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報道発表案件

更新日:令和元(2019)年10月19日

文化の日(11月3日)は県立博物館・美術館が入場無料です!

みんなで取り組む千葉の教育

発表日:令和元年10月18日

千葉県教育庁教育振興部文化財課

11月3日は文化の日。県内8か所の県立博物館・美術館は、無料で入館できます。

各館で開催中の企画展も、この日は無料となります。文化の日には、ぜひ県立博物館・美術館で「ちば文化」に触れてください。

文化の日~県立博物館・美術館おすすめ情報~

県立美術館外部サイトへのリンク《「絵のみち・祈りのこころ-日本画家 後藤純男の全貌-」開催中!》

県立美術館令和元年度特別展ちらし(表)

千葉市中央区中央港1-10-1【電話:043-242-8311】
JR京葉線・千葉都市モノレール「千葉みなと駅」
下車徒歩10分

特別展「絵のみち・祈りのこころ-日本画家 後藤純男の全貌-」
内容:千葉県東葛飾郡木間ヶ瀬村(現在の野田市)に生まれた画家、後藤純男の初期から晩年までの作品60点余りと、スケッチや写真などを展示します。

会期:令和元年11月2日(土曜日)~令和2年1月19日(日曜日)

県立中央博物館外部サイトへのリンク《秋の展示「カミツキガメ-どのような生きものか?いるとなぜいけないのか?-」開催中!

県立中央博物館令和元年度秋の展示

千葉市中央区青葉町955-2【電話:043-265-3111】
JR千葉駅またはJR蘇我駅よりバス、「中央博物館」下車徒歩7分

秋の展示「カミツキガメ-どのような生きものか?いるとなぜいけないのか?-」
内容:カミツキガメは、アメリカ原産の外来種。かつてペットとして飼われていたものが野生化し、近年では県内の一部の湖沼・河川・水路などに増えて問題になっています。彼らはどのような生きものなのか、どこでどんな暮らしをしているのか、どのような問題を引き起こすのか、防除の取り組みはどのように行われているのかなど、わかりやく紹介します。

会期:令和元年10月26日(土曜日)~令和2年1月13日(月曜日・祝日)

※11月3日、「自然誌フェスタ千葉」を開催します!

県立中央博物館大利根分館外部サイトへのリンク《文化の日は臨時開館!》

県立中央博物館大利根分館「昭和の名車大集合8」

香取市佐原ハ4500【電話:0478-56-0101】
JR佐原駅からバス、「水郷あやめパーク入口」下車徒歩600メートル

■収蔵品展「古い道具と昔のくらし」開催中!
(10月1日~3月31日までは、イベント開催時を除き、団体予約のみ受付)

※11月3日、「昭和の名車大集合8」を開催します!
(雨天時は4日に延期)

県立中央博物館大多喜城分館外部サイトへのリンク《企画展「鉄砲のあゆみ-火縄銃から回転式拳銃まで-」開催中!》

県立中央博物館大多喜城分館令和元年度企画展

夷隅郡大多喜町大多喜481(電話:0470-82-3007)
いすみ鉄道大多喜駅から徒歩15分

企画展「鉄砲のあゆみ-火縄銃から回転式拳銃まで-」
内容:戦国時代の「戦」の戦法を変えたとされる鉄砲。時代の流れとともに変化していく鉄砲のあゆみについて紹介します。

会期:令和元年10月25日(金曜日)~12月8日(日曜日)

県立中央博物館分館海の博物館外部サイトへのリンク《秋冬の企画展示「ツノシマクジラがやってきた」開催中!》

勝浦市吉尾123(電話:0470-76-1133)海の博物館外観
JR鵜原駅から徒歩15分

房総の豊かな海と、そこに住む多様な生きものを紹介しています。干潮時には、目の前の磯でさまざまな生きものを観察できます。

■秋冬の企画展示「ツノシマクジラがやってきた」
会期:令和元年10月12日(土曜日)~令和2年1月13日(月曜日・祝日)

※駐車場は有料です。

※11月3日、「博物館探検隊(バックヤードツアー)を開催します!(13時30分~14時・先着15名)

県立現代産業科学館外部サイトへのリンク《企画展「潜水-水中の科学・技術・仕事-」開催中!》

県立現代産業科学館令和元年度企画展

市川市鬼高1-1-3(電話:047-379-2005)
JR本八幡駅またはJR下総中山駅から徒歩15分

企画展「潜水-水中の科学・技術・仕事-」
内容:三方を海に囲まれた千葉県は、古くから「潜水漁」がおこなわれるなど、「潜水」との関わりが深い地域です。この企画を通して、潜水に関する技術や仕事、日本を代表する海洋研究機関の取組や、実験装置を使って水中の科学を紹介します。

会期:令和元年10月12日(土曜日)~12月1日(日曜日)

※駐車場は有料です。

※11月3日、「光る化石のレプリカをつくろう」を開催します!

県立関宿城博物館外部サイトへのリンク《企画展「オビシャはつづくよ400年~年のはじめの村まつり~」開催中!》

県立関宿城博物館令和元年度企画展

野田市関宿三軒家143-4(電話:04-7196-1400)
野田線川間駅からバス「関宿城博物館」下車

企画展「オビシャはつづくよ400年~年のはじめの村まつり~」
内容:千葉県各地や利根川流域などでは、1~2月にかけて「オビシャ」と呼ばれる行事が盛んに行われています。この企画展では、弓射の的や美しい造形物、初期のオビシャ文書を一堂に集めて紹介します。

会期:令和元年10月4日(金曜日)~12月1日(日曜日)

※11月3日、企画展関連の「講演会」を行います!(事前申込)

県立房総のむら外部サイトへのリンク《企画展「龍角寺古墳群とその時代」開催中!》

県立房総のむら令和元年度企画展

印旛郡栄町龍角寺1028(電話:0476-95-3333)
JR安食駅からバス「房総のむら」下車徒歩3分

企画展「龍角寺古墳群とその時代」
内容:今から1,400年ほど前、「房総のむら」のある印旛沼の東岸一帯は「印波(いんば)」と呼ばれ、非常に栄えていました。当時の豪族は、龍角寺古墳群に全国最大級の方墳「岩屋古墳:一辺78メートル)を築き、都でも珍しかった瓦葺きの寺院(龍角寺)を建て、その力を示しました。この企画展では、龍角寺古墳群と関連遺跡の出土品を紹介します。

会期:令和元年10月12日(土曜日)~12月8日(日曜日)

※11月3日、「ふるさとまつり」を開催します!

利用案内(各館共通)

  • 開館時間:9時~16時30分(入館は16時まで)
  • 体験プログラム等の中には、定員や参加資格に制限があるもの、参加費が必要なものがあります。
  • 詳細は、ホームページ「千葉の県立博物館」外部サイトへのリンクをご覧いただくか、または各県立美術館・博物館へお問い合わせください。

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:教育庁 教育振興部文化財課学芸振興室

電話番号:043-223-4127

ファックス番号:043-221-8126

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