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更新日:平成30(2018)年2月15日

域内の感染症情報(いちうら感染症情報)

 掲載週(直近5週分の情報を掲載しています。)

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※千葉県の感染症情報はWeeklyreport-千葉県感染症情報センターでご確認ください。

 

 2018年1月29日~2月4日(2018年5週)NEW

感染症発生動向

二類感染症
二類感染症 今週 累計(年)
結核

4

12

五類感染症

五類感染症

今週

累計(年)

アメーバ赤痢

0

1

ウイルス性肝炎

1

2

侵襲性肺炎球菌感染症

0

3

水痘(入院例に限る)

0

1

梅毒

0

3

百日咳

0

1

定点把握疾患

A群溶血性レンサ球菌咽頭炎

定点当たり報告数は、全国2.61、千葉県2.93、市川保健所管内1.83となっております。

A群溶血性レンサ球菌咽頭炎は、夏季休暇終了後から年末にかけて徐々に報告が増加する傾向がありますが、千葉県及び管内では、1週頃から徐々に報告数が増加しています。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野1.6、船橋市3.55、柏市3.67、松戸3.38、江戸川3.83、葛飾区2

<NIID国立感染症研究所:A群溶血性レンサ球菌咽頭炎とは>外部サイトへのリンク

 

インフルエンザ

<市川保健所管内インフルエンザ発生状況>

5週定点報告数(人)

区分

A型

B型

A+B型

AorB型※

臨床診断

報告数

263

645

0

0

10

※型非鑑別キット

<市川保健所管内インフルエンザ様疾患届出状況>(単位:件)
区分 届出施設数 届出患者数(人) 措置
学級閉鎖数 学年閉鎖数 休校数 その他
平成29年度累計

245

2903

240

5

0

0

5週届出数合計

130

1201

128

2

0

0

再掲 幼稚園

7

102

6

1

0

0

こども園

1

12

1

0

0

0

小学校

94

844

93

1

0

0

中学校

26

226

26

0

0

0

高等学校

2

17

2

0

0

0

その他

0

0

0

0

0

0

定点報告数(上図)は、2018年第5週(1月29日~2月4日)における各医療施設からのインフルエンザ発生数をまとめたものです。

インフルエンザ様疾患届出状況(下図)については、2017年度(4月1日~2月4日まで)の累積発生件数となっております。

定点当たり報告数は、全国54.33、千葉県63.98、市川保健所管内48.32となっております。

千葉県(63.98)を超えた地域は、報告の多い順に海匝(85.29)、松戸(80.38)、印旛(76.08)、君津(74.08)、船橋市(70.06)、市原(68.36)、習志野(67.81)、千葉市(64.50)でした。

また、県内定点医療機関の協力によるインフルエンザウイルス迅速診断結果報告では、A型21.9%、B型77.6%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.4%であり、前週と比較してA型の減少とB型の増加が引き続き認められました。

なお、2017/18シーズンの合計ではA型36.7%、B型62.9%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.3%という状況です。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野67.81、船橋市70.06、柏市50.64、松戸80.38、江戸川58.84、葛飾区58.62

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県のインフルエンザ発生状況(2018年5週)>

<NIID国立感染症研究所:週別インフルエンザウイルス分離・検出報告数、2017年第20~2018年第4週>外部サイトへのリンク

<NIID国立感染症研究所:インフルエンザウイルス流行株抗原性解析と遺伝子系統樹(2017年1月29日)>外部サイトへのリンク

<市川保健所管内感染症発生動向(最近5週)>(PDF:224KB)

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 2018年1月22日~1月28日(2018年4週)

感染症発生動向

二類感染症

二類感染症 今週 累計(年)
結核

4

8

五類感染症

五類感染症 今週 累計(年)
アメーバ赤痢

0

1

侵襲性肺炎球菌感染症

0

2

水痘(入院例に限る)

0

1

梅毒

1

3

百日咳

0

1

定点把握疾患

感染性胃腸炎

定点当たり報告数は、全国5.12、千葉県4.78、市川保健所管内3.83となっております。

今シーズンは、2017年第45週以降から報告数が増加し、その多くはノロウイルスによるものと推測されております。

医療機関の皆さま方におかれましては、下記ホームページを参考に手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理等の感染予防対策の啓発にご協力をお願いいたします。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野6.50、船橋市6.09、柏市4.44、松戸市3.31、江戸川6.83、葛飾区3.50

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県の感染性胃腸炎発生状況(2018年4週)>

<NIID国立感染症研究所:ノロウイルス等検出状況2017/18シーズン(2017年12月24日現在報告数)>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルスに関するQ&A>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルス等の食中毒防止のための適切な手洗い>外部サイトへのリンク

インフルエンザ

<市川保健所管内インフルエンザ発生状況>

4週定点報告数(人)

区分

A型

B型

A+B型

AorB型※

臨床診断

報告数

263

615

1

0

5

※型非鑑別キット

<市川保健所管内インフルエンザ様疾患届出状況>(単位:件)
区分 届出施設数 届出患者数(人) 措置
学級閉鎖数 学年閉鎖数 休校数 その他
平成29年度累計

115

1702

112

3

0

0

4週届出数合計

49

891

48

1

0

0

再掲 幼稚園

6

23

6

0

0

0

こども園

0

0

0

0

0

0

小学校

36

775

36

0

0

0

中学校

7

93

6

1

0

0

高等学校

1

9

1

0

0

0

その他

0

0

0

0

0

0

定点報告数(上図)は、2018年第4週(1月22日~1月28日)における各医療施設からのインフルエンザ発生数をまとめたものです。

インフルエンザ様疾患届出状況(下図)については、2017年度(4月1日~1月28日まで)の累積発生件数となっております。

定点当たり報告数は、全国52.35、千葉県63.24、市川保健所管内46.47となっております。

千葉県(63.24)を超えた地域は、報告の多い順に海匝(98.14)、松戸(83.04)、君津(78.29)、市原(75.82)、印旛(72.33)、船橋市(68.47)、習志野(63.69)でした。

また、県内定点医療機関の協力によるインフルエンザウイルス迅速診断結果報告では、A型25.3%、B型74.3%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.3%であり、前週と比較してA型の報告数は減少しました。

なお、2017/18シーズンの合計ではA型41.0%、B型58.6%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.3%という状況です。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野63.69、船橋市68.47、柏市54.07、松戸83.04、江戸川58.89、葛飾区65.23

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県のインフルエンザ発生状況(2018年4週)>

<NIID国立感染症研究所:週別インフルエンザウイルス分離・検出報告数、2017年第20~2018年第4週>外部サイトへのリンク

<NIID国立感染症研究所:インフルエンザウイルス流行株抗原性解析と遺伝子系統樹(2017年1月29日)>外部サイトへのリンク

市川保健所管内感染症発生動向(最近5週)(PDF:224KB)

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 2018年1月15日~1月21日(2018年3週)

感染症発生動向

二類感染症

二類感染症 今週 累計(年)
結核

0

4

五類感染症

五類感染症 今週 累計(年)
アメーバ赤痢

1

1

侵襲性肺炎球菌感染症

0

1

梅毒

0

2

百日咳

1

1

定点把握疾患

感染性胃腸炎

定点当たり報告数は、全国6.18、千葉県6.31、市川保健所管内6.00となっております。

今シーズンは、2017年第45週以降から報告数が増加し、その多くはノロウイルスによるものと推測されております。

医療機関の皆さま方におかれましては、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が急増するシーズンに備え、下記ホームページを参考に、手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理等の感染予防対策の啓発にご協力をお願いいたします。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野4.00、船橋市4.73、柏市8.44、松戸市5.88、江戸川7.50、葛飾区3.63

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県の感染性胃腸炎発生状況(2018年3週)>

<NIID国立感染症研究所:ノロウイルス等検出状況2017/18シーズン(2017年12月24日現在報告数)>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルスに関するQ&A>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルス等の食中毒防止のための適切な手洗い>外部サイトへのリンク

インフルエンザ

<市川保健所管内インフルエンザ発生状況>

3週定点報告数(人)

区分

A型

B型

A+B型

AorB型※

臨床診断

報告数

311

486

0

2

0

※型非鑑別キット

<市川保健所管内インフルエンザ様疾患届出状況>(単位:件)
区分 届出施設数 届出患者数(人) 措置
学級閉鎖数 学年閉鎖数 休校数 その他
平成29年度累計

66

811

64

2

0

0

3週届出数合計

34

457

33

1

0

0

再掲 幼稚園

2

19

2

0

0

0

こども園

0

0

0

0

0

0

小学校

27

355

26

1

0

0

中学校

4

74

4

0

0

0

高等学校

1

9

1

0

0

0

その他

0

0

0

0

0

0

定点報告数(上図)は、2018年第3週(1月15日~1月21日)における各医療施設からのインフルエンザ発生数をまとめたものです。

インフルエンザ様疾患届出状況(下図)については、2017年度(4月1日~1月21日まで)の累積発生件数となっております。

定点当たり報告数は、全国51.93、千葉県61.05、市川保健所管内42.05となっております。

千葉県(61.05)では、1週間当たりの定点報告数として感染症法に基づく現行の感染症発生動向調査が始まった1999/2000シーズン以降で最大であり、県内16保健所管内(千葉市、船橋市および柏市含む)において千葉県(61.05)を超える保健所は、海匝(99.00)、市原(83.27)、松戸(80.04)、船橋市(69.06)、印旛(68.46)、習志野(62.06)、山武(60.78)でした。

また、県内定点医療機関の協力によるインフルエンザウイルス迅速診断結果報告では、A型32.20%、B型67.40%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.3%、で、全体に占めるB型の割合が増加傾向にあり、第3週時点での2017/2018シーズン合計では、A型47.30%、B型52.20%、A型+B型0.1%、A型もしくはB型に陽性0.3%という状況にあります。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野62.06、船橋市69.06、柏市55.5、松戸80.04、江戸川46.89、葛飾区68.54

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県のインフルエンザ発生状況(2018年3週)>

<NIID国立感染症研究所:週別インフルエンザウイルス分離・検出報告数、2017年第20~2018年第2週>外部サイトへのリンク

市川保健所管内感染症発生動向(最近5週)(PDF:224KB)

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 2018年1月8日~1月14日(2018年2週)

感染症発生動向

二類感染症

二類感染症 今週 累計(年)
結核

1

3

五類感染症

五類感染症 今週 累計(年)
侵襲性肺炎球菌感染症

0

1

梅毒

1

2

定点把握疾患

感染性胃腸炎

定点当たり報告数は、全国5.31、千葉県5.53、市川保健所管内4.83となっております。

今シーズンは、2017年第45週以降から報告数が増加し、その多くはノロウイルスによるものと推測されております。

医療機関の皆さま方におかれましては、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が急増するシーズンに備え、下記ホームページを参考に、手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理等の感染予防対策の啓発にご協力をお願いいたします。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野7.00、船橋市6.36、柏市8.44、松戸市4.00、江戸川7.75、葛飾区4.38

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県の感染性胃腸炎発生状況(2018年2週)>

<厚生労働省:ノロウイルスに関するQ&A>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルス等の食中毒防止のための適切な手洗い>外部サイトへのリンク

インフルエンザ

<市川保健所管内インフルエンザ発生状況>

2週定点報告数(人)

区分

A型

B型

A+B型

AorB型※

臨床診断

報告数

194

242

0

0

0

※型非鑑別キット

<市川保健所管内インフルエンザ様疾患届出状況>(単位:件)
区分 届出施設数 届出患者数(人) 措置
学級閉鎖数 学年閉鎖数 休校数 その他
平成29年度累計

32

354

31

1

0

0

2週届出数合計

1

11

1

0

0

0

再掲 幼稚園

0

0

0

0

0

0

こども園

0

0

0

0

0

0

小学校

0

0

0

0

0

0

中学校

1

11

1

0

0

0

高等学校

0

0

0

0

0

0

その他

0

0

0

0

0

0

定点報告数(上図)は、2018年第2週(1月8日~1月14日)における各医療施設からのインフルエンザ発生数をまとめたものです。

インフルエンザ様疾患届出状況(下図)については、2017年度(4月1日~1月14日まで)の累積発生件数となっております。

定点当たり報告数は、全国26.30、千葉県29.64、市川保健所管内23.53となっております。

千葉県では、県内16保健所管内(千葉市、船橋市および柏市含む)全てにおいて前週(第1週)より報告数が増加し、千葉県(29.64)を超える保健所は、海匝(41.57)、松戸(39.08)、君津(38.00)、市原(36.73)、印旛(33.33)、夷隅(32.60)、山武(31.89)でした。

また、県内定点医療機関の協力によるインフルエンザウイルス迅速診断結果報告では、A型39.8%、B型59.8%、A型もしくはB型に陽性0.3%という状況で、例年より早期にB型が過半となっており、県内における全ての保健所管内においてB型の割合がA型を上回りました。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野28.06、船橋市24.94、柏市24.43、松戸39.08、江戸川28.42、葛飾区29.08

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県のインフルエンザ発生状況(2018年2週)>

<NIID国立感染症研究所:インフルエンザウイルス分離・検出速報>外部サイトへのリンク

市川保健所管内感染症発生動向(最近5週)(PDF:226KB)

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 2018年1月1日~1月7日(2018年1週)

感染症発生動向

二類感染症

二類感染症 今週 累計(年)
結核

2

2

五類感染症

五類感染症 今週 累計(年)
侵襲性肺炎球菌感染症

1

1

定点把握疾患

感染性胃腸炎

定点当たり報告数は、全国3.36、千葉県3.23、市川保健所管内5.10となっております。

今シーズンは、2017年第45週以降から報告数が増加し、その多くはノロウイルスによるものと推測されております。

医療機関の皆さま方におかれましては、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が急増するシーズンに備え、下記ホームページを参考に、手洗いの徹底、糞便・吐物の適切な処理等の感染予防対策の啓発にご協力をお願いいたします。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野2.20、船橋市2.00、柏市2.89、松戸市2.19、江戸川2.75、葛飾区1.75

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県の感染性胃腸炎発生状況(2018年1週)>

<NIID国立感染症研究所:ノロウイルスなど検出状況2017/18シーズン(2017年12月24日現在報告数)>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルスに関するQ&A>外部サイトへのリンク

<厚生労働省:ノロウイルス等の食中毒防止のための適切な手洗い>外部サイトへのリンク

インフルエンザ

<市川保健所管内インフルエンザ発生状況>

1週定点報告数(人)

区分

A型

B型

A+B型

AorB型※

臨床診断

報告数

73

105

2

0

0

※型非鑑別キット

<市川保健所管内インフルエンザ様疾患届出状況>(単位:件)
区分 届出施設数 届出患者数(人) 措置
学級閉鎖数 学年閉鎖数 休校数 その他
平成29年度累計

31

343

30

1

0

0

1週届出数合計

0

0

0

0

0

0

再掲 幼稚園

0

0

0

0

0

0

こども園

0

0

0

0

0

0

小学校

0

0

0

0

0

0

中学校

0

0

0

0

0

0

高等学校

0

0

0

0

0

0

その他

0

0

0

0

0

0

定点報告数(上図)は、2018年第1週(1月1日~1月7日)における各医療施設からのインフルエンザ発生数をまとめたものです。

インフルエンザ様疾患届出状況(下図)については、2017年度(4月1日~1月7日まで)の累積発生件数となっております。

定点当たり報告数は、全国16.31、千葉県14.67、市川保健所管内11.06となっております。

千葉県では、前週2017年第52週の18.23より減少しているものの、県内の基幹定点(9医療機関)からのインフルエンザ患者の入院報告数は35例の報告があり、前週と比較して16例の増加がみられています。

なお、報告数の多い保健所は松戸(26.58)、山武(25.78)、夷隅(25.40)、君津(21.54)、印旛(16.67)、長生(16.57)、市原(16.27)であり、県内定点医療機関の協力によるインフルエンザウイルス迅速診断結果の報告では、A型49.8%、B型49.2%、A型B型の両方陽性0.2%、A型もしくはB型に陽性0.8%という状況にあります。

<近隣保健所の定点当たりの報告数>

習志野10.44、船橋市8.94、柏市7.50、松戸26.58、江戸川14.68、葛飾区11.00

<千葉県感染症情報センター:2017/18シーズン千葉県のインフルエンザ発生状況(2018年1週)>

<NIID国立感染症研究所:インフルエンザウイルス分離・検出速報>外部サイトへのリンク

市川保健所管内感染症発生動向(最近5週)(PDF:227KB)

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所属課室:健康福祉部市川健康福祉センター疾病対策課

電話番号:047-377-1103

ファックス番号:047-377-5013

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