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ホーム > 相談・問い合わせ > よくある質問 > 認知症高齢者、知的障害者、精神障害者等で判断能力が不十分な場合に、福祉サービスの利用援助や金銭管理の支援を受けたい場合は、どこに相談すればいいのですか。

更新日:平成28(2016)年9月26日

認知症高齢者、知的障害者、精神障害者等で判断能力が不十分な場合に、福祉サービスの利用援助や金銭管理の支援を受けたい場合は、どこに相談すればいいのですか。

質問

認知症高齢者、知的障害者、精神障害者等で判断能力が不十分な場合に、福祉サービスの利用援助や金銭管理の支援を受けたい場合は、どこに相談すればいいのですか。

回答

千葉県社会福祉協議会や各市町村社会福祉協議会では、認知症高齢者、知的障害者、精神障害者等のうち判断能力が不十分な方に対して、地域において自立した生活が送れるように、福祉サービス利用援助や金銭管理等の支援を行っています。

〈福祉サービス利用援助>
・福祉サービス利用に係る情報提供
・利用の開始や廃止に係る手続き支援
<財産管理サービス>
・生活に必要なお金の管理の支援
<財産保全サービス>
・大切な書類や印鑑などの財産の保全
利用に関する御相談については、千葉県社会福祉協議会内の千葉県後見支援センター又は最寄りの各市町村社会福祉協議会におたずねください。

相談窓口:千葉県後見支援センター
電話 043-204-6012
http://www.chibakenshakyo.com/

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部健康福祉指導課地域福祉推進班

電話番号:043-223-2615

ファックス番号:043-222-6294

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