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更新日:平成30(2018)年8月23日

元気半島、ちば!(秋祭り(9月)特集)

千葉の旬の情報をお知らせします(平成30年8月23日現在)。

今週の特集は

大原はだか祭り(荒波)大原はだか祭りPhoto(C)Isumi-shi

♪今回のプレゼント♪チーバくん(プレゼント)

梨「豊水」Photo(C)Chiba-ken

千葉県は全国一の梨の産地です(栽培面積、収穫量、産出額いずれも全国一)。
今回は、甘さと酸味のバランスが絶妙な千葉の梨「豊水」を抽選で20名の方にプレゼントします。「豊水」(5Kg1箱)の応募様式外部サイトへのリンク(応募期間:8月23日~8月31日)。千葉の梨は種類が豊富で、8月上旬の幸水を皮切りに、8月下旬からは豊水、9月には秋月、新高は10月半ば頃まで楽しめます。当選者の発表は、プレゼント品の発送をもって代えさせていただきます(9月上旬に発送予定)。

アクアライン、圏央道で「千葉の海・山、ギュッと近くに」

今回は、9月に開催される主な秋祭りを紹介します。

秋祭りマップ

目次

1.御待夜祭(おたいやさい)/宗吾霊堂(成田市)(9月1日,2日)

2.上総十二社祭り(上総の裸まつり)(一宮町)(9月10日,12日・13日)

3.勝浦大漁まつり(勝浦市)(9月14日~17日)

4.安房国司祭やわたんまち(館山市)(9月15日,16日)

5.吾妻(あずま)神社馬だしまつり(富津市)(9月16日)

6.大原はだか祭り(いすみ市)(9月23日,24日)

7.長者・中根十三社祭り(いすみ市)(9月25日)

8.吉保(きっぽ)八幡神社の流鏑馬(鴨川市)(9月30日)

1.御待夜祭(おたいやさい)/宗吾霊堂(成田市)

宗吾霊堂御待夜祭1(宗吾霊堂提供)Photo(C)Sogoreidou

今から約360年前、打ち続く凶作と過酷な重税に苦しむ農民を救うため、当時禁じられていた将軍への直訴を行って、処刑された佐倉宗吾(本名:木内惣五郎)をしのんで命日に行われる祭りです。
宗吾霊堂境内では歌や踊りが奉納されます。
9月1日(土曜日)、2日(日曜日)の2日間に護摩が6回焚(た)かれ、2日の11時には大般若経(だいはんにゃきょう)600巻が転読され、本尊の厨子が年に一度だけ開帳されます。
祭りの2日間、数多くの露店が所狭しと並び、広い境内が埋め尽くされます。町内では、祭りに花を添える屋台の曳(ひ)きまわしが威勢よく行われます。

宗吾霊堂御待夜祭2(宗吾霊堂提供)Photo(C)Sogoreidou

また、弓道・剣道の大会や各種民芸などの芸能が披露されます。
成田市の初秋の風物詩となっています。
場所:成田市宗吾1-558(宗吾霊堂)
開催期間:9月1日(土曜日)、2日(日曜日)
問い合わせ:0476-27-3131(宗吾霊堂)
交通:(鉄道)京成電鉄「宗吾参道駅」から徒歩15分、(バス)京成電鉄「成田駅」から千葉交通宗吾線「宗吾霊堂」下車徒歩2分

成田市観光協会公式ホームページ(御待夜祭の紹介ページ)外部サイトへのリンク
宗吾霊堂ホームページ外部サイトへのリンク

2.上総十二社祭り(上総の裸まつり)(一宮町)

上総十二社祭り2神輿をかかげるPhoto(C)玉前神社
玉前(たまさき)神社の祭神である玉依姫命(たまよりひめのみこと)が漂着したと伝えられる、九十九里海岸の南端、玉ノ浦(現在の釣ヶ崎海岸)に、年に一度、縁のある一族の神々が集まり再会をすることに由来する祭りです。
一説に大同2年(807年)創始といわれ、1,200年以上の歴史と伝統を誇る房総最古の浜降り神事です。

上総十二社祭り1波打ち際を走る神輿Photo(C)玉前神社

およそ2,500人の男衆が神馬や10基余りの神輿(みこし)を各社から担ぎ出し、九十九里の大海原を背に、波打ち際を疾走し集結する光景は圧巻です。

稚児を乗せ渚を走る(一宮町撮影)神馬で走る稚児Photo(C)Ichinomiya-machi

毎年9月10日に鵜茅葺不合命(うがやふきあえずのみこと)が鵜羽神社から神輿に乗り、玉前神社の玉依姫命を訪ね、一年に一度の逢瀬の契りを結ぶという神事が執り行われ、続いて生まれた神々を鵜羽(うば)神社の井戸に流す神事も行われます。(平成30年は休祭です)
13日には例祭が古式ゆかしく厳かに行われ、伝承される物語にあるように、九十九里浜の釣ヶ崎海岸に神々が集うという壮大な物語の神事が行われます。
神輿を担ぐ人たちが、裸に近い姿で波打ち際を走ることから「上総の裸まつり」の名前で親しまれています。
平成15年に千葉県指定無形民俗文化財に指定されています。

花火に迎えられる神輿(加藤清市撮影)花火に迎えられる神輿。13日20時頃、南宮(なんぐう)神社付近。Photo(C)SeiichiKATO

場所:長生郡一宮町、玉前神社から九十九里浜、釣ケ崎海岸
※玉前神社:長生郡一宮町一宮3048
期日:9月10日(月曜日)、12日(水曜日)・13日(木曜日)
内容:(10日)=稚児行列
(12日)18時:宵宮祭、(13日)10時=例祭、13時頃=神輿発輿祭り、13時50分頃=玉垣神社お迎え祭、14時頃=三之宮神社お迎え祭、15時頃=釣ヶ崎海岸神輿集結、20時30分頃=神輿還御祭
問い合わせ:0475-42-2711(上総十二社祭り保存会(玉前神社内))
交通:JR外房線「上総一ノ宮駅」下車徒歩7分(車の駐車場所がありませんので、できるだけ公共交通機関をご利用ください)

一宮町役場ホームページ外部サイトへのリンク
玉前神社ホームページ外部サイトへのリンク

3.勝浦大漁まつり(勝浦市)

勝浦大漁まつりPhoto(C)Katsuura-shi

9月14日(金曜日)から17日(月曜日・祝日)まで4日間行われる勝浦市の墨名(とな)区、浜勝浦区、串浜区、沢倉区、新官区、川津区、松部区、出水区、勝浦区の合同祭りです。
14日(金曜日)は、神輿に御霊を入れる行事が行われ、神輿や屋台が「村回り」と称して各区を練り歩きます。15日(土曜日)は、勝浦漁港周辺で合同祭典が行われます。墨名区の屋台のお囃子の叩き合いを皮切りに各区の神輿が入場し、担ぎ、唄い、もんで、見せ場をつくります。
16日(日曜日)は、上本町、仲本町、下本町、出水区の江戸後期彫物屋台が街中を引き廻され、各交差点で4台が向き合い、お囃子の競演が披露されます。屋台は、江戸彫工の名工(嶋村家・武志家など)が手がけた作品が多く見られます。

交差点で向き合う屋台(勝浦市撮影)交差点で向き合う屋台Photo(C)Katsuura-shi

17日(月曜日・祝日)は、勝浦漁港で神輿の船渡しが行われます。遠見岬(とみさき)神社の神輿が勝浦漁港まで練り歩き、接岸された数隻の漁船の上を船から船へ神輿が渡されます。神輿を乗せた漁船らは漁港内と八幡岬沖の平島を旋回します。

勝浦大漁祭り、神輿の船渡し(勝浦市撮影)Photo(C)Katsuura-shi

場所:勝浦市墨名地区他各区、墨名市営駐車場、勝浦漁港近辺
開催期間:9月14日(金曜日)~17日(月曜日・祝日)
問い合わせ:0470-73-2500(勝浦市観光協会)
交通:(鉄道)JR外房線「勝浦駅」から徒歩10分、
(車)圏央道、市原鶴舞インターから国道297号線経由、南下して約40分(漁港付近に駐車場はありません。車は市役所駐車場を利用して、徒歩15分です)

勝浦市観光ポータルサイト外部サイトへのリンク

4.安房国司祭やわたんまち(館山市)

やわたんまちの山車(館山市撮影)勢ぞろいした山車Photo(C)Tateyama-shi

鶴谷(つるがや)八幡宮の秋祭りは、千年余りの伝統を誇る、安房地方でいちばん大きい祭りです。地元では『やわたんまち』と呼ばれています。
この神社は昔、安房国の総社で、国司自らお祭りを催したことから「安房国司祭」の名がつけられました。
館山市と南房総市、2市にわたる11の神社が寄り合い、一つの祭りを行うという安房地方を代表する「寄り合い祭り」です。
初日(9月15日(土曜日))は13時頃から順次10社の神輿が着御し、19時頃から六所祭を執り行い、20時頃から三芳・八幡太鼓が奉演されます。

やわたんまち(館山市撮影)豪快に披露される「もみ・さし」Photo(C)Tateyama-shi

2日目(9月16日(日曜日))は14時頃、4基の山車と1基のお船が境内に参入し、18時頃から八幡宮の「お浜出(御神幸)」の神事や、出祭10社の神輿の還御でクライマックスを迎えます。
2日間に渡る勇壮な祭りは、およそ10万人の人出でにぎわいます。
「安房やわたんまち」として、平成16年に千葉県指定無形民俗文化財として指定を受けています。
場所:館山市八幡68(鶴谷八幡宮)
開催期間:9月15日(土曜日)・16日(日曜日)*毎年9月敬老の日前の土日曜日
問い合わせ:0470-22-1258(鶴谷八幡宮社務所)
交通:(鉄道)JR内房線「館山駅」東口から徒歩15分、
(バス)JR内房線「館山駅」から日東バス南無谷行き「八幡神社前」下車徒歩2分、
(車)館山自動車道~富津館山道路経由、富浦ICより国道127号・県道302号線で約20分(神社周辺に駐車することはできません。)

館山市役所ホームページ外部サイトへのリンク

5.吾妻(あずま)神社馬だしまつり(富津市)

馬だしまつり、スタートの瞬間(富津市撮影)馬だしPhoto(C)Futtsu-shi

吾妻神社は、日本武尊(やまとたけるのみこと)の身代わりに、走水(浦賀水道)の神の怒りを静めるため入水した弟橘媛尊(おとたちばなひめのみこと)の遺品の櫛を祭ったと伝えられる神社です。
吾妻神社の祭礼は、オブリ、馬だし、神輿を中心とした神事で、五穀豊穣や海上の安全、大漁を祈願します。古いまつりの形態を今に伝える貴重な祭礼として、平成29年3月に千葉県無形民俗文化財に指定されました。オブリは神前に供える魚のことをいい、魚振りが訛ってオブリに転じたといわれています。真竹2本を束ねた中央に、出世魚のイナダ7対を吊るし、若衆がオブリを担いで神社に奉納します。

吾妻神社「オブリ」(富津市撮影)オブリPhoto(C)Futtsu-shi

馬だしは「オメシ」と呼ぶ神馬の鞍に神霊を移した幣束をつけ、2人の青年が手綱を持ち、馬の両脇にしがみついて砂浜を疾走する勇壮な神事です。

吾妻神社馬だしまつり(富津市撮影)砂浜を疾走Photo(C)Futtsu-shi

オメシが神輿に先立って神社から下山し、海岸を駆け行き、弟橘媛尊の遺品の漂着地に着くと、鞍の幣束を降ろして埋納します。
オメシが神社へ戻ると、神輿が海へ入る「お浜出」(おはまだし)が行われ、夜提灯の明かりに照らされながら神社に帰ります。
神霊を馬上に移し渡御する神事は、飾り神輿のできる以前の祭りの形態を残す重要なものです。
岩瀬海岸で「馬だし」が行われるところから、「馬だしまつり」の異名があります。

富津市馬だしまつりのお浜出(富津市撮影)お浜出Photo(C)Futtsu-shi

場所:富津市西大和田98(吾妻神社)、富津市岩瀬海岸
開催期間:9月16日(日曜日)*毎年敬老の日の前日の日曜日
問い合わせ:0439-80-1342(富津市生涯学習課)
交通:吾妻神社(電車)JR内房線「大貫駅」から徒歩30分、(車)館山自動車道富津中央インターから約10分(駐車場は吾妻神社隣りの吉野小学校)
岩瀬海岸(電車)JR内房線「大貫駅」から徒歩13分、(車)館山自動車道富津中央インターから約10分(駐車場は岩瀬海岸となりの大貫海浜児童公園など)

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6.大原はだか祭り(いすみ市)

いすみ市大原のはだか祭りは、江戸時代から行われている伝統の秋祭りです。

大原はだか祭りPhoto(C)Isumi-shi

9月23日(日曜日)には、十八社の神輿(みこし)がそろって大原漁港で五穀豊穣、大漁祈願を行った後、塩田川を渡り大原海水浴場に移動し、海に入る「汐ふみ」(しおふみ)を行います。
波の中で神輿がもみ合う様は勇壮豪快の一語につきます。

大原はだかまつり(汐ふみ)(木島衛撮影)大原はだか祭り「汐ふみ」Photo(C)MamoruKIJIMA

汐ふみを終え、支度を整えた後、神輿は大原中央商店街に移動し、2社並列で唄(うた)い、囃(はや)しながら、もう一つの見どころ「大別れ式」(おおわかれしき)会場の大原小学校に向かいます。
会場に入った神輿は、ほかの神輿と競うかのように、力の限り会場内を左回りに駆け巡ります。その歓声と足音が会場をふるわせます。

大別れ式(山口秀輝撮影)大別れ式Photo(C)HidekiYAMAGUCHI

やがて日が落ち提灯(ちょうちん)に明かりを灯すころ、神輿が2社、3社と寄り添い、「若けもんども、別れがつらい、会うて別れがなけりゃよい」と幾度となく繰り返し別れを惜しむ唄を唄います。大別れ式の会場を出た神輿は、一休みするやいなや神社へ帰るのを拒むかのように商店街へ繰り出し、人波をかき分けながら見る人の目の前を駆けます。その様は迫力満点です。
2日目(24日)は午前中の各神社での神事終了後、再び大原中央商店街に集結して前日同様に大別れ式に臨みます。最後は来年までの神輿との暫しの別れを惜しみ、若衆が遅くまで神輿を担ぎ渡御(とぎょ)し、甚句(じんく)や木遣(きや)り唄によって宮入となります。
是非、地区の神社から出てまた帰ってくるまで、一日中神輿を追いかけてみてください。大原の祭りのすごさと地元の人々の祭りへの思いが感じられます。
場所:大原海水浴場、大原中央商店街通り、大原小学校グランドほか
開催期間:9月23日(日曜日)・24日(月曜日・祝)(「汐ふみ」は23日のみ)。
問い合わせ:0470-62-1243(大原はだか祭り実行委員会(いすみ市オリンピック・観光課内))
交通:(鉄道)JR外房線「大原駅」から海水浴場まで徒歩20分、商店街まで徒歩1分、小学校まで10分。(車)圏央道・市原鶴舞ICから国道297号、大多喜から主要地方道465号で大原へ。車は「いすみ市役所」駐車場または「大原文化センター」駐車場へ。汐ふみ会場周辺や大原小学校周辺では神輿の通行に支障がでるので駐車できません。

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7.長者・中根十三社祭り(いすみ市)

長者・中根十三社祭り2Photo(C)Isumi-shi

いすみ市の長者地区と隣りの中根地区の中根六社祭りとの合同祭です。
中根六社祭りは、押日(おしび)八幡神社に6基の神輿(みこし)が集まり祭礼行事を古式ゆかしく行います。その中の「親の日だ(おおやのへいだ)」は珍しい神事で上総の奇祭といわれています。
数人が肩と肩、手と手を取り合い輪をつくり、その上にまた乗り重ね輪を組み3層4層の櫓(やぐら)を築きます。いちばん上の者が扇を開き「おおやのへいだ」(親の日だ)と叫び、櫓が崩れ落ちてもまた立ち上がり、一斉に囃(はや)し立て次の組が行うという妙技です。

長者・中根十三社祭りPhoto(C)Isumi-shi

神事を全て終えると神輿は長者町の天神社へ向かいます。
一方の長者地区では皇室の弥栄と五穀豊穣を感謝する祭りが行われます。
神輿の行進は、声高らかに一人が唄うと全員が「よいよい」と掛け声をつけ、唄の詞の終わりに「ヤッサヤッサ」と節をつけます。
長者小学校に各社神輿が参集し、山車を先頭に街中を天神社へと唄いながら進みます。
先着した神輿は中根六社の到着を待ち、ここで合流し、大別れ(おおわかれ)会場に向かいます。
両地区の神輿が総合運動場に集まり展開される勇壮な大別れ式。照明に浮かぶ絢爛(けんらん)豪華な神輿と若者たちの豪快さを観衆は固唾を呑んで見つめます。花火を合図に式は佳境に入り、大観衆の惜しみない拍手で幕引き、各神社に帰り宮入となります。
場所:いすみ市岬町長者22(天神社、総合運動場)
開催期間:9月25日(火曜日)
問い合わせ:0470-62-1243(いすみ市オリンピック・観光課)
交通:(鉄道)JR外房線「長者駅」から徒歩10分

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8.吉保(きっぽ)八幡神社の流鏑馬(やぶさめ)(鴨川市)

吉保八幡神社の流鏑馬(鴨川市撮影)Photo(C)Kamogawa-shi

疾走する馬上から的を目がけて矢を放ち、翌年の稲作の豊凶適種を占う神事です。鎌倉時代から行われていたといわれています。
神殿前の馬場(直線約210メートル)の3か所に的を立て、一走で三回騎射し、それを三走、合計九的を騎射します。
3か所の的は、早稲・中稲・晩稲の稲の品種を意味し、長さ約5mの竹の先に取り付けられた1m四方の板です。
ここの流鏑馬は、射距離が長いことが特徴です。吉保の流鏑馬は、五穀豊穣を祈願し農作物の豊凶を占うことを第一の目的としているため、矢の当たり外れで天からのお告げ(ご託宣)がもたらされると考えられていることから、的から外れることにも重要な意味があります。

吉保神社の流鏑馬(鴨川市撮影)Photo(C)Kamogawa-shi

射手を行う「禰宜(ねぎ)」は、心身を清めるために、一週間精進潔斎することが定められています。昭和40年(1965年)に千葉県の無形民俗文化財に指定されました。
場所:鴨川市仲253(吉保八幡神社)
開催期間:9月30日(日曜日)(毎年9月最終日曜日)午後3時頃から
問い合わせ:04-7093-3800(鴨川市生涯学習課文化振興室(郷土資料館内))
交通:(鉄道)JR外房線「安房鴨川駅」から日東バス金束行き20分「吉保(きっぽ)」下車徒歩1分(便数少ない)。「安房鴨川駅」からタクシー約20分。
(車)館山道鋸南保田ICから約30分
駐車場:駐車台数には限りがありますので、現地では係員の指示に従ってください。
鴨川市観光協会/南房総鴨川の観光情報外部サイトへのリンク
南房総鴨川市のすべてを見る!探す!わかる!/かもがわナビ外部サイトへのリンク

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