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ホーム > 相談・問い合わせ > よくある質問 > 精神科にはどんなときにかかればよいのでしょうか。

更新日:平成29(2017)年7月13日

精神科にはどんなときにかかればよいのでしょうか。

質問

精神科にはどんなときにかかればよいのでしょうか。

回答

以下に例を挙げます。
・不眠や眠りが浅いなど、睡眠に問題があるとき
・気分が落ち込み、やる気がおきないなど、うつ症状があるとき
・気分がひどく高揚し、活動量が増えすぎたり、怒りっぽいとき
・不安が強く、過呼吸やパニックがみられるとき
・手洗いなど、特定の行動の繰り返しが止められないとき
・物音への過敏や、周囲に対し恐怖を感じるとき
・現実にそぐわない、周囲には理解し難い言動がみられるとき
・拒食や過食など、食行動の異常
・もの忘れなど、認知症の症状があるとき
・酒や違法薬物などへの依存
このようなことでお困りのとき、精神科の受診をおすすめします。


【問い合わせ先】
障害者福祉推進課
043-223-2338

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部健康福祉指導課企画情報班

電話番号:043-223-2607

ファックス番号:043-222-6294

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