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更新日:令和8(2026)年1月8日
ページ番号:4654
インフルエンザ
第52週(令和元年12月30日から令和2年1月5日)(PDF:229KB)
2019年第52週及び2020年第1週の千葉県結核・感染症週報、並びに2019年12月の月報の注目疾患を掲載しています。
第51週(令和元年12月16日から令和元年12月22日)(PDF:391KB)
2019年第51週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり24.76(人)であった。
第50週(令和元年12月9日から令和元年12月15日)(PDF:193KB)
2019年第50週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり16.61(人)となり、2018/19シーズンより3週早く、注意報基準値(10)を超えた。
第48週(令和元年11月25日から令和元年12月1日)(PDF:256KB)
2019年第48週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり4.52(人)であった。
第47週(令和元年11月18日から令和元年11月24日)(PDF:401KB)
2019年第47週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり2.26(人)であった。
第46週(令和元年11月11日から令和元年11月17日)(PDF:206KB)
2019年第46週におけるインフルエンザの定点当たり報告数は2.00(前週0.97)となり、流行開始の目安とされている定点当たり報告数(1.0)を超えた。
第44週(令和元年10月28日から令和元年11月3日)(PDF:167KB)
2019年第44週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり0.95(人)であった。
第36週(令和元年9月2日から令和元年9月8日)(PDF:163KB)
2019年第36週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は定点当たり0.91(人)であった。
第23週(令和元年6月3日から令和元年6月9日)(PDF:196KB)
北半球2019/2020シーズンに向けたインフルエンザワクチンに関し、国内の2019/2020シーズンのインフルエンザワクチン株が発表された。
第9週(平成31年2月25日から平成31年3月3日)(PDF:375KB)
2019年第9週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり5.60(人)であった。
第8週(平成31年2月18日から平成31年2月24日)(PDF:223KB)
2019年第8週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり8.23(人)であった。
第7週(平成31年2月11日から平成31年2月17日)(PDF:221KB)
2019年第7週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり12.00(人)であった。
第6週(平成31年2月4日から平成31年2月10日)(PDF:186KB)
2019年第6週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり30.14(人)であった。
第5週(平成31年1月28日から平成31年2月3日)(PDF:386KB)
2019年第5週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり56.89(人)であった。
第4週(平成31年1月21日から平成31年1月27日)(PDF:877KB)
2019年第4週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり73.00(人)であった。
第3週(平成31年1月14日から平成31年1月20日)(PDF:386KB)
2019年第3週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり64.29(人)であった。
第2週(平成31年1月7日から平成31年1月13日)(PDF:344KB)
2019年第2週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり41.33(人)となり、警報基準値(30)を超えた。
第1週(平成30年12月31日から平成31年1月6日)(PDF:182KB)
2019年第1週に県内定点医療機関から報告されたインフルエンザの定点当たり報告数は、定点当たり11.22(人)となり、注意報基準値(10)を超えた。
RSウイルス感染症
第32週(令和元年8月5日から令和元年8月11日)(PDF:194KB)
2019年第32週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり1.72(人)であった。
第28週(令和元年7月8日から令和元年7月14日)(PDF:227KB)
2019年第28週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり0.53(人)となった。
第11週(平成31年3月11日から平成31年3月17日)(PDF:175KB)
2019年第11週に県内定点医療機関から報告されたRSウイルス感染症の定点当たり報告数は、定点当たり0.39(人)であった。
咽頭結膜熱
第22週(令和元年5月27日から令和元年6月2日)(PDF:239KB)
2019年第22週に県内定点医療機関から報告された咽頭結膜熱の定点当たり報告数は、定点当たり0.68(人)であった。
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
第48週(令和元年11月25日から令和元年12月1日)(PDF:256KB)
2019年第48週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり4.62(人)であった。
第39週(令和元年9月23日から令和元年9月29日)(PDF:241KB)
2019年第39週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり1.97(人)であった。
第19週(令和元年5月6日から令和元年5月12日)(PDF:200KB)
2019年第19週に県内定点医療機関から報告されたA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は、定点当たり2.46(人)であった。
感染性胃腸炎
第40週(令和元年9月30日から令和元年10月6日)(PDF:239KB)
2019年40週に県内定点医療機関から報告された感染性胃腸炎の定点当たりの報告数は、定点当たり2.53(人)であった。
水痘
第13週(平成31年3月25日から平成31年3月31日)(PDF:302KB)
2019年第13週に、県内小児科定点医療機関から報告された水痘の定点当たり報告数は、定点当たり0.49(人)であった。また、第13週に県内医療機関から2例の水痘(入院例)の届出があり、2019年(第1週から第13週まで)の累計は14例となった。
手足口病
第28週(令和元年7月8日から令和元年7月14日)(PDF:227KB)
2019年第28週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり19.36(人)であった。
第27週(令和元年7月1日から令和元年7月7日)(PDF:188KB)
2019年第27週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり14.22(人)であった。
第26週(令和元年6月24日から令和元年6月30日)(PDF:433KB)
2019年第26週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり7.74(人)であった。
第25週(令和元年6月17日から令和元年6月23日)(PDF:396KB)
2019年第25週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり5.13(人)となり、警報開始の基準としている定点当たり5.0(人)を超えた。
第24週(令和元年6月10日から令和元年6月16日)(PDF:283KB)
2019年第24週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり3.23(人)であった。
第23週(令和元年6月3日から令和元年6月9日)(PDF:196KB)
2019年第23週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり1.75(人)であった。
第22週(令和元年5月27日から令和元年6月2日)(PDF:239KB)
2019年第22週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり1.01(人)であった。
第19週(令和元年5月6日から令和元年5月12日)(PDF:200KB)
2019年第19週に県内定点医療機関から報告された手足口病の定点当たり報告数は、定点当たり0.18(人)であった。
伝染性紅斑
第12週(平成31年3月18日から平成31年3月24日)(PDF:167KB)
2019年第12週に県内定点医療機関から報告された伝染性紅斑の定点当たり報告数は、定点当たり0.96(人)であった。
マイコプラズマ肺炎
第40週(令和元年9月30日から令和元年10月6日)(PDF:239KB)
2019年第40週に、県内の基幹定点医療機関から12例のマイコプラズマ肺炎の報告があった。
感染性胃腸炎(病原体がロタウイルスであるものに限る)
第1週(平成30年12月31日から平成31年1月6日)(PDF:182KB)
2018年第51、52週と続けて基幹定点(県内9定点医療機関)から報告があった。
腸管出血性大腸菌感染症
第37週(令和元年9月9日から令和元年9月15日)(PDF:922KB)
2019年第37週に3例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年の累計は120例となった。
第31週(令和元年7月29日から令和元年8月4日)(PDF:258KB)
2019年第31週に県内医療機関から5例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年(第1週から第31週まで)の累計は63例となった。うち2例は溶血性尿毒症症候群(Hemolytic Uremic Syndrome, HUS)発症例であった。
第24週(令和元年6月10日から令和元年6月16日)(PDF:283KB)
2019年第24週に県内医療機関から9例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があった。
第21週(令和元年5月20日から令和元年5月26日)(PDF:235KB)
2019年第21週に、県内医療機関から2例の腸管出血性大腸菌感染症の届出があり、2019年の累計は18例となった。
E型肝炎
第26週(令和元年6月24日から令和元年6月30日)(PDF:433KB)
2019年第26週に県内医療機関から4例のE型肝炎の届出があり、2019年第26週までの累計は22例となった。
A型肝炎
第6週(平成31年2月4日から平成31年2月10日)(PDF:186KB)
2019年第6週に県内医療機関から1例のA型肝炎の届出があった。
チクングニア熱
第42週(令和元年10月14日から令和元年10月20日)(PDF:497KB)
2019年第42週に県内医療機関から1例のチクングニア熱の届出があり、2019年の累計は5例となった。2019年はチクングニア熱を含め、蚊媒介感染症の届出が多くなっている。
第33週(令和元年8月12日から令和元年8月18日)(PDF:549KB)
2019年第33週に県内医療機関からチクングニア熱1例の届出があった。潜伏期間を考慮すると、海外渡航先での感染と考えられる輸入例である。
つつが虫病
第47週(令和元年11月18日から令和元年11月24日)(PDF:401KB)
2019年第47週に県内医療機関から1例のつつが虫病の届出があり、2019年第47週までの累計は12例となった。
デング熱
第42週(令和元年10月14日から令和元年10月20日)(PDF:497KB)
2019年は蚊媒介感染症の届出が多くなっている。
第33週(令和元年8月12日から令和元年8月18日)(PDF:549KB)
2019年第33週に県内医療機関からデング熱1例の届出があった。潜伏期間を考慮すると、海外渡航先での感染と考えられる輸入例である。
第15週(平成31年4月8日から平成31年4月14日)(PDF:543KB)
2019年第15週に、県内医療機関から2例のデング熱の届出があり、2019年の累計は7例となった。
日本紅斑熱
第20週(令和元年5月13日から令和元年5月19日)(PDF:610KB)
県内では2018年は11例の届出があり、2007年以降で最も多かった。2019年はまだ県内医療機関からの届出はないが、全国では西日本地域を中心に第19週までに22例が届け出られている。
日本脳炎
第30週(令和元年7月22日から令和元年7月28日)(PDF:160KB)
毎年実施しているブタ血清中の抗体保有状況から、感染の機会はなくなっていない。
ボツリヌス症
第49週(令和元年12月2日から令和元年12月8日)(PDF:204KB)
2019年第49週に県内医療機関から1例のボツリヌス症の届出があった。
レジオネラ症
第41週(令和元年10月7日から令和元年10月13日)(PDF:208KB)
2019年第41週に県内医療機関から4例のレジオネラ症の届出があり、2019年の累計は89例となった。
第25週(令和元年6月17日から令和元年6月23日)(PDF:396KB)
2019年第25週に県内医療機関から7例のレジオネラ症の届出があり、2019年の累計は33例となった。
レプトスピラ症
第41週(令和元年10月7日から令和元年10月13日)(PDF:208KB)
2006年以降県では計7例のレプトスピラ症の届出があり、2019年は1例の届出がある。
第33週(令和元年8月12日から令和元年8月18日)(PDF:549KB)
2019年第33週に県内医療機関からレプトスピラ症1例の届出があった。潜伏期間を考慮すると、海外渡航先での感染と考えられる輸入例である。
アメーバ赤痢
第51週(令和元年12月16日から令和元年12月22日)(PDF:391KB)
2019年第51週に県内医療機関から2例のアメーバ赤痢の届出があり、2019年の累計は46例となった。
カルバペネム耐性腸内細菌科細菌感染症
第35週(令和元年8月26日から令和元年9月1日)(PDF:401KB)
2019年第35週に県内医療機関から1例のカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(carbapenem-resistant Enterobacteriaceae: CRE)感染症の届出があり、2019年の累計は35例となった。
後天性免疫不全症候群
第45週(令和元年11月4日から令和元年11月10日)(PDF:329KB)
県内では、2019年第1週から第45週までに後天性免疫不全症候群(AIDSを含む)37例の届出があった。
第34週(令和元年8月19日から令和元年8月25日)(PDF:320KB)
2019年に県内医療機関から届け出られた後天性免疫不全症候群は、第34週までに29例(男性26例、女性3例)となっている。
侵襲性髄膜炎菌感染症
第37週(令和元年9月9日から令和元年9月15日)(PDF:922KB)
2019年第37週に侵襲性髄膜炎菌感染症の届出が1例あった。
侵襲性肺炎球菌感染症
第10週(平成31年3月4日から平成31年3月10日)(PDF:301KB)
2019年第10週に2例の侵襲性肺炎球菌感染症の届出があり、2019年第1週から第10週までの累積は30例となった。
水痘(入院例)
第13週(平成31年3月25日から平成31年3月31日)(PDF:302KB)
2019年第13週に、県内小児科定点医療機関から報告された水痘の定点当たり報告数は、定点当たり0.49(人)であった。また、第13週に県内医療機関から2例の水痘(入院例)の届出があり、2019年(第1週から第13週まで)の累計は14例となった。
梅毒
第43週(令和元年10月21日から令和元年10月27日)(PDF:328KB)
2019年第43週に県内医療機関から2例の梅毒の届出があり、2019年(第1週から第43週まで)の累計は120例となった。
第29週(令和元年7月15日から令和元年7月21日)(PDF:341KB)
2019年第29週に1例の梅毒の届出があり、2019年(第1週から第29週まで)の累計は82例となった。
第9週(平成31年2月25日から平成31年3月3日)(PDF:375KB)
2019年第9週に県内医療機関から6例の梅毒の届出があり、2019年第1週から第9週までの累計は19例となった。
百日咳
第16週(平成31年4月15日から平成31年4月21日)(PDF:351KB)
2019年第16週に県内医療機関から16例の百日咳の届出があり、2019年の累計は288例となった。
風しん
第5週(平成31年1月28日から平成31年2月3日)(PDF:386KB)
2019年第5週に県内医療機関から8例の風しんの届出があり、2019年第1週から第5週までの累計は37例となった。
麻しん
第38週(令和元年9月16日から令和元年9月22日)(PDF:187KB)
2019年第38週に県内医療機関から1例の麻しんの届出があり、2019年に県内医療機関から届け出られた麻しんは25例となった。
第18週(平成31年4月29日から令和元年5月5日)(PDF:216KB)
県内医療機関から第17週に3例、第18週に2例の麻しんが届け出られ、2019年の累計は19例となった。
第15週(平成31年4月8日から平成31年4月14日)(PDF:543KB)
2019年第15週に県内医療機関から2例の麻しんの届出があり、2019年の累計は12例となった。
第14週(平成31年4月1日から平成31年4月7日)(PDF:205KB)
県内では第14週までに県内医療機関から10例の麻しんの届出があった。
第8週(平成31年2月18日から平成31年2月24日)(PDF:223KB)
2019年第8週に県内医療機関から2例の麻しんの届出があった。
第7週(平成31年2月11日から平成31年2月17日)(PDF:221KB)
2019年第7週に県内医療機関から4例の麻しんの届出があった。
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