サービス停止情報

現在情報はありません。

ここから本文です。

更新日:令和2(2020)年2月19日

なのはな情報マガジン第452号(令和2年2月14日発行)

※「なのはな情報マガジン」のメールマガジンの配信と同時にこのページをご覧いただけます。

(1)県政トピックス
最近の新しい政策やニュースなどのうち、主要なものをお届けします。

(2)情報スクエア
現在、県から情報を発信しているもののうち、主要なお知らせ情報をお知らせします。

(3)カルチャー情報
県施設のイベントや講座、コンサートなどの情報をご紹介します。

(4)県内観光イベント情報
県内の観光情報や話題のイベントをご紹介します。

(5)インターネット放送局こぼれ話
動画配信「千葉県インターネット放送局」とともにお楽しみください

(6)インターネット放送局からのお知らせ
最新番組(動画)を紹介します。

(7)編集後記

(1)県政トピックス

  • 「ちばアクアラインマラソン2020」のランナー募集について
    (開催日:10月18日/募集期間:4月3日正午から5月7日午後5時まで)
    /「ちばアクアラインマラソン2020」の申込方法や特別枠等、ランナー募集の詳細に関する「募集要項」が決定しました。
    今大会で新設の「スマイル枠」では、マラソン未経験者やランニング初心者に対しての優先枠として150名を募集(抽選)します。
    マラソンに興味のある方は、この機会にぜひご応募ください。

(2)情報スクエア

  • 東京2020パラリンピックの聖火ランナー募集中!
    ~締切間近!あなたも聖火ランナーになれるかも!~

    (応募締切:2月15日まで)
    /いよいよ開催が目前に迫る東京パラリンピック。
    大会開催直前の8月19日には、千葉県でパラリンピック聖火リレーが行われます。
    県では、現在、千葉市内を走行する聖火ランナー29人を募集しています。
    応募は障がいの有無を問わず、また自薦だけでなく他薦も可能です。
    聖火ランナーとして走りたい、走ってほしい人がいるという方は、ぜひご応募ください。
  • 県営水道に関するインターネットモニターを募集中!
    (応募締切:2月17日まで)
    /県では、さらなるお客様サービスの向上を目的に、県営水道をご利用されているお客様を対象としたインターネットモニターを募集しています。
    登録されたモニターの皆さまには、県営水道に関するアンケートやご意見などをお答えいただく予定です。皆さまのご応募をお待ちしております。

    登録期間
    モニターの登録は、登録日(4月上旬を予定)から令和3年3月末まで予定しています。
  • 「化学物質セミナー」の開催について
    (開催日:2月28日)
    /県では、皆さまの化学物質に関する理解を深めるため、化学物質に関するセミナーを開催します。
    今回は、化学物質との付き合い方や、化学物質に関する情報の集め方、使い方などについてご紹介します。
    皆さまのご参加をお待ちしています。
  • 「ちば文化資産」スタンプラリー ~SEASON2 in Winter~
    (スタンプ設置期間:1月17日~3月1日まで/応募締め切り:3月1日消印有効)
    /東京2020大会の開催という機会を活かし、県民の皆さまにちばの文化的魅力を再認識していただくため、県では、ちば文化の魅力を特徴づけるモノやコトを「ちば文化資産」として平成30(2018)年に111件選定しました。
    県では、「ちば文化資産」をめぐるスタンプラリーを開催します。
    スタンプを集めてご応募いただくと抽選で「ちば文化資産」ゆかりの賞品をプレゼントします。
    皆さまのご応募をお待ちしております。
  • 「ちばアート祭2020」絵画・写真公募展の作品募集外部サイトへのリンク
    ~「ちば文化資産」をテーマにした絵画・写真を応募しよう~
    (募集締め切り:5月11日必着)

    画像:ちばアート祭2020のロゴマーク
    /現在、「ちば文化資産」をテーマに「ちばアート祭2020」で実施する絵画・写真公募展の作品を募集しています。また、今回は、インスタグラムからも投稿できます。
    ぜひ、皆さんの「ちば愛」を作品にして応募ください。
    問い合わせ先
    ちばアート祭2020 絵画・写真公募展事務局
    (県委託事業者:株式会社オニオン新聞社内)
    電話:043-201-8811
  • 「ちば文化資産」紹介リーフレットを作成しました
    画像:ちば文化資産のロゴマーク
    /「ちば文化資産」をより多くの方に知っていただくため、「ちば文化資産」をエリアや分野ごとに紹介したリーフレット「ちば文化資産GUIDE」を作成しました。ぜひ、ご覧ください。

(3)カルチャー情報

美術館・博物館情報

春の展示「うめ・もも・さくら」外部サイトへのリンク
/県立中央博物館(千葉市)

日本人にとってなじみの深い「うめ・もも・さくら」は、春を代表する植物です。
今回の展示では、似ているようで違う「うめ・もも・さくら」について、標本や浮世絵を使い、科学的・文化的な側面からご紹介します。

期間

2月15日(土曜日)から
5月17日(日曜日)まで
※開催期間中は、休館日のほか、臨時休館として4月28日(火曜日)、5月7日(木曜日)、8日(金曜日)を休館します。

開館時間

午前9時から午後4時30分まで

休館日

月曜日
※月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館

会場

県立中央博物館

入場料

大人:300円
高校・大学生:150円
中学生以下・65歳以上:無料

問い合わせ先

県立中央博物館
電話:043-265-3111

コンサート・会館情報

第32回 文化芸術フォーラム
ちばの伝統文化2020外部サイトへのリンク

/千葉県文化会館(千葉市)

県内で活動する文化団体が、日頃磨き上げた演技・演奏や作品を披露するイベントです。
ロビーでは、写真・孔版画・生け花の展示、舞台では、邦楽の演奏・ジャズダンス・合唱を披露します。

日時

2月15日(土曜日)
午後1時開演(午後0時30分開場)

会場

千葉県文化会館 小ホール

出演

(展示)

九十九里町写友会
千葉県茶華道協会
四街道市孔版画会

(舞台公演)

県立東金高校筝曲部
千葉県三曲協会
流山市文化協会 洋舞部
四街道 少年少女合唱団

入場料

無料
※講演は、事前申し込み(電話またはファックス)が必要です。
参加希望者全員の氏名、代表者の電話番号をご連絡ください。

問い合わせ先

公益財団法人千葉県文化振興財団
電話:043-222-0077

第39回 青葉能
青葉の森公園芸術文化ホール外部サイトへのリンク(千葉市)

不朽の名作『隅田川』
今年度は、「珍しきが花」の魂を受け継ぐ九世当主、観世銕之丞(かんぜ てつのじょう)さんを迎え、早春の青葉能を上演します。
県唯一の本格能舞台で披露される能・狂言を、ぜひ会場でお楽しみください。

日時

2月22日(土曜日)
午後2時開演(午後1時30分開場)

(事前セミナー)
名称:川を渡る狂女・母~川の向こうには
日時:午前11時から正午まで
※「第39回 青葉能」のチケットをお持ちの場合は、事前セミナーに、無料でご参加いただけます。
(チケットがない場合は、受講料1,000円)

会場

青葉の森公園芸術文化ホール ホール

出演

観世 銕之丞(シテ方観世流)
野村 萬(狂言方和泉流/人間国宝)
大倉 源次郎(小鼓方大倉流/人間国宝)

入場料

(全席指定)
SS席:7,000円
S席:6,000円
A席:5,000円
B席:4,000円
※18歳以下は、全席2,000円引きでご入場いただけます。
※なお、未就学児の入場はご遠慮ください。

問い合わせ先

青葉の森公園芸術文化ホール
電話:043-266-3511

(4)県内観光イベント情報

千葉県指定伝統的工芸品展(東京都台東区)

写真:伝統的工芸品(組紐)

千葉県の風土と歴史の中で生まれ、育まれ、受け継がれてきた技術・技法で製作された伝統的工芸品の選りすぐりの商品を展示・販売します。
また、普段、目にすることのできない製作者による実演や製作体験も行います。
ぜひ、会場にお越しください。

(出展)
萬祝式大漁旗(銚子市)、手描友禅(松戸市)、江戸組紐(松戸市)、雨城楊枝(君津市) など

(製作体験)
手描友禅製作体験(手描友禅)、甲冑ストラップ製作体験(節句人形)

期間

2月15日(土曜日)
午前10時~午後6時

2月16日(日曜日)
午前10時~午後5時

場所

まるごとにっぽん/東京都台東区

交通

東京メトロ銀座線「浅草駅」から徒歩10分

問い合わせ先

商工労働部観光企画課
電話:043-223-2414

【開催中止】2020かつうらビッグひな祭り外部サイトへのリンク(勝浦市)

写真:ひな人形の展示(キュステ)

写真:ひな人形の展示(特設ひな段)

開催は中止となりました(2月19日訂正)

勝浦市内がひな祭り一色に染まる「かつうらビッグひな祭り」は、市内の各所に約30,000体のひな人形が飾られ、房総に春を告げるイベントとして人気です。
開催期間中は、揃いの稚児(ちご)の衣装を着た子どもたちのひな行列や踊りのパレード、各種出店などをお楽しみいただけます。

(装飾会場)
(1)遠見岬(とみさき)神社
(2)勝浦中央商店街
(3)勝浦市芸術文化交流センター キュステ
(4)その他の会場/市内の興津(おきつ)集会所、上野集会所、総野(ふさの)集会所 など

期間

2月23日(金曜日)から
3月4日(日曜日)まで

場所

遠見岬神社 ほか

交通

JR外房線「勝浦駅」から徒歩約10分

問い合わせ先

ビッグひな祭り実行委員会
(勝浦市観光商工課内)
電話:0470-73-6641

和良比(わらび)はだか祭り外部サイトへのリンク(四街道市)

写真:和良比はだか祭り

毎年2月25日に行われる和良比はだか祭りは別名「どろんこ祭り」とも呼ばれています。
裸衆祭礼(お祓い)、幼児祭礼(子ども参り)、泥投げ、騎馬戦と続き、その名のとおり泥だらけになるお祭りです。
ふんどし姿の男衆が、見物客にも泥が飛ぶほど激しいぶつかり合う迫力ある姿がご覧いただけます。

日時

2月25日(火曜日)
午後1時から午後3時まで

場所

祭礼/皇産霊(みむすび)神社
泥投げ・騎馬戦/和良比ヶ丘公園

交通

JR総武本線「四街道駅」から徒歩15分

問い合わせ先

四街道市産業振興課
電話:043-421-6134

山武市成東観光苺組合外部サイトへのリンク(山武市)

写真:イチゴ

成東観光苺組合では、環境にやさしい農業エコファーマーを認定取得し、新鮮で安全な苺作りに取り組んでいます。
また、バリアフリー対応の農園が12軒あり(高設栽培)、車椅子での入園も可能です(事前に予約が必要です)。
イチゴ狩りでは、ミルクを付けずに新鮮なイチゴの甘さと風味をお楽しみください。

期間

5月中旬まで

場所

山武市成東観光苺組合加盟のイチゴ園(19軒)

料金

  • (1)現在~3月24日
    小学生以上:1,700円
    4歳以上小学生未満:1,300円
    3歳以下:500円
  • (2)3月25日~4月6日
    小学生以上:1,500円
    4歳以上小学生未満:1,100円
    3歳以下:500円
  • (3)4月7日~5月中旬
    小学生以上:1,200円
    4歳以上小学生未満:800円
    3歳以下:300円

品種

章姫、とちおとめ、ふさの香、紅ほっぺ、チーバベリー ほか

交通

圏央道「山武・成東IC」から一般道

問い合わせ先

山武市成東観光苺組合
電話:0475-82-2071


このほかの観光イベント情報については下記でご覧いただけます。
千葉県公式観光情報サイト -まるごとe! ちば-外部サイトへのリンク

(5)インターネット放送局こぼれ話

チバテレで放送中の県広報番組「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」
ロケのエピソードや番組の中で紹介できなかったお話、リポーターのコメントなどについてご紹介します。

※放送終了後にインターネット放送局で再配信をおこなっています。
 放送を見逃したという方は、ぜひ、ご覧ください。

~食わず嫌いはもったいない!?ジビエ料理の魅力に迫ります!~

2月8日放送の「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」。
県の野生鳥獣による農業の被害額は、4億1,700万円(平成30年度)にものぼります。
県では、被害対策と資源活用の一石二鳥を目指し、県内で捕獲されたイノシシやシカを新しい食のブランド「房総ジビエ」として発信しています。
現在、皆さんもジビエ料理を楽しむことができる、「房総ジビエフェア2020」を開催中です。
今回は、そのフェアに合わせて、ジビエの普及やジビエ料理に取り組んでいる方々を取材してきました!

まず、訪れたのが君津市にある「猟師工房ランド」。

ここでは、シカやイノシシなどの各部位のお肉や、骨を使ったキーホルダーや、装飾品などを販売しています。
そのほかにも、広い敷地を利用して、ドッグランやソロキャンプ場、ジビエを使ったバーベキューなども楽しめます。

写真:手ぶらジビエバーベキュー/上がイノシシ肉(バラ)、下がシカ肉(ロース)

ジビエの取材の際に、君津市内で捕獲したシカやイノシシなどを、肉だけでなく骨や皮まで100パーセント利活用していることを聞き、命をいただくからには、その動物に対して敬意を表し、すべてを無駄にしないことが大切なのだと感じました。
バーベキューの撮影中、イノシシとシカのお肉が良い香りに焼けるのを目の当たりにしながら、レポーターの敷波(しきなみ)さんの「イノシシは、脂はあるけどあっさりしていて甘味がありました。シカも脂身がほとんどなく、イノシシとも味が違いますね。」という食レポを聞き、プライベートで絶対食べに訪れようと密かに決意しました。

次に訪ねたのは、木更津市にある洋食レストラン「BOEUF ROUGE(ブッフルージュ)」です。

写真:君津産イノシシと木更津のブルーベリー煮込み

県内のジビエ料理の取り組みについて取材したところ、野生鳥獣の被害で困っているという話を多く耳にするようになり、野生鳥獣対策に関心を持ち、ジビエ料理を勉強したとのことでした。やはり、野生鳥獣対策と資源活用は密接な関係だと改めて考えさせられました。

今回の撮影で作っていただいた料理は、「君津産イノシシと木更津のブルーベリー煮込み」でした。
前の撮影でバーベキューをたくさん食べた後でしたが、こちらの撮影でも「やわらかく、後味がすっきり!ブルーベリーのソースともすごくマッチします」とおいしそうに食レポする敷波さんに驚かされました。
たくさん食べてもおいしく食べられるのは、やはり脂身が少なくあっさりとして味わいがあることが理由かもしれませんね。

続いては、「房総ジビエフェア2020冬」(開催期間は、2月29日(土曜日)まで)についてお知らせです。
県内、東京都、茨木県の68店舗がフェアに参加し、多彩なジビエ料理を提供しています。
フェア参加店舗で、房総ジビエ料理を召し上がり、応募された方から抽選で、「房総ジビエ」加工品などをプレゼントします!
ジビエ料理がお好きな方やジビエに興味を持っていただけた方は、ぜひ、このフェアをお楽しみください。

そして、今回の「教えて!チーバくん」は、「千葉県立美術館」を取りあげました。
昭和49(1974)年に開館した県立美術館。
およそ一万坪の敷地には四季の花々が美しく咲いています。
そんな、県立美術館では、現在、「冬のアート・コレクション近代洋画の先駆者 浅井忠11 トーハクの名画がやってきた!」と題した企画展をはじめ、さまざまな展覧会が4月12日(日曜日)まで開催されています。


それではおしまいに、「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」の2月の特集をお知らせします。

2月15日(土曜日)は、「理数教育の最先端! スーパーサイエンスハイスクール」。
先進的な科学技術や理数教育を通じて、生徒の科学的能力・思考を培い、将来の科学技術人材を育てる、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)。
県内のスーパーサイエンスハイスクールの指定校を訪ね、最先端の理数教育の現場を迫ります。

2月22日(土曜日)は、「東庄町 ぶらり旅」。
今の季節に楽しめる果物といえば、いちご。そこで、東庄町で楽しめるいちご狩りを初め、東総地域を舞台にした「天保水滸伝」ゆかりの地や地元のグルメをご紹介します。

2月29日(土曜日)は、「チバミュージアムフェスタ2020~千葉のスポーツ史~」。
チバミュージアムフェスタ2020では、千葉県ゆかりのオリンピック選手や、県内で開催された国体など、千葉県のスポーツ史をパネルで展示しています。
その中でも、2月22日から開催している中央博物館での展示の様子などをご紹介します。

ぜひご覧ください!(N)

(6)インターネット放送局からのお知らせ

インターネット放送局では、県の1週間の主な出来事、県内の観光情報や重要施策についてリポートし、動画でわかりやすく紹介している「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」のほか、県広報特別番組の再配信や地域・県政の紹介をしています。

インターネット放送局

現在配信している最新の「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」

2月8日チバテレ放送分

2月1日チバテレ放送分

「ウィークリー千葉県~ちばの旬な話題をお届け~」は、毎週土曜日午後10時からチバテレで放送中です。ぜひ、ご覧ください。

現在配信している最新の「千葉の贈り物~まごころ配達人~」

2月9日フジテレビ放送分

2月2日フジテレビ放送分

人々のまごころを通して、千葉の魅力を皆さまにお届けする「千葉の贈り物~まごころ配達人~」は、毎週日曜日午前8時25分からフジテレビ(関東ローカル)で放送中です。ぜひ、ご覧ください。

(7)編集後記

最後までご愛読いただきありがとうございます。

バレンタインで華やぐ2月ですが、最近は、日本でも男性から女性に花などを贈る「逆バレンタイン」という言葉も聞かれるようになってきましたね。
今年は、パートナーへの普段の感謝に、凛とした姿の白い花「カラー」の花束を贈ってみてはいかがでしょうか!

温暖な気候の千葉は、花き栽培も盛んです。
特に、君津地域は、ウェディングブーケにも好まれ端正な気品が漂う「カラー」の全国でも有数の産地です。
ぜひ、記念日を華やかに色どりに、県産の「カラー」をご活用ください。

また、県では、カラー新品種を開発し、現在、新品種の愛称を募集しています。
新品種の「千葉C2号」は、茎が細く、小ぶりでややクリームがかった白色の花が特徴です。
多くの方に愛される愛称をお待ちしております。

次回の配信は2月26日(水曜日)です。

お問い合わせは:

「こんな情報がほしい」「こんな内容にしてもらいたい」など、なのはな情報マガジンへのご意見・ご感想をお待ちしています。
ページ末の「お問い合わせフォーム」からお気軽にどうぞ

よくある質問

お問い合わせ

所属課室:総合企画部報道広報課放送・インターネット班

電話番号:043-223-2245

ファックス番号:043-227-0146

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?