ここから本文です。

ホーム > くらし・福祉・健康 > 福祉・子育て > 障害者(児) > 障害福祉に関する研修・催し物 > 心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスター > 平成30年度「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」の入賞作品

更新日:平成30(2018)年12月11日

平成30年度「心の輪を広げる体験作文」及び「障害者週間のポスター」の入賞作品

千葉県では、障害の有無にかかわらず、誰もが地域や職場・学校などで共に支え合って暮らす「共生社会」の実現を目指して、障害のある人とない人との心のふれあい体験を綴った「心の輪を広げる体験作文」と、障害のある人に対する国民の理解を広げるための「障害者週間のポスター」を募集しました。県での審査により入賞作品を決定し、上位の作品を内閣府が実施する、心の輪を広げる障害者理解促進事業へ推薦しました。

心の輪を広げる体験作文

(応募総数31作品)

小学生部門

受賞者

題名
※作文ページへリンク

千葉県知事最優秀賞

會見 玲於さん

(四街道市立四和小学校5年)

「ありがとう」

※本県の最優秀作品として国に推薦しました。

千葉県知事優秀賞

堀川 清奏さん

(暁星国際小学校6年)

僕の髪が長い理由(わけ)

社会福祉法人千葉県身体障害者福祉協会理事長賞

扇 隼人さん

(成田市立三里塚小学校4年)

障害のある人

中学生部門

受賞者

題名
※作文ページへリンク

千葉県知事最優秀賞

横山 莉玖さん

(茂原市立東中学校2年)

偏見のない世の中を目指して

※本県の最優秀作品として国に推薦し、審査の結果、最優秀賞(内閣総理大臣賞)を受賞しました。

千葉県知事優秀賞

寺田 雪乃さん

(鎌ケ谷市立第五中学校2年)

障がいではなく違い

社会福祉法人千葉県身体障害者福祉協会理事長賞

土井 七々波さん

(麗澤中学・高等学校1年)

心のつながりと理解

高校生・一般部門

受賞者

題名
※作文ページへリンク

千葉県知事優秀賞

 

渡邉 陽南子さん

(日本大学1年)

 

共に生きること

 

障害者週間のポスター

(応募総数34作品)

小学生部門

受賞者

題名

作品画像
※クリックして拡大

千葉県知事最優秀賞

長嶌 梨依子さん

(いすみ市立千町小学校1年)

みんななかよし

※本県の最優秀作品として国に推薦し、審査の結果、佳作に入賞しました

お花畑で車椅子に乗った女性を笑顔で囲んでいる絵

千葉県知事優秀賞

船木 苺衣さん

(成田高等学校付属小学校5年)

わが家の愛犬はセラピー犬

がんばれシェリー

セラピー犬を家族が笑顔で囲んでいる絵

社会福祉法人千葉県身体障害者福祉協会理事長賞

片岡 悠翔さん

(いすみ市立千町小学校1年)

ぼくにもできること

白杖を持った女性が男の子の肩に手をかけて歩いている絵

中学生部門

受賞者

題名

作品画像
※クリックして拡大

千葉県知事最優秀賞

杉田 陽菜さん

(浦安市立明海中学校2年)

バスケで笑顔いっぱい

※本県の最優秀作品として国に推薦しました。

車椅子バスケをプレーする二人の女性の絵

千葉県知事優秀賞

森山 莉子さん

(市川市立下貝塚中学校1年)

ちがくても、助け合おう。

目と耳と口、そして繋ぎ合う手を描いた絵

社会福祉法人千葉県身体障害者福祉協会理事長賞

斉藤 花音さん

(市川市立下貝塚中学校1年)

みんなで助け合い

 

白杖を持った女性が点字ブロックの上を歩いている絵

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部障害者福祉推進課共生社会推進室

電話番号:043-223-2338

ファックス番号:043-221-3977

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?