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更新日:平成29(2017)年8月6日

【覚せい剤取締法】覚せい剤原料廃棄届・覚せい剤廃棄届

受付窓口等

受付窓口

業務所の所在地を管轄する健康福祉センター、保健所

【問い合わせ先】
〒260-8667 千葉市中央区市場町1番1号
千葉県健康福祉部薬務課麻薬指導班
Tel:043-223-2620
Fax:043-227-5393
E-mail:kusuri3@mz.pref.chiba.lg.jp

受付時期

随時

根拠法令等及び条項

覚せい剤取締法第22条の2
覚せい剤取締法第30条の13

手続概要

期限切れ、経年経過による変質、汚染等の理由で不要になった覚せい剤原料・覚せい剤を廃棄しようとするときは、都道府県知事に届け出て、当該職員の立会いの下に行わなければならない。

留意点

覚せい剤原料・覚せい剤の廃棄は、業務所の所在地を管轄する健康福祉センター(保健所)の職員(千葉市、船橋市、柏市にあっては薬務課の職員)が、各業務所において行います。廃棄届の提出があった後、廃棄の日程調整の連絡をいたします。それまでは、従前のとおり管理・保管してください。

標準処理期間

未設定(事実関係の認定については事案ごとに難易差があり、標準的な処理の期間を設定することは困難であるため。) 

審査基準

未設定(法令等の規定において基準が言い尽くされており、審査基準の設定が不要であるため。) 

様式ダウンロード

覚せい剤原料廃棄届
覚せい剤原料廃棄届
覚せい剤廃棄届
覚せい剤廃棄届

覚せい剤原料廃棄届
覚せい剤原料廃棄届

覚せい剤廃棄届
覚せい剤廃棄届

注意点

業務所の開設者が個人の場合は、その個人の氏名を記載し、個人の印を押印すること。業務所の開設者が法人の場合は、その法人の名称及び代表者名を記載し、代表者印を押印すること。
廃棄する覚せい剤原料・覚せい剤の品名、数量は正確に記入すること。
「参考事項」に業務所の所在地、名称等を記載すること。
「廃棄の日時」「廃棄の場所」については、空欄のまま提出すること。

【提出部数】
正本1部、副本(写し)1部

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部薬務課麻薬指導班

電話番号:043-223-2620

ファックス番号:043-227-5393

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