ここから本文です。
ホーム > 教育・文化・スポーツ > 教育・健全育成 > 学校教育 > 特別支援教育 > アーティストのたまご ―県立特別支援学校 わたしたちの作品展― > 令和7年度アーティストのたまご ―県立特別支援学校 わたしたちの作品展― > 矢切特別支援学校(令和7年度第4回作品展)| アーティストのたまご
更新日:令和7(2025)年8月26日
ページ番号:759054
令和7年度第4回作品展で矢切特別支援学校から出品された作品等を御覧ください。
牛乳パックを細かくして作りました。フライパンや鍋に残った油を吸い取りそのまま捨てられます。地球にやさしい!!ぜひ、使ってみてください。
細かくした牛乳パックを袋に詰めること、決められた量を詰めて計ることを頑張りました。商品がきれいになるように中身を詰めた袋を整えました。
工程を細かく分けてみんなで作っています。色の組み合わせも自分たちで考えて作りました。
ボンドの量に気を付けて、仕上がりがきれいになるように頑張りました。
絞りやビー玉打ちなどの技法で染めた布を使っています。同じ色合いや模様はできません。模様を付ける人、染める人、ミシンで縫う人、一人一人の力で製品が作られているので、みんなの気持ちがこもった製品です。
巾着の型取りをする際には、アイロンをかけながら折り目の角度に注意しました。また、袋の口部分のつなぎ目をしっかり補強するところを頑張りました。
カバーやセットのしおり全て紙工班で作られています。生徒が色の組み合わせを考えて、しおりとカバーの配色をしました!
紙にたくさんの折り目がつかないよう、まっすぐ丁寧に作ったところ。しおりの色とカバーの色をバランス良くしたところ。
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください