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更新日:平成29(2017)年11月21日

知事定例記者会見(平成24年11月15日)概要

知事発言へ質疑応答へ

日時

平成24年11月15日(木曜日)10時30分~10時59分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. 九都県市首脳会議の結果について
  2. 子ども医療費助成の対象拡大について
  3. 生活保護の課題などに関する取組について
  4. 「平成24年度ちばコラボ大賞」の決定について
  5. 幼児版家庭教育リーフレットの作成について
  6. 東日本大震災の被災市町村への職員派遣について

知事発言

 九都県市首脳会議の結果について

知事

おはようございます。はじめに、一昨日、幕張で開催された「九都県市首脳会議」などについてご報告いたします。

首脳会議では、千葉県からは、「首都圏三環状道路等の整備促進と一体的で利用しやすい料金体系の構築」について提案し、九都県市として国に要望することが、全会一致で決定されたところであります。この提案で、私は、「圏央道は、アクアラインと一体となって、東日本と西日本を結ぶ大動脈であり、交通渋滞の緩和や、都心と成田空港を結ぶ東関道の代替ルートとしても重要である。そこで、整備が遅れている大栄・横芝間を早期に完成する必要がある。また、現在、社会実験中のアクアラインの通行料金の恒久的な引下げを、是非、実現していかなくてはならない。」と、申し上げました。他の都県市の提案では、東京都の「地震災害への対応力強化」や、埼玉県の「女性の活躍による経済の活性化」などがあり、各首脳からも賛同の意見がありました。

首脳会議終了後には、「九都県市のきらりと光る産業技術表彰」が行われ、本県からは、米や麦などを高速・高精度で良品と不良品に選り分ける「株式会社安西製作所」の「コンパクト色彩選別機」が表彰されました。その後、地元の経済界の代表も出席して、「首都圏連合フォーラム」が開催されました。今回は、「首都圏経済の持続的成長を図るための国際化戦略」をテーマに意見交換を行い、オリンピック招致の支援を含むフォーラム宣言を採択いたしました。以上、「九都県市首脳会議」などについて、ご報告させていただきました。

 子ども医療費助成の対象拡大について

知事

次に、子ども医療費助成の対象拡大についてでございます。

県では、現在、小学校3年生までの入院及び通院を対象に、子どもの医療費に対する助成を行っていますが、来月1日からは、入院医療費の助成対象を中学3年生までに拡大いたします。子ども医療費への助成は、子どもを安心して生み育てる環境をつくるため、子どもの保健対策の充実と子育て世代の経済的負担の軽減を図るものでございます。具体的には、医療機関の窓口に市町村が発行する「子ども医療費助成受給券」を提示すると、原則、自己負担金のみの支払いで医療サービスが受けられます。未来を担う子どもたちが、元気にすくすくと育つことは、私たちみんなの願いでございます。県では、今後とも、安心して子育てができる環境づくりに全力で取り組んでまいります。

 生活保護の課題などに関する取組について

知事

次に、生活保護の課題などに関する取組についてお話しいたします。

全国的に生活保護の受給者が増加し、様々な課題が浮き彫りになってまいりました。県では、今年8月に、生活保護の実務を担当する県内の政令市や中核市、福祉事務所と協議会を設置いたしました。協議会では、生活保護の長期化により受給者の勤労意欲が低下する問題や、医療費が増加している問題などについて、生活保護の担当者が現場の意見を交換いたしました。そして、日頃現場のケースワーカーが抱えている悩みや問題点について、協議と検討課題の整理を行い、その結果を報告書にまとめました。この報告書は、県内各市の福祉事務所に配布し実務の参考にしてもらうほか、国に提出して現場の実情を知っていただきたいと思います。生活保護は、県民の命を守る最後のセーフティネットとして重要な制度でございます。本当に保護を必要としている人にきちんと適用し、自立を支援するための有効な制度となるよう、今後とも取り組んでまいります。

 「平成24年度ちばコラボ大賞」の決定について

知事

次に、「ちばコラボ大賞」の決定についてお知らせ申し上げます。

千葉県では、企業や学校、民間団体などと市民活動団体が連携して地域の課題に取り組み、他の模範となるような事例を「ちばコラボ大賞」として表彰しております。第2回となる今年度は、県内各地、各分野から6件の応募があり、審査の結果、2件を大賞に決定いたしましたのでご紹介いたします。

1つ目は、「流山おおたかの森駅」周辺で、「防災福祉」をテーマとして活動している取組でございます。防災マップの作成や、マップを活用した街歩きイベントなどを実施し、安心・安全で魅力的なまちづくりを進めています。

2つ目は、柏市高柳地区で行われている高齢者や子育て世代の孤立化などの課題を解決していこうとする取組でございます。公共施設の車庫を改修したコミュニティカフェで、地域の人たちが講師を務める裁縫や英会話などの講座を開いたり、イベントや野菜の定期市などを開催しております。

これら2つの取組に対する「ちばコラボ大賞」の表彰式を来月26日に県庁で行います。地域の人々が参加し、地域が抱える課題の解決に向けた連携が広がっていくことを期待いたします。

 幼児版家庭教育リーフレットの作成について

知事

次に、子育てをサポートするための「幼児版家庭教育リーフレット」を作成しましたのでお知らせをいたします。

幼い頃の親と子のかかわりは、その後の人格形成において基本となるものであり、子どもたちが明るく元気に育つためには、家庭での教育が大切でございます。しかし、幼児の保護者は、まだ親としての経験が浅く、子育てや家庭教育に不安を抱くことが多いと言われております。そこで、県では、「幼児版家庭教育リーフレット親子で取り組むあいうえお」を作成いたしました。「リーフレット」では、「あいさつをする」、「いつもすることを決める」、「運動をする」、「絵本を読む」、「おいしく食べる」といった家庭で取り組んでもらいたい5つの習慣などを「あいうえお」に絡めて提案しています。また、0歳から6歳までの年齢に応じて、子どもの育ち方や親として心がけたいことも紹介しております。「リーフレット」は、来月から、3歳児健診の場などで、市町村を通じて配布する予定でございます。家庭でよりよい生活習慣が身につくよう、親子でいっしょに取り組んでほしいと思います。

 東日本大震災の被災市町村への職員派遣について

知事

最後に、東日本大震災の被災地に対する県内市町村からの職員派遣についてご報告いたします。

東日本大震災で被災した東北3県の被災地に対して、県内の市町村から職員派遣が行われていますが、復興業務が本格化する中、依然として深刻な職員不足が続いております。そのため、本年8月に、更なる職員の派遣について総務省を通じて要請がございました。これを受けて、県では市町村に対して協力を呼びかけ、新たに10市町村から14名の職員派遣が決定したところでございます。

今回は、長生村、睦沢町、長南町といった規模の小さい町村からの派遣も含まれております。砂浜が続く海岸線があるなど、被災地と地形が似通っている地域にとっては、今回の派遣が、今後の災害対策や防災能力の向上に役立つことも期待できます。また、県では、制度が未整備で、市町村の退職者を直接派遣することが困難な場合に、県の任期付職員制度を活用して、被災市町村に代行派遣する取組を行うことといたしました。今後も県内市町村と協力して、東北地方の被災地に対しての支援を継続してまいりたいと考えております。

私からは以上でございます。

質疑応答

記者

よろしくお願いします。衆院選について、2点お伺いします。総理が、昨日の党首討論で解散する意向を表明されて、選挙の日程も固まりました。知事は、この衆院選を通じて、どのような議論が展開されることを期待されますでしょうか。

それと、知事は、選挙を通じて、いずれか特定の政党、いずれかの候補を支援するお考えはあるのか、選挙への立ち位置をお聞かせください。

知事

まず、昨日、党首討論で野田総理が16日と発言なさったこと、本当に驚きました、私。まさか16日と日をはっきり言うとは思いませんでした。でも、私は前から言っているように、本当に今日本という国が、内外問わず非常に問題が山積している。特に外交問題を含めてもそうでございます。こういうときに、国が液状化していてはだめなんだと。しっかりとして、もう一度国民に信を問うて、そして安定した政権をつくっていただきたい。それが特に、外交問題においても一番大事であると、そのように申していたんで、私は年内解散はできるとは信じておりましたが、しかし、こんな早く決まるとは思っていませんでした。しかし、大歓迎でございます。

それから、私のスタンスでございますが、私は千葉県知事でございます。言うなれば、千葉県を好いてくれる方、これから応援するよという方、例えばアクアラインも、圏央道も、成田空港も含め、「知事、俺はこれからも千葉県を応援していくよ。」と、そう強くおっしゃってくれる方に関しては、私、もしそういう要請があるならば考えてまいりたいと、そのように思っております。

記者

それは党派を問わずということでよろしいですか。

知事

そうでございますね。もちろん、今まで私も、いろんなおつき合いのある方もありますので、そういう方が中心になるのかなと、そのようには思っておりますけど。

記者

過去の知事選で、石原前都知事が応援に来られたこともあろうかと思うんですが、今回、石原新党、太陽の党を支援するというお考えはございますでしょうか。

知事

前も私言ったかもしれませんが、石原先生が、失礼ですが、あのお年になっても、なおかつ日本を思う気持ちというのは、本当に敬意を表したいし、そして今回、打って出るということは、私は大変なご決断だったと思いますよ。ただ、最近、石原さん、ちょっと待ってくれよというところがあるんです。石原先生という方は、自分の国に対する思い、それから俺はこうするんだと、はっきり物を言う。そういう石原慎太郎ファンというのは多い、期待している。それは本当だと思うんです。ところが最近、何か石原先生は、ちょっと丸くなってきているというか、確かに大同団結することは大事です。しかし、基本的なものに対して、大同団結するためにあやふやにやってしまうと、昔、細川総理のことがございましたね、細川政権。あのときは、何としても自民党を倒そうということでいろいろ集まりました。でもその後、政策の違いからばらばらになってしまいました。今回の民主党も、本当に右から大変な左までの集まりでございます。一番は、総理がこういうふうにやりたいと言っても必ず党内がまとまらない。言うなれば、ただ、自民党政権にかわることが大事だと、いいことをどんどん羅列してしまった。それができない。

今回の第三極というのは、それであってはならないと思います。ですから、私が初め考えていたのは、石原先生がこういうことを俺はやるんだと。国をこうするんだと。これに賛同するやつはついてこいと言うのかと思っていました。また、そうすべきだと思っていました。今回、いろんな党とのお話もあるでしょう。私も、国にいた政治家ですから気持ちはわかります。しかし、基本というのは大事でございます。あとの諸々は別としても、例えば憲法の問題、原発の問題、TPPの問題、消費税の問題、私は、これは大変大きな問題だと思っております。

ですから、石原先生には力強い石原慎太郎でいていただきたいなと、そのように思っているところでございます。

記者

おはようございます。今の問題と関連なんですけれども、今、年内解散を信じていたとおっしゃっていたんですが、何かしら根拠等があったのかどうか聞かせていただきたいのと、次の衆院選の争点はどういうところになるのか、お考えを聞かせていただけますか。

知事

年内解散、私も、家へ帰って電話で大変なんですよ、いろいろ情報を集めるのに。いろんな方からいろいろ情報をもらっておりました。でも、最終的には、皆さん、わからないと言っていたんですね。もうこれ、どうにもならないよと。要するに、今の民主党というのは、今までの方程式では考えられないようなところもあるから、読めないよと言っている中でも、でも16日、あるよと言った人はいなかったですね。年内にはあるだろうと言っている人は多かったですよ。僕もやっぱり16日というのは考えていなかったですね。これは私も率直に言って驚きました。でも、やっぱり皆さんが言っていたのは、こんなことをやっていたら、今でも日本丸はがたがたなのに、これをどうするんだと。やっぱり民意を問うて、安定した政権をつくらなきゃいけないと。これは異口同音に言っておりました。

それから、争点でございます。もちろん内政の問題も大事ですけれども、外交問題、領土等も含めてぴしっとやっていっていただきたいと。それと、TPPの参加問題もございましょう、それから原発の問題、それからこれからは消費税の問題等も、先ほど言いました憲法の問題も大事ですけど、この5点を基本に国民に問うていただきたいと、そのように思います。

でもこれだけ、十幾つでしょう、党が。やっぱりある程度まとまってもらいたいなという気持ちはございますけどね。以上でございます。

記者

よろしくお願いします。第三極のことなんですけれども、先日、日本維新の会の堺市議の方2人が県庁にお見えになって、秘書課のほうに知事宛ての橋下徹代表名義の親書を手渡されたということなんですけれども、それを読んで、知事はどういう感想を抱いたかということ、維新の評価ということにもつながってくるんでしょうけれども。

知事

橋下さんも前は知事だったんですから、そういう意味において、私も知っているわけですから、仁義を通してくれたのかなと、それはありがたく思っております。維新の会、これはいろんな評価があると思います。ですから、私、もうここまで来ちゃった。太陽の党、みんなの党、一緒になることももちろん大事なのかなと思いますが、橋下さんだけじゃなくて、みんなの党もそうですけれども、今まで言ってきたことを、もう短期間です。変に丸くなってほしくないと思うんです。今まで言ってきたことは基本だと思うんです。基本をぴっちり出して、それで戦っていただきたいなと、そのように思います。

そうじゃないと、先ほど言ったように、またとりあえずは政権をとった。そうしたら人間というのはわがままが出てきますから、今までの基本的なものはね。ですから、私は、まず今回、維新の会も含めて、皆さん、今まで言ってきたことで堂々と戦っていただいて、そしてその結果、人数によってあらわれるでしょう。その中において、この部分はこうだ、ああだと、そこで話し合ってもおかしくはないんじゃないかなと、そのように思います。やっぱり政治というのは、どうしても譲れないところというのは、必ずあると思うんです。それは維新の会でも、太陽の党でも同じだと思うんです。それだけは変に妥協していただきたくないと、そのように思っています。

記者

もう一点。知事選のことについてなんですけれども、11月20日、12月議会も始まります。知事はこの議会で、ご自身の次の出馬に関して、何かしら言及する、判断するおつもりがあるのかどうか。

知事

あります。今年いっぱい、しっかり考えるということを言います。

記者

今回の議会で、出馬するかしないかということを表明されるということですか。

知事

それは、だから今年いっぱい一生懸命考える。

記者

年内いっぱいは表明ということは、決断ということはないということでよろしいですか。

知事

そうですね、熟慮して、それで表明させていただきます。

記者

わかりました。

記者

今のお話にちょっと関連するんですけど、衆院選と同日で、東京都知事選も選挙がありますので、先日、知事も九都県市首脳会議もありましたけど、今、顔ぶれがちらほら報じられていますけれども、都知事選についても、何か思うことがありましたら、お願いします。

知事

都知事選って、非常に大事なんです。特に関東において、東京都知事というのはリーダーですから。石原さんが非常にリーダーシップを持っていた方なので、その後、どうなるかなというのは、はっきり言って危惧はしております。

今、まだ正式に立候補(表明)なさっていない方もいらっしゃいます。している方もいらっしゃいます。私は、衆議院選と、相当ごちゃごちゃしちゃうところがあるんでしょうけれども、やっぱり都知事として、ただ東京都をどうするだけじゃなくて、関東圏を東京としてどのように引っ張っていくのか、関東圏に対して、こうやろうよという、しっかりした呼びかけを提示してもらいたいと思います。

立候補者がはっきりお出になったら、いろんなコメントはさせていただきたいと思います。

記者

もう一つ、先日の辞任会見以降、石原慎太郎さんと直接何か新党に協力をしてほしいとか、都知事選でも何か首都圏の知事として側面支援してほしいとか、何かやりとりがあったとか、実際にお会いされたとか、そういうことがありましたら、ちょっと教えてください。

知事

石原さんも私のある意味での頑固さ、気持ちというのはわかっているので、前にもお話ししましたけれども、前にちょっと対談したときには、そんなようなことがわかって、あの方は洞察力はすごいですから、そう思ったんでしょう。私は、お出になると決まったときに、こういうことを言っていいかどうかわからないけど、ご自宅のほうに是非志を遂げてくださいと、それだけは言いました。

記者

よろしくお願いします。来月の選挙で民主党の政権が3年間の総括を評価されるわけですけれども、知事としては、この3年間の民主党政権をどう評価されるかということ。あとは、特に千葉県は民主党の政治家、衆議院議員を多く輩出していますけれども、千葉県の地元の議員が千葉県にどれだけの貢献をしてくれたかという点について、どう評価されますか。

知事

まず、民主党に対しての、この3年間の評価でございますけれども、私、はっきり言って、民主党がマニフェストを出したときに、自民党を今まで見てきたけど、どうしても長期政権になると、いいところもあるし悪いところも出てくるんですよ。だから、これだけマニフェストを出して、いろんなテレビで幹部の方がお出になって、やると言っている以上は、これはやれるなと。それと同時に、まさしく二大政党というのは大事だというような思いで、民主党が今までおっしゃったことに対して、非常に期待をかけていたことは事実でございます。

でも、民主党ご自身がマニフェスト30%ぐらいの出来だと、そのように評価をしておりました。確かにはっきり言って、野党で言うときは気楽ですよね。でも実際にその場に立つと大変なところはあります。ですから、大変難しいところはあったんでしょうけども、私は、余りにも党内がみんな個人商店になり過ぎちゃったんじゃないかなと。言うなれば、まとめる役の人が非常に少なかったんではないかなと。そのような気がします。ですから、何か総理が、代表が決めようと思っても、必ずごじゃごじゃごじゃごじゃしている。最後はわけがわからなくなっちゃうというところがあった。だから、最終的に評価となりますと、精いっぱい頑張ってくれたと思いますが、大変残念でございます、というのが私の評価でございます。

それから、県内の民主党議員の先生方、相当いろんな右往左往あったと思います。今まで野党だったときと今度、与党になったとき。それから民主党は、ある意味で小沢さんの力も強い、いろんなシステムも変わってきちゃったと。例えば一つの陳情にしろ、今まで見ていたものと違ったものを民主党は取り入れてきた。そういうので、まずどうしたらいいのかなというのは、相当な迷いがあったんじゃないかなと思います。

ですから、私は、お国と話すときには、申しわけないですけれども、今までの自分のパイプを生かしてダイレクトに話すことが多かったですね。

記者

いろいろ解散に名づける向きもあるわけですけれども、森田知事がこの解散を名づけるとしたら何々解散と、いかがでしょう。

知事

考えていなかった。何だろう。「よし、やるぞ解散」かな。今回、私、思うけども、国民の皆さんの判断、私たちの判断というのは、まさしくこの日本国を左右しますよ。ですから、私も自分自身にも言い聞かせています。皆さんにも言いますけれども、その時の風だとか何とか、私たちは惑わされないで、この候補者は、この党は何を言うんだ、何をやるんだ、そして本当にできるのか。これをしっかり見極めて、私たちの大事な1票を投じなければならない。本当に大事なときですよ、今回の選挙は。私は、そのように思っております。

内容についてのお問い合わせ先

  • 九都県市首脳会議の結果について

→総合企画部政策企画課【電話】043-223-2207

  • 子ども医療費助成の対象拡大について

→健康福祉部児童家庭課【電話】043-223-2325

  • 生活保護の課題などに関する取組について

→健康福祉部健康福祉指導課【電話】043-223-2313

  • 「平成24年度ちばコラボ大賞」の決定について

→環境生活部県民交流・文化課【電話】043-223-4165

  • 幼児版家庭教育リーフレットの作成について

→教育庁教育振興部生涯学習課【電話】043-223-4167

  • 東日本大震災の被災市町村への職員派遣について

→総務部市町村課【電話】043-223-2145

総務部総務課【電話】043-223-2028

 

 

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課報道室

電話番号:043-223-2068

ファックス番号:043-225-1265

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