の意思をはっきりと、自分の1票に託せるということは、本当に大事なことであるし、そういうときじゃないと、自分の意思を反映させるということは、なかなか機会がないですよね。ですから、どんな選挙にも皆さん行こうよと。しっかりと候補者の考え方とかそういうのを見て、それで入れてほしいと。どうしても、こいつらはだめだというんだったら、白紙でもいいよ。でも、とりあえず投票所に行こうと、そのようにいつも言っているんですけどね。
それと同時に、やっぱり候補者も選挙民にわかりやすいことを言っていかなきゃならないし、選挙のときだけいいことを言って、あと、終わっちゃったら知らないよじゃ、これじゃ困るわけです。そういうことが、万が一これからも続くようなことがあったりすると、より一層、何だよ、選挙のときだけいいことを言いやがってとなっちゃいますから、候補者もこれだけはやるんだというね。そりゃ人間ですから100%言ったことはやれるとは、難しいときもいっぱいありますよ。でも、その努力はしっかりと選挙民に伝わるようにしなきゃいけないし、マスコミの皆さんにもそういうところもしっかりと伝えていただきたいと、そのように思います。

記者

先ほど熱中症のお話もありましたけれども、今年、猛暑が続いていて、水不足が懸念されていますけれども、今後、県のほうで何か対策をとられる予定がありましたら教えてください。

知事

水不足、これはいつもこの時期になると、最近は毎年、騒がれている。こういう渇水になると八ッ場は必要だと、そういう声も出てきたり、いろんなことが出てくるんでございますけれども、県といたしましては、何しろこういう時でございますから、当たり前のことですけれども、水を無駄遣いしないようにとか、また、県としてどういうことができるか、言うならば私どもとしては、県民の皆様に節水をお願いするということしか、とりあえずはないのかなと、そのように思っております。
また、水というのはあればあるで、みんな当たり前のように思っちゃうし、しかし、ないと私たちの命にかかわることでございます。ですから、水対策というのは、その場その場だけじゃなくて、天災というのは私たちの予想のできないことが起きるものですから、それ相応に、私たちは対策を考えていかなければならないんじゃないかなと思っております。節水でございます。ひとつよろしくお願いいたします。

記者

先ほどの低投票率に絡むんですけれども、今回の選挙からネット選挙が解禁されました。盛り上がりがどうかなというところもありますけれども、効果として、一つ、投票率の改善、若者の関心を呼ぶということも期待されていますけれども、知事はネット選挙が解禁されたことで、一つはどういう効果があると思われますでしょうか。それと、知事自身は、ネットをどういうふうに今後使っていこうと思われますか。

知事

本当のことを言います。私はやっとこの二、三年でメールをやるようになりまして、ほとんどあの電報みたいなメールだったものですから。それで、わかるでしょう、僕はあまりそっちのほうは詳しくない。実は、グーグルと言われても初めはぴんと来なかった。要するに、僕はちょっと弱いところはあります。しかし、このネット選挙の解禁というのは今回初めてですから、これで本当に投票率が上がるか、それと、特に若い人たちの、私は投票率を見たいんですね。それと同時に、必ずこういうことというのは悪用するやつも出てくるし、今言われているデメリットのところですね。これもしっかりと見ていかなきゃいけない。その2つを含めて考えてこれからもやっていくのか否かを、私は考えてもよろしいんではないかなと、そのように思っております。
でも、ネットって、本当に無記名でしょ。やったりして、いろいろあるんでしょう。僕はそういうのはわからないし、自分もやらないですから。でも、選挙って大きなもので考えた場合は、やっぱり有効であれば。全体はともかく、特に若い人の投票率が上がるか否かということに注目すべきだと思うんです。

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 内容についてのお問い合わせ先

  • 全国知事会議の結果について

→総合企画部政策企画課【電話】043-223-2202

  • 「青少年を健全に育てる運動」について

→環境生活部県民生活課【電話】043-223-2291

  • 小・中学校の夏休みものづくり体験「未来の名工チャレンジ事業」について

→商工労働部産業人材課【電話】043-223-2754

  • 熱中症予防の注意喚起についてについて

→環境生活部環境政策課【電話】043-223-4650

防災危機管理部消防課【電話】043-223-3692

  • コンビニ防犯ボックス設置等モデル事業について

→警察本部地域部地域課【電話】043-201-0110(内:3561)

環境生活部生活・交通安全課【電話】043-223-2259

 

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