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更新日:平成28(2016)年7月19日

ウィークリー千葉県

ウィークリー千葉県平成28(2016)年7月16日放送分(特別番組)魅力いっぱいギュッ❤と千葉~夏の観光キャンペーン~

掲載日:平成28年7月19日

夏の観光キャンペーンに合わせ、県内各地のイベント・立ち寄りスポットなどお出かけ情報を紹介します。

特集

動画の内容

(ナレーター)
今年も夏がやって来ました。
千葉県の夏と言えば、海水浴や地曳網といった、海に囲まれた県ならではの楽しみ方や、熱気あふれる伝統の夏祭り、そして夏の夜空を彩る花火大会など、様々な楽しみ方があります。
夏の千葉県は、見どころや楽しみがいっぱいです。
今回の「ウィークリー千葉県」では、3人のレポーターが様々な体験をしながら、夏の千葉県の魅力をご紹介します。

(ナレーター)
まずは、千葉県の歴史と文化に触れてみます。

香取市佐原。
ここ佐原は、今年4月に、佐倉・成田・銚子とともに江戸を感じる北総の街並みが、「北総四都市江戸紀行」として日本遺産に認定されました。
江戸時代の商家の建物の中で、世界で1つだけの物を作る事が出来ます。

(River Way正上 加瀬秀美さん)
では、まず、ガラスを溶かしていきます。
火の中で溶けた柔らかいガラスを、このようにゆっくりで結構ですので、巻き取っていってください。

(中川リポーター)
これ初めてだと、ちょっと難しいですね。

(加瀬さん)
そうですね。
だぶん、皆さん、こういう経験されたこと無いと思うので。

(中川リポーター)
おもしろい。

これ、とんぼ玉って、何で、とんぼ玉って言うんですか?

(加瀬さん)
これは、飛ぶとんぼ。あのとんぼの目が丸いじゃないですか、なので、とんぼ玉っていう名前がついているそうです。

(加瀬さん)
今度は、模様を入れていきます。
真横に一本、線をのせる感じですね。
今度、右手を下からこう添えてください。

(中川リポーター)
はい。

(加瀬さん)
これで回して行きます。
どうですか? 模様入りましたよね。

(中川リポーター)
どんどん模様が。

(加瀬さん)
そうですね。 はい。

(中川リポーター) 
このとんぼ玉の魅力っていうのは、どんなところですか?

(加瀬さん)
あ、えっとねー、これは、世界に一つです。
2度と同じものを作る事が出来ないですね。
同じものを作ろうとしても、作れないですよね。
こんな感じで回しながら、形を見ていただいて、どうですか、丸くなっていますか?

(中川リポーター)
そうですね。

(加瀬さん)
大丈夫そうですか?

(中川リポーター)
はい。

(加瀬さん)
では、手を離していただいて、ゆっくり手を離してください。

(ナレーター)
およそ15分で「とんぼ玉」を作る事が出来ます。
とんぼ玉が冷めて完成するまでは、およそ1時間。
その間は、風情のある佐原の町並みを楽しむのがおすすめです。

(中川リポーター)
世界に一つだけのとんぼ玉が出来上がりました。
私は、今回、ストラップにしていただいたんですけれども、このようにネックレスにする事も出来るそうです。
町の散策と併せて、江戸の情緒にたっぷりと浸ることが出来て、とっても楽しかったです。

(加瀬さん)
ぜひ、たくさんの方に佐原にお越しいただいて、この町並みを歩いて、たくさんのものを見ていただいて、色々なものを感じとっていただけたらと思います。

(中川リポーター)
ありがとうございました。

(加瀬さん)
はい、ありがとうございました。

<シャッター音>

(ナレーター)
続いては、千葉県の食文化。
昔から伝わる郷土料理作りにチャレンジします。
いすみ市を訪ねました。

(松本リポーター)
こんにちは。

(楽働会の皆さん)
いらっしゃいませ。

(ナレーター)
教えて下さるのは、「種まきから食卓まで」をテーマに、広く地域との交流を深める活動をしているみなさんです。
千葉の郷土料理として、よく知られている「太巻き寿司」作りに挑戦です。

太巻きずしは、古くから冠婚葬祭や集まりの時のごちそうとして受け継がれ、千葉の郷土料理を代表するものです。

(松本リポーター)
今日はどんな太巻き寿司を?

(楽働会 安藤クニさん)
今日は梅の柄、五弁の梅の柄になります。

(松本リポーター)
まずは、何から?

(安藤さん)
そうしましたら、じゃあ、細巻きを作っていきます。
そうですね。

(松本リポーター)
なんか楽しいですね。
細かい作業が。

このまま、ここまでもっていく。

(安藤さん)
ずれてます。

(松本リポーター)
あははは・・・

(安藤さん)
と、こんな感じになると思います。

(松本リポーター)
頼む。
あ~ 出来ています。

(安藤さん)
これを五本作ります。

(松本リポーター)
長い道のりですね。

(安藤さん)
五本目くらいには、綺麗に出来るようになります。

(松本リポーター)
出来た。
五本巻き終わりました。

(安藤さん)
そうしたらくぼみますね。
くぼんだところに、卵を入れていきます。
五本目は蓋です。

(松本リポーター)
あ~ お花っぽい。

(ナレーター)
初めての太巻き寿司づくり。
なれない作業にとまどいながらも、丁寧に教えていただき、ようやく、完成が近づいて来ました。

(安藤さん)
かまぼこ型に。
何でかまぼこ型かって言うと、お皿にのせた時に収まりがいいんです。

(松本リポーター)
それでは、いよいよ切ってみたいと思います。
さあ、どうでしょうか?
緊張ですね、行きます。
ジャン。
完成しました。
私として大満足の出来なんですけど、先生、何点いただけますか?

(安藤さん)
はい、とても良く出来ました。
百点満点です。

(松本リポーター)
百点! やった~ 
ありがとうございます。

(松本リポーター)
うん。おいしいです。

(安藤さん)
そうですか。
一生懸命作ったかいありましたね。

(松本リポーター)
はい、自分で作ったから格別です。

(ナレーター)
完成した後は、地元の皆さんとのランチタイム。
いすみの里山で、千葉の食文化と素朴な暖かさに触れることが出来ます。

(ナレーター)
続いては、千葉県の爽やかな風に触れる体験です。

まずは海の上。
鴨川で「シーカヤック」に挑戦します。

(ZENアウトドアスクール 薛(せつ)雅春さん)
じゃあ、まずですね、陸上でパドルの使い方をレッスンしてみましょうか?

(梅澤リポーター)
はい、お願いします。

(薛さん)
パドリングの基本からやって行きましょう。
押して上げる。
しっかりと押して上げる事が大事です。

(ナレーター)
こちらでは、初心者の入門コースから、上級者向けのコースまで、少人数制によりキメ細かいレッスンを行っています。
また、機材のレンタルも行っているので、誰でも気軽にシーカヤックを楽しむ事が出来ます。

(薛さん)
これで、陸上の講習はだいたい終わりましたんで、早速、海に出てみましょう。

(梅澤リポーター)
はい、お願いします。

(薛さん)
行きましょう。

(ナレーター)
陸の上で基本操作をレッスンした後は、いよいよ海へ。

(薛さん)
島の方へ向かって行ってくださいね。

(梅澤リポーター)
はい。わ~

(薛さん)
はい漕いで。

(梅澤リポーター)
お~ 気持ちいいですね。
海の上を、お散歩しているような感じですね。

よいしょ。

こう、スーッと、一漕ぎでスーッと進んでいくので、気持ちがいいですね。
自然の雄大さを感じますね。

(漁師さん)
おもしろい?

(梅澤リポーター)
おもしろいです。気持ちいいです。

(梅澤リポーター)
泳ぐのと潜るのとはまた違った、気持ち良さがあります。

(梅澤リポーター)
ありがとうございました。

(薛さん)
お疲れ様でした。

(梅澤リポーター)
もう、とっても気持ち良かったです。

(薛さん)
凄く、素直に漕いでいたので、スイスイうまく行っていたと思います。

(梅澤リポーター)
海を上から、しかも水面がとても近くて、海の中がこんなに良く見えると思わなかったので、興奮してしまいました。

(薛さん)
結構、魚も見えましたよね。

(梅澤リポーター)
可愛い魚いっぱいいましたね。

(薛さん)
今後はですね、レベルアップしていくと、もっと遠出が出来るんですね。
お弁当を持って、漕いで行って、無人島とか、あと、この辺でも陸上から行けないビーチってあるんですね、そういうところに行けますので、夏でも誰もいないところで遊べるんですよ。

(梅澤リポーター)
贅沢ですね。

(薛さん)
シーカヤックに乗っているという事は、プライベートビーチがあちらこちらにあるようなものなんですよ。
ツーリングにも、ぜひ、参加してみて下さい。

(梅澤リポーター)
はい、色々とチャレンジしてみたくなりました。
本当に今日は、ありがとうございました。

(薛さん)
とても上手でしたよ。

(梅澤リポーター)
ありがとうございます。

<シャッター音>

(ナレーター)
続いては、ーキット場を風を切って駆け抜けます。
茂原市でレーシングカートの体験です。

(松本リポーター)
今日はよろしくお願いします。
私、車の運転が大好きなので、とっても楽しみにして来ました。

(茂原ツインサーキット 海老原祐二さん)
普通の車と違って色々な体験が出来ると思いますので、ぜひ、楽しんでいただければ
よろしいかと思います。

(松本リポーター)
これは誰でも体験出来るんですか?

(海老原さん)
そうですね。身長が150センチ以上あれば、どなたでも体験する事が出来ます。
まずですね、走行する際なんですが、こちらにエンジンキーがあります。
これを回していただくと、エンジンがかかります。
ちょっとやってみましょうか。

(松本リポーター)
わ~

(海老原さん)
これでエンジンがかかりました。

(ナレーター)
コースに出る前に、カートの操作方法や、コースの簡単な説明を行います。

(海老原さん)
操作はこれだけです。
走る、止まる、曲がる、これだけになります。

(松本リポーター)
行って来ます。
わ~ 凄~い や~

わ~ 違う違う、危ない、危ない、危ない、あぶない。

(ナレーター)
コースは、一周700メートル。
レンタルカートを利用して、誰でもF1ドライバー気分を味わう事が出来ます。

(松本リポーター)
爽快感が凄い。ひゃー。
よいしょ、小回り、小回り。
行けるかな~
速い、速い、ひゃ~
うお~気持ちいい・・・

(松本リポーター)
振動とスピード感と、凄く気持ち良かったです。

(海老原さん)
はい。

(松本リポーター)
普通の車とスピード感違いますよね。

(海老原さん)
そうですね。
このレーシングカート、普通の車よりも体感速度が2倍、3倍と違っています。
ですから、凄く体感速度が違いますね。
十分楽しめましたか?

(松本リポーター)
はい、楽しかったです。
気軽にモータースポーツを楽しめますね。

(海老原さん)
そうですね。
他にですね、このレーシングカート、2人乗りのカートもあります。
お子さんを乗せてですね、走るカートもありますので、ぜひ、そういうので楽しんでいただいて、皆さんがモータースポーツにどんどん来ていただければ、我々としても嬉しいです。

(松本リポーター)
皆さんに爽快な風を感じていただきたいですね。
今日はありがとうございました。

(海老原さん)
ありがとうございました。

<シャッター音>

(ナレーター)
続いては、千葉県の豊かな自然と大地の恵みを満喫してみましょう。
まずは、木更津市で収穫体験です。

(中川リポーター)
色々な野菜が栽培されていますね。

(農業公園 ぽんぽこ村 農場長 三上徳之さん)
そうですね。
年間50種類以上、各季節に10種類以上獲れるようにはやっていますね。

(中川リポーター)
楽しみです。

(三上さん)
はい。

(ナレーター)
こちらで栽培している農作物は、全て無農薬。
降り注ぐ太陽の光と、豊かな土が、健康で美味しい農作物を育てています。

(三上さん)
今、とうもろこし、良いのがなっているので、見てみましょうか。

(中川リポーター)
いっぱいなっていますね。
あの、おいしいとうもろこしを見分けるポイントとかってあるんですか?

(三上さん)
まず、髭の部分にちょっと注目して欲しいんですけど、この髭の部分がチリチリになっているもの、掴んだ時に太いものがおいしいので。

(中川リポーター)
あっ、そうなんだ。
これが良さそうな。

(三上さん)
はい、じゃあ、獲ってみてください。

(中川リポーター)
じゃあ、やってみます。
ほっ。
お~っ、結構簡単に獲れた!
わ~ 綺麗な色。

(三上さん)
はい、こんな感じで綺麗になっていますので。
これちょっと髭をとってもらって、生でかじってみてください。

(中川リポーター)
う~ん、おいしい。

(三上さん)
甘いでしょう?

(中川リポーター)
なんか茹でてあるみたい。

(三上さん)
こちらは何だか判りますか?

(中川リポーター)
何でしょう?
何か、見た目ちょっと「菜の花」っぽいかなと思ったんですけど。

(三上さん)
これはですね、ブロッコリーの仲間で、スティックセニョールというお野菜になります。
これで一本という形です。
茎の部分が凄く甘くておいしいので、もし、よろしかったら、これ、パクッと食べてみてください。

(中川リポーター)
おいしい。

(三上さん)
甘いんですよ。

(中川リポーター)
柔らかくて、ブロッコリーとは思えない。

(ナレーター)
これからの季節は、トマトやキュウリ、ナス、そして、県内でも珍しいすいかの収穫体験も楽しめます。

(中川リポーター)
見て下さい。
こんなに沢山収穫できました。
このおいしそうなトマト、ちょっといただいてみてもいいでしょうか?

(三上さん)
はい、どうぞ。

(中川リポーター)
真っ赤です。
いただきます。
う~ん、おいしい。

(三上さん)
やっぱり自分でとったものはね、格別だと思います。

(中川リポーター)
最高です。

(三上さん)
ぜひ、みなさんにも、こちらに遊びに来て、収穫体験の方、楽しんでいただけたらと思います。

(中川リポーター)
はい、今日は本当にありがとうございました。

(三上さん)
ありがとうございました。

<シャッター音>

(ナレーター)
続いては、最近注目のスポットで、美しい風景を満喫!
君津市を訪ねました。
地元でボランティアガイドを務める本吉さんと一緒に目的地に向かいます。

(梅澤リポーター)
自然がいっぱいで良い所ですね。

(ボランティアガイド 本吉和彦さん)
そうですね。
ここは、清水渓流広場という公園なんですけれども、今の時期だけではなく、秋には当然、紅葉が綺麗です。

(梅澤リポーター)
季節ごとに。

(本吉さん)
はい。色々な顔があります。

(梅澤リポーター)
何か水の音がしてきましたね。

(本吉さん)
もう、そろそろ着きます。

(梅澤リポーター)
そうなんですか、楽しみだな。

(ナレーター)
整備された遊歩道を歩く事、およそ7分。
目的の場所に到着です。

(本吉さん)
はい、こちらです。

(梅澤リポーター)
わ~ 綺麗ですね・・・

(ナレーター)
そこにあったのは「濃溝の滝」。
最近、インスタグラムに写真が投稿され、美しいと話題になったスポットです。

そもそも、今から350年ほど前、川の流れを変えるために掘ったトンネルが、その高低差によって滝の流れを作り出しました。

まわりに茂る木々や、きれいな水の流れとあいまって生み出された神秘的な景観が、大きな反響を呼んでいます。

(梅澤リポーター)
まるで物語の世界に入りこんだような、本当に幻想的な場所ですね。
そして、滝が思ったより大きいので、びっくりしました。

(本吉さん)
そうですか。
梅澤さん、あの洞窟なんですけど、あの下の岩なんですけども、何かに見えますか?

(梅澤リポーター)
えっ!何でしょう?
え~っと、ヒントいただけますか?

(本吉さん)
ヒントですか?
今日、ちょっと見づらいんですけどね、長寿にかかわる動物に見えないでしょうか?

(梅澤リポーター)
長寿、動物、亀ですか?

(本吉さん)
正解です。
ちょっとね、河川ですから、自然ですから、雨が降ると増水しますのでね、見えなくなるんですけども、通常の水量ですと、もっと綺麗に見えるんです。

(梅澤リポーター)
もう、すっかりお気に入りの場所になりました。
せっかくなので、写真撮ってもいいですか?

(本吉さん)
どうぞ、どうぞ。

<シャッター音>

(梅澤リポーター)
写真を撮るのに、おすすめの時はありますか?

(本吉さん)
ここはですね、四季折々ですね、色々な顔を持っていますから、いつ撮っていただいても、良い写真が撮れます。
その日にうちにも、朝日から夕日、中には月夜でも撮る方もいますから、一年中フルに朝から晩まで撮れるようなスポットだと思います。

(梅澤リポーター)
何時来ても、色々な表情を楽しむ事が出来るんですね。

(本吉さん)
また、ぜひ、来てください。

(梅澤リポーター)
また、ぜひ、遊びに来たいと思います。

<シャッター音>

(ナレーター)
濃溝の滝のある「清水渓流公園」に隣接したこちらには、温泉施設があります。
日帰り入浴が楽しめ、大地の恵みを堪能できます。

(梅澤リポーター)
気持ち良い・・・はぁ~

(ナレーター)
千葉の夏を満喫出来る様々な体験をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
県内には、見どころや楽しみが沢山あります。

これから地曳網や花火大会、夏祭りなどもたくさん行われますし、もちろん、千葉の各地域ならではの特色を生かした海や山の幸も楽しめます。

県では、今年も7月1日から8月31日まで「夏の観光キャンペーン~魅力いっぱいギュッ❤と千葉」を開催しています。

また、県内のお気に入りの風景などを写真に撮って応募していただき、素敵なプレゼントが抽選で当たる「あなたのラブちば教えてキャンペーン」も開催しています。

各キャンペーンや千葉県の観光に関しては、千葉県公式観光物産サイト「まるごとe!ちば」で検索してください。

今年の夏!皆さんも、ぜひ、千葉県で楽しい思い出を作ってくださいね。

番組を最後までご覧いただいた皆さんに、プレゼントです。
千葉県産「夏野菜の詰め合わせ」を抽選で5名の方にプレゼントします。
ご覧の必要事項と番組の感想を必ずお書き添えの上、ご応募ください。

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課放送・インターネット班

電話番号:043-223-2245

ファックス番号:043-227-0146

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