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ホーム > 防災・安全・安心 > 武力攻撃・テロ攻撃など(国民保護)と危機管理 > 国民保護 > 弾道ミサイル発射時の行動について > 弾道ミサイルを想定した住民避難訓練の実施結果について(白子町)
更新日:令和8(2026)年2月20日
ページ番号:830323
弾道ミサイルに係る情報が伝達された場合にどのような行動をとるべきか、住民の理解を深めるため、国(内閣官房、総務省消防庁)及び白子町と共同で弾道ミサイルを想定した住民避難訓練を実施しました。
令和8年1月26日(月曜日) 午前10時47分から午前11時05分まで
令和8年1月26日(月曜日) 午後1時57分から午後2時20分まで
ホテルカアナパリ(緊急一時避難施設)
白子町役場
X国から弾道ミサイルが発射され、我が国に飛来する可能性(上空通過)
内閣官房、総務省消防庁、千葉県、白子町
Jアラート音声を聞いた住民が屋内避難

屋内で身を守る姿勢を訓練
消防庁、県による訓練講評
被害情報の収集や住民からの問い合わせ等初動対処を訓練

収集した情報を基に、町長へ状況報告
消防庁、県による訓練講評

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