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更新日:令和8(2026)年5月8日
ページ番号:850434
第一種電気工事士免状交付申請の手引き・様式(試験合格者)(PDF:302.3KB)
第一種電気工事士免状交付付申請の手引き・様式(知事認定者)(PDF:308.5KB)
※令和3年4月1日より電気工事士法施行規則の一部が改正となり、実務経験証明書の経験年数が下記のとおりとなっています。
○第一種電気工事士試験合格者
試験合格に加え、大学・高専の電気工学系卒の者で3年以上、それ以外の者で5年以上の実務経験が必要とされてきましたが、当該実務経験は大学・高専の電気工学系卒の有無を問わず、一律、3年以上とする。
なお、免状の交付が令和3年4月1日以降となることを前提に、令和3年3月18日から申請できます。
○電気主任技術者免状の取得者又は電気事業主任技術者の資格取得者
これまで通り、電気主任技術者免状の取得後又は電気事業主任技術者となった後、5年以上(通算でよい)。
○高圧電気工事技術者試験合格者
これまで通り、高圧電気工事技術者試験合格後、3年以上(通算でよい)。
第二種電気工事士免状交付付申請の手引き・様式(PDF:287.8KB)
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