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更新日:平成28(2016)年10月18日

知事定例記者会見(平成22年2月4日)

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知事定例記者会見概要

日時

平成22年2月4日(木曜日)10時30分~10時59分

場所

本庁舎1階多目的ホール

項目

  1. 千産千消・千産全消推進月間における県産農水産物の知事トップセールスについて
  2. 「環境の保全に関する協定」の締結について
  3. こどもかんきょう会議ちばの開催について
  4. 千葉県の自殺対策について

  知事発言

 【千産千消・千産全消推進月間における県産農水産物の知事トップセールスについて】

知事

おはようございます。
本日は、まず千葉県産の農林水産物のPRについてお話しいたします。
1月の会見で、千葉県産の農林水産物の魅力を県内外に向けてPRする「千産千消・千産全消推進月間」について、全体の概要をお話ししましたが、イベントも近づいてきましたので、もう少し詳細にお話ししたいと思います。
昨日は、このキャンペーンの一つである東急ストア土気あすみが丘店で行われている愛情いちばん「千産千消フェア」に行ってまいりました。夕方の忙しいときにもかかわらず、多くの方が来てくださいまして、本当にありがとうございました。県産のおいしい牛乳や県産豚肉の「チバザポーク」などを紹介し、皆さんが「ああ、これはおいしいわ」とか、「えっ、こんなケーキもできるの」とか、本当に喜んでくれて、私たちもすごくうれしかったです。
また、来場者の方にはカラーの花をプレゼントしたり、また、「節分の日」ということで、豆まきならぬ落花生をまきまして、盛況に終わることができました。ありがとうございました。
このフェアは7日まで開催しており、土気あすみが丘店では、最終日に、何と牛の乳しぼり体験なども行いますので、ぜひ足をお運びください。
そして、キャンペーンはこれだけではありません。2月10日から16日に、日本橋タカシマヤで「千葉の味めぐり」フェアを開催いたします。これは、都内で初の千葉県産農林水産物の販売促進キャンペーンでございます。
今回のフェアでは、特にお寿司で食べたら最高にうまい千葉ブランド水産物の「銚子つりきんめ」や、県産豚肉のトップブランドである「ダイヤモンドポーク」、新鮮な春野菜などをPRいたします。
初日の10日には私もお伺いして、県産のおいしい魚、肉、野菜、乳製品、落花生など、何でもある千葉県を首都圏の皆様の食卓に向けてPRをさせていただきます。
なお、房総の花を代表して、夷隅地区のストックと八街産の落花生を200名様にプレゼントいたしますので、ぜひお越しください。
また、食料自給率向上に向けた国民運動であるフードアクションニッポンの一環といたしまして、2月1日から1カ月間、県内のイトーヨーカドー18店舗で、「おいしいニッポンを食べよう!キャンペーン・千産千消キャンペーン」も開催されています。
これは、千葉県産の農林水産物に貼られております「おいしいニッポン応募点」を集めて応募すると、千葉県産のおいしいお米などが当たるキャンペーンでございます。ぜひ、千葉県産の農林水産物を買って、ジャンジャン当ててください。
今年度、最後の推進月間でございます。ぜひ、「きらきら新鮮」な「千葉の春」の味を存分に楽しんでいただきたいと思います。

 【「環境の保全に関する協定」の締結について】

知事

次に、環境の保全に関する取り組みについて、2つお話しいたします。
まずは、臨海工業地域の企業の皆さんとの環境保全に向けた取り組みでございます。
千葉県には、千葉市から富津市の臨海部に日本を代表する鉄鋼・電力・石油化学などの企業が立地する世界最大級の京葉臨海コンビナートがございます。そして、その経済規模は、千葉県の工業出荷額の5割以上を占め、本県のみならず、我が国経済の屋台骨と言っても過言ではございません。
こうした産業活動で懸念されるのが公害でございますが、これまでこの地域の企業の皆さんと県及び地元市との三者の間で「公害の防止に関する協定」を締結し、公害の未然防止に取り組んでまいりました。
現在の協定は昭和49年に整備され、企業の皆様のご協力等により、現在、大気や水質など、地域の環境は良好に推移しております。この場をお借りしまして、感謝を申し上げます。
さて、この公害防止協定でございますが、締結しているすべての企業との「基本協定」と、各企業の工場ごとにばい煙や排水などの企業等を定めている「細目協定」からなっております。
「細目協定」は5年ごとに見直しを行っているところであり、今年度末に改定時期を迎えるところでございます。
また、今回の改定に当たり、近年の地球温暖化対策などの環境問題の動向を踏まえ、35年ぶりに「基本協定」を見直すことといたしました。
今回の協定について、主な見直し事項を説明いたします。
まず、名称を「公害の防止に関する協定」から「環境の保全に関する協定」として、新たな協定を締結いたします。
次に、従来から実施している公害の未然防止に加え、「地球環境の保全」を明記しました。これにより、企業の皆さんが自らの広い視野で環境を保全していくことを求めております。
このほかにも、企業が環境保全に関する法令・協定項目等の遵守を徹底することや、住民へ情報を提供することも明記しております。
この協定の締結式は、2月17日、午前10時から千葉市の「プラザ菜の花」で行います。協定を締結していただく企業は48社、57工場で、いずれも日本を代表する企業です。当日は私も出席させていただきます。
私は、この千葉県の美しい環境を次代の子どもたちに引き継いでいかなければならないと思っております。そのためにも、今回、締結する協定により、本県のみならず、我が国の環境保全に向けて、企業の皆様と地元市・県がスクラムを組んで取り組んでまいりたいと、そのように思っております。

 【こどもかんきょう会議ちばの開催について】

知事

環境について、もう一つの話題でございます。
環境活動について取り組んでいる子どもたちによる「こどもかんきょう会議ちば」についてのお話でございます。
この会議は、県内で環境に関する活動をしている子どもたちの取り組みなどを紹介し、地域における子どもたちの自主的な環境学習や実践活動を支援するため、平成8年度から開催されております。
現在、県内には幼児から高校生までの子どもたちを中心に、自主的に環境のことを考えて活動する「こどもエコクラブ」というクラブがあります。
例えば、近所のごみを拾う、ペットボトルのキャップを集めるとか、山に木を植えるなど、様々な活動をしております。
このクラブは、子どもであればだれでも参加でき、現在、県内には約90のクラブがあり、2,000人を超える子どもたちが活動しております。
そして、年に1回、県内のメンバーが集まって、「こどもかんきょう会議ちば」を開催しております。会議は、自分たちが取り組んでいることを発表したり、お互いに交流を深めたりする、とても楽しい集まりでございます。
今年は2月28日、日曜日に千葉市稲毛海岸で開催されます。
今回は、千葉県の環境大使でもある、登山家・アルピニストの野口健さんも参加します。午前中は、各クラブからの活動内容の発表があります。
そして、午後から「いなげの浜」で野口さんと一緒にごみ広い活動を行い、その後、世界中の山で清掃活動を行っている野口さんから、「富士山から日本を変える」というテーマでお話をいただくことになっております。
野口さんの話や他のクラブの活動の様子を聞くことにより、自分たちの周りの環境について考えが深まると思います。
私は、子どものときから、「ごみを捨てない、美しい地球を守る」といった気持ちを育てることがとても大切だと思っています。そして、そうした気持ちを持つ大勢の子どもたちが千葉県内では活動している、そのことを大変心強く思っております。
とてもいい機会ですので、ぜひ、環境問題に関心のある元気いっぱいの子どもたちやご家族の皆さんにご参加いただければと思っております。

 【千葉県の自殺対策について】

知事

最後に、自殺対策についてお話しいたします。
先日、警察庁から平成21年の自殺者数について、暫定値ではございますが、発表されました。それによりますと、全国で3万2,000人を超えております。また、千葉県では、1,464人の方が亡くなられており、前年度に比べて122人増で、その増加数は全国ワースト2位という状況でございます。
私は、この発表を聞き、とても心が痛みました。自殺で亡くなられた方の周りでは、ご家族や友人をはじめ、多くの方たちが悲しみや苦しみを内に抱え、とても辛い思いをしております。
こうした悲しい報道に接するたびに、私は1人でも自殺で亡くなられる方を減らしたい、そういう思いを強くしているところでございます。
県といたしましては、これまでも自殺対策として、相談窓口の周知や相談機関の連携、啓発活動等を行ってまいりました。
また、自殺で亡くなられる方は、うつ状態になっている方が多いことから、うつ病等の早期発見・早期治療のための体制づくりなども行ってまいります。
これらに加えて、今年度に自殺対策を強化するために「地域自殺対策緊急強化基金」を設置し、今後3年間で県として様々な取組みを行うとともに、市町村や民間団体等における自殺防止の取組を支援してまいります。
今後、こうした対策をより総合的に進めていくため、関係者等が一体となって、まだ仮称ではございますが、「千葉県自殺対策推進計画」を本年3月を目途に策定することとしております。
しかし、こうしている今現在も、健康や家庭の問題、あるいは多重債務などの金銭問題などで悩んでいる方もおられるのではないでしょうか。
そこで、こうした様々な悩みに関して、24時間対応の相談窓口をご紹介いたします。
様々な自殺予防の相談の窓口である「千葉いのちの電話」は043-227-3900でございます。
また、多重債務等の相談の電話番号は、043-247-0441でございます。
このほか、保健所や消費者センターなどでも相談を受けておりますので、お問い合わせください。
だれでも辛いことがあります。自分でずうっと思い悩んじゃうと、どんどん自分を責めていっちゃうときもあります。そういうときに、もうちょっと自分の心を開いてみて、友達の意見、周りの人の意見、それから、こういう相談窓口に電話して、その意見を聞くと、本当に大事なことです。ですから、お悩みの方はぜひ活用していただきたいと、私、思っております。
何があっても命あってのものですよ。私たちは生きているからこそ、楽しいことも、もちろん辛いこともあります。本当にすばらしいことがいっぱいあります。1人で悩まないで、ぜひご相談いただきたいなと、そのように思っています。
私からは以上でございます。

   質疑応答

記者

よろしくお願いします。
質問は大きく2つあるのですが、先日、一部報道でもありましたが、民主党県連が党本部から2010年度の国の新年度予算において、国が凍結の方針を示していた館山道の4車線化ですとか、凍結候補としていた国道51号の3カ所の拡幅事業の継続など、そういう報告があったということですが、森田知事も館山道4車線化は強く要望しておられましたが、そういうことについてどう思われるかということと、もし県に連絡が国からあったのであれば、教えてください。
もう一つ、県議会の民主党が県の新年度当初予算案の事業仕分けをするという方針を示しておりまして、事業の妥当性を審議して、場合によっては予算案に反対することもあるかもしれないということですが、それについてのお考えをお願いします。

知事

まず、館山道の4車線化でございます。これはこの間、前原大臣と話した旨を皆様にお話しいたしました。アクアラインが800円になって、しかし、それと同時に非常に混雑してきたと。館山道4車線化はどうしても必要でございますと。今回、アクアラインは無料化を外したと。現時点においては、それは大臣の正しい判断かと思います。でも、将来においては、これはまた考えていただきたいと、社会実験等もあるので、それをしっかり見ていただきたいと。ですから、将来に向けても、何しろ、この4車線化を強くお願いしたいと、こう電話で話したということを前にお話ししたと思います。
これは新聞報道でございます。これは事実であるならば、私たち県民の思いが大臣に伝わったのかなと、それは非常にうれしいし、ありがたいと、そのように思っております。
また、民主党さんの事業仕分けでございますが、これはいろんな勉強をなされるということは大変いいことだと、そのように思っております。また、こういうことというのはいろんな意見があると思いますので、また議会等ではいろいろ議論があるのではないかなと、そう思っています。

記者

県に国から4車線化の報告があったのかということは、わかりますか。

知事

今はまだありません。新聞報道でございます。

記者

わかりました。ありがとうございます。

記者

引き続いて、よろしくお願いします。先ほど県警本部による不正経理の独自調査結果が公表されたのですが、推計値を含めて総額でおよそ5憶7,000万円の不適正経理が判明したということですが、これについての受け止めと、今後の対応についてご助言をお聞かせください。

知事

まだ詳細ははっきり伝わっておりません。これは県警もその辺はしっかりやっていると思いますし、そのようになると思います。これは、担当課ありますか。

職員

報告書については、いただいたばかりなので、詳細は、これから特別監察室でよく調査しまして、必要があれば、適切に対応してまいりたいと考えております。

記者

引き続き各社、お願いします。

記者

先日、国土交通省の方で高速道路無料化される区間が発表されましたが、地方に偏っていて、当初、民主党が掲げていた高速道路の無料化からすると、ほど遠い内容になっていると思うのですが、これをご覧になって、どのようなご見解をお持ちかというのをお聞かせいただけますか。

知事

これは私の考えでございますが、高速道路を全部無料化するということは、予算だけを考えても大変なことだと思いますよ。ですから、先ほど言いましたように、例えばアクアラインを無料にするにしろ、これは将来のメンテナンスのことも考えて、これは社会実験等を見て、しっかり考えていかなきゃいけない。それと同時に、アクアラインは無料になって、実際に今度、受け入れる道路はどうなんだ。これは記者さんご案内のとおり、千葉には圏央道も含めて、館山道も含めて、もっともっとちゃんと造っていかなければいけない道路等もございます。
ですから、現段階においては、民主党さんも公約に掲げた一つでございますから、とりあえずそういうところから実験はやっているのだとは思いますが、道路というのは全部無料にすることがすべていいという考えではございません。それと同時に、メンテナンスだってお金はかかるわけです。まずは安全な道路づくりということもしっかり頭に入れなきゃいけないし、それと、まだまだ、我が千葉県におきましてはインフラ等が遅れております。この千葉県のそういう遅れが、今度は首都圏全体にも広がるということも、私たちは考えていかなければならない、そのように思っておりますので、現段階においては、すべて無料化するということに対しては賛成しかねます。

記者

おはようございます。2点お伺いしたいのですが、一つ、不正経理の関連ですが、知事も先ほど、詳細は伝わってないけれども、しっかりやっていると思うとおっしゃったのですが、千葉県全体とすれば知事が筆頭でいらっしゃるので、県自体の返還のことを含めて、改めてどういう姿勢で今後臨まれるのかというのが1点と、もう一つ、館山道の先ほどの話ですが、これは政治主導という形で、恐らく、県にはまだ連絡が来ていない中のお話で、結果としては、千葉にとっては望んでいた結果になったと思うのですが、今、当初予算などを進められる中で、こうした形で予算が決まっていくということ自体については、どのように見ていらっしゃるか、この2点、教えてください。

知事

今、4車線化、これ、普通に見れば、先ほどから何回も言うようですが、本当はアクアラインが安くなる前に、館山道も含めて、インフラ整備等はやっておかなきゃいけなかったんじゃないかなと、そう思いますよ。安くなった、さあ交通量が多くなった、さあどうしようと慌てること自体、本当はまずかったなと。ですから、今、私たちも何としてもこの増加に対応するために、広く、言うなれば、4車線化をも含めて、圏央道も含めてやっていかなきゃいけないと、そう思っております。
そういう凍結だ、解除だと、民主党さんのそういうやり方は、はっきり言って、私たちは右往左往しています。ただ、まだ政権をとって本当に間もないときでしたから、そういうこともあるのはしようがないかなと、私は思います。だからこそ、私は前原大臣に、こういう状況なんです、こういう状態なんです、だから4車線化は必要なんですよということを説いてきました。
新聞報道でございますが、もしこれが事実とするならば、大変いいことですし、私たち県民の熱意が伝わったのかなと、そのように思っております。
不正経理問題でございますが、詳細はまだ来ておりせんので、しかし、これは前から何回も言っているように、私たちは一刻も早く、県民の皆様の信頼回復をするために、ぴしっとやってまいりたいと、そのように思っています。

記者

おはようございます。高速道路の無料化の件ですが、アクアラインを含めて、千葉県は全く恩恵にあずかれないということも一方ではあると思うのですが、この政策についてどのような評価をされるのかということと、一部報道でもありましたリニアの調査費の件は予算計上を見送ったということだそうですが、その点について確認させてください。

知事

まず、無料化で千葉県が全部外れたということですよね。先ほど言ったように、アクアラインが800円になっただけで、あれだけ車が増えちゃってるわけですよ。平日でも大型車なんて前年比6割増えちゃっている。そういうような状態になって、渋滞が出ているという状態の中で、これをすぐ無料化にすべきだと、私は余り思わないです。無料化するよりも、はっきり言って、道路を造ってほしいですよ。圏央道を一日も早く造りたいというのが私の本音ですよ。そういうような気持ちを持っております。
ですから、社会実験も含めて、これを注視しながら、また、そういう全県の道路の無料化においては考えてまいりたい。また、前原さんと話していきたいなと、そのように思っています。
それからリニアモーターカー。前にお話ししましたかね。松沢知事といろいろ話しする中で、ちょっと考え方が違ってきたんですよ。松沢知事は、まず埼玉県も、東京も、神奈川も含めて、それから羽田だと。ところがリニアというのは、一直線じゃないとその効果がないという、まず考えです。ですから、ちょっと松沢知事と考え方が違うかなと。だから、そのときに言った。松沢知事は松沢知事のお考えで進めてみませんかと。私は私の考えで、これからいろいろと千葉県として考えていきますよと。それの両方が出たっていいじゃないですか。それを国がどのようにとるのか、それで行きましょうよという話をしているのです。
ですから、今回、ちょっと方向性が違うから、千葉県は千葉県としてやっていくよ、神奈川県は神奈川県でやっていくと、そのような形になったものですから、特に神奈川とのことで予算を計上するということはありません。

記者

でも、一直線のプランでも調査はしないわけですか。

知事

実は、調査費が何千万とかかるんですよ、これは神奈川とやったんですけども。たしか3,000万円か4,000万円かかるんですね。そうすると、県だけじゃ賄い切れないです。だから、これは国策であると。それと、成田と羽田をしっかりとした国際空港としてやっていくためには、これは国策としてやっていただきたい、そのように思っています。
そういう観点から、特に今回は計上しませんでした。しかし、考え方として、私たちはこれからどうしようという考えはやってまいります。


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